※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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ジューシーなJC 2

 

カフェバーに男たちが雪崩れ込む

 

それほど大きくない店内は一気に温度が上がる

 

目がギラギラした獣のような男たちが獲物を品定めし始める

 

 

金髪「おいっ!マジかよ!?こんな可愛い子達初めてじゃねーか!?」興奮

 

坊主「ああ!こりゃたまんねーなっ!どいつもこいつもベッピンさんだ!」興奮

 

オールバック「裕也!今日はお前を褒めてやらなくちゃならねぇな!まさかここまで上玉とはな!」ハッハッハ

 

裕也「でしょ!?こんな可愛いの中々いませんよ!?」ドヤ顔

 

鼻ピ「やべえって!もう勃ってきたわ!おい!早く連れて行こうぜ!」ギンギン

 

リーダー「よし!お前ら急いで運び出せ!丁重にだぞ!傷物にするなよ!」

 

金髪「今から傷物にするのに?」あはは

 

リーダー「お前は揚げ足をとるな!だがさすがの俺も興奮してきたぜ!ビジネスも大事だが存分に楽しませてもらうぜ!」

 

鼻ピ「あんなリーダーなかなか見られないぜ!お前ら良くやったな!」

 

3人「はい!」

 

金髪「よし!行こうぜ!タップリかわいがってやんよ!笑」

 

 

男たちは女の子らを担ぎ非常階段を上がり例の部屋へ

 

上の階は現在使われてない

 

元々風俗店が入っていたようだ

 

不景気の煽りや風営法の改正により弱小個人経営店は閉店

 

そのまま誰にも借りられることなく現在に至る

 

ハコヘル風風俗店だったようでプレイルームが無数にあり防音設備も完備

 

まさにもってこいの場所だった

 

所謂お客の待つ為の部屋、待機ルームに手を加え彼らはまるで秘密基地のように使っていた

 

その部屋のソファに4人の女の子は並べて座らされた

 

リーダー「さて、順番はどうする?」

 

金髪「俺今日は残念だけど後でいいわ!」

 

坊主「なに!?まさか?」

 

金髪「ああ。もう中出ししか考えられねえ!こんな可愛い子にゴム付きなんて無理だ!」

 

鼻ピ「あっ。俺も最後で。」

 

オールバック「あー。俺も最後がいいな。」

 

リーダー「うっ。お前ら3人はどうだ?」

 

裕也「こっちから瑞樹。真美。小町。理沙なんですけど、俺どうしても小町の1番に行きたいんです!お願いします!」ぺこり

 

康介「俺は真美の1番行きたいです!」ぺこり

 

健人「俺も瑞樹の1番行かせてください!」ぺこり

 

リーダー「わかってるだろうが絶対に生でやるなよ!なら順番はそれでもいい。後は適当にやるぞ。」

 

裕也「ありがとうございます!」

 

坊主「ってことは俺は理沙って子の1番か!ありがたく頂くぜ!」

 

康介「あのー。申し訳ないんですがカメラは俺たちも入るんですか?」

 

リーダー「いや。一台しかないからまずは理沙って子から撮影する。」

 

坊主「俺のテクをお披露目ってわけだな!まかしとけ!」

 

リーダー「言っておくがお前ら3人に期待はしてない。たぶん経験も俺たちに比べたら少ないだろ?だから坊主と理沙を撮影してる間に済ましておけ。えーと、後は金髪と瑞樹。鼻ピと真美。オールバックと小町の組み合わせで撮影する。」

 

金髪「オッケー!腕がなるぜ!ため込んだ精子を瑞樹ちゃんにぶちまけてやるわ!」ヒャッホー

 

鼻ピ「俺は真美か?まあいいだろ!強制パイズリしてやろう!」ガッハッハ

 

オールバック「なら早くやってこい!待ってらんねーよ!」ソワソワ

 

リーダー「よし。ならまずはテストもしながら理沙で様子をみるか。それぞれを部屋に運べ。」

 

男たちは4人を別々の部屋に運ぶ

 

裕也と小町

 

康介と真美

 

健人と瑞樹

 

坊主と理沙

 

坊主の部屋にはリーダーが撮影の為に入る

 

他の男たちは待機ルームにて待機

 

 

 

裕也「はあはあ。やっと2人きりになれたな小町?」

 

ベッドに横たわる小町に話かける裕也

 

当然深い眠りに落ちている小町からは返答がない

 

裕也「たっぷりかわいがってやるよ!」

 

小町の髪を触り頭をなでる

 

裕也「彼氏さん悪いな!俺がこいつの初めてをもらう!」

 

近くで見る小町に興奮する裕也

 

華奢な身体で女性としてはまだまだ成長過程

 

それがまた妙にそそる

 

生唾を飲み込み

 

裕也「・・・妊娠させてやるぜ!!覚悟しろよ小町!!」

 

 

小町 絶体絶命!!!

 

 

 

 

 

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