坊主「あーわかるわー。泣き叫んでほしいよな!」ゾクゾク
金髪「ちげえよ!お前と一緒にすんな!笑 俺は愛し愛されるセックスがいいんだよ!」
鼻ピ「よく言うぜ。お前のプレイが1番鬼畜じゃねえか!」
リーダー「まあまあ落ちつけ。とりあえず流れを説明する。バーから連絡があったら例の如くこの非常階段で女を運ぶ。ここは人目につかないからな。だがそれでも気をつけて運べ。」
一同「はいよー!」
リーダー「覆面は必ずしろ。もし顔を見られたらすぐに言え。あとゴムはしろよ!女が性病持ってるとは思えんがお前らが信用できねえ!お前らの病気を移されたと思ったら死にたくなるわ!」
坊主「はいよー。例の如く生派は最後まで順番待てよ!お前の事だよ鼻ピ!」ビシっ
鼻ピ「わーってるって!もうリーダーにボコられるのは嫌だから!笑」
坊主「お前らもな!若いから病気の怖さを知らねーだろうが、ほんっとうに怖いからな!」
男3人「はーい!」
金髪「坊主は性病恐怖症だからな!俺は今日は生だぜ!あんなかわいこちゃん達にゴムなんてウチの息子が可哀想だぜ!」
リーダー「なんでもいいが順番は守れ!後、中で出したならちゃんと処理しろよ!痕跡を残すんじゃねえぞ!」激昂
一同「はーい!」
リーダー「なら俺からは以上だ。準備にかかるぞ。」
リーダー格が階段を上がっていく
その後を金髪、坊主、オールバックが続く
鼻ピ「なー?お前ら生でしねえのかよ?」ウリウリ
裕也「そうっすね・・・。」あはは
康介「こいつちょっと気になってる女がいるんすよ。小町って子なんすけど。」
裕也「ちょっ!やめろよ!」アセ
健人「まぁいいじゃんか。確かに小町かわいかったもんなー。」
鼻ピ「マジかよ!?そんなに気に入ったならそいつの1番行くか?リーダーに頼んでやるぞ!」
裕也「マジっすか!?お願いします!」懇願
鼻ピ「まかしとけ!今日はお前の活躍があったから俺らもいい思いができるんだからな!何よりオールバックや坊主の後ではガバガバになっちまうからな!笑」
裕也「マジでお願いします!また頑張って女用意しますんで!」ぺこり
鼻ピ「おっけー!なんなら中出ししちまえよ!他の奴にヤラれる前に孕ませろや!処理さえちゃんとすればバレねえって!」ガハハっ
裕也「マジっすか!?リーダーにバレないっすかね?」アセ
鼻ピ「バレねえって!バレたら潔くボコられろ!笑 リーダーに殴られたら痛いぞー!笑」ガハハっ
康介「リーダーって昔ボクサー目指してたんだよな?俺ちゃんとゴムしよう。」青ざめ
健人「バカっ!リーダーだけじゃねえよ!この鼻ピ先輩は柔道黒帯だし、坊主先輩はラグビーされてたからあの体格だ。オールバック先輩にいたってはこの界隈じゃ知らない人がいないってくらいケンカが強いって有名なんだからよ。俺も大人しくゴムします。」青ざめ
鼻ピ「ガッハッハ!まあそんなにビビんなや!俺らとつるんでりゃこの界隈はで怖いもんなんてねえよ!」
鼻ピはそう言い残し階段を上がっていった
裕也「よし!生でやってやる!マジで中出ししてやんぜ!」
康介「あーあ。」
健人「安心しろ!バレた時、骨は拾ってやる!存分に楽しめ!笑」
裕也「その時はその時だ!絶対妊娠させてやるぜ!やべー!早くぶち込みてえ!」ギンギン
隠れている八幡と南
八幡「あの野郎!ぶち殺してやる!!」
南「待って!今は小町ちゃん達を助けるのが先よ!!気持ちはわかるけど!」
八幡「あんな野郎に小町を妊娠させられてたまるか!小町を妊娠させるのは俺だ!!!」憤慨
南「えっ?」
八幡「えっ?」
南「まあ。もう慣れたけどね。」クスクス
八幡「しかし分が悪いな。人数だけはなんとかならん!なんとかして見つからずに助け出す方法を考えないと!」
南「あーこんなピンチに葉山君はどこで何してるのよ!」
八幡「大丈夫だ!あいつはきっとくる!あいつを信じよう!」