カフェバーに男たちが雪崩れ込む
それほど大きくない店内は一気に温度が上がる
目がギラギラした獣のような男たちが獲物を品定めし始める
金髪「おいっ!マジかよ!?こんな可愛い子達初めてじゃねーか!?」興奮
坊主「ああ!こりゃたまんねーなっ!どいつもこいつもベッピンさんだ!」興奮
オールバック「裕也!今日はお前を褒めてやらなくちゃならねぇな!まさかここまで上玉とはな!」ハッハッハ
裕也「でしょ!?こんな可愛いの中々いませんよ!?」ドヤ顔
鼻ピ「やべえって!もう勃ってきたわ!おい!早く連れて行こうぜ!」ギンギン
リーダー「よし!お前ら急いで運び出せ!丁重にだぞ!傷物にするなよ!」
金髪「今から傷物にするのに?」あはは
リーダー「お前は揚げ足をとるな!だがさすがの俺も興奮してきたぜ!ビジネスも大事だが存分に楽しませてもらうぜ!」
鼻ピ「あんなリーダーなかなか見られないぜ!お前ら良くやったな!」
3人「はい!」
金髪「よし!行こうぜ!タップリかわいがってやんよ!笑」
男たちは女の子らを担ぎ非常階段を上がり例の部屋へ
上の階は現在使われてない
元々風俗店が入っていたようだ
不景気の煽りや風営法の改正により弱小個人経営店は閉店
そのまま誰にも借りられることなく現在に至る
ハコヘル風風俗店だったようでプレイルームが無数にあり防音設備も完備
まさにもってこいの場所だった
所謂お客の待つ為の部屋、待機ルームに手を加え彼らはまるで秘密基地のように使っていた
その部屋のソファに4人の女の子は並べて座らされた
リーダー「さて、順番はどうする?」
金髪「俺今日は残念だけど後でいいわ!」
坊主「なに!?まさか?」
金髪「ああ。もう中出ししか考えられねえ!こんな可愛い子にゴム付きなんて無理だ!」
鼻ピ「あっ。俺も最後で。」
オールバック「あー。俺も最後がいいな。」
リーダー「うっ。お前ら3人はどうだ?」
裕也「こっちから瑞樹。真美。小町。理沙なんですけど、俺どうしても小町の1番に行きたいんです!お願いします!」ぺこり
康介「俺は真美の1番行きたいです!」ぺこり
健人「俺も瑞樹の1番行かせてください!」ぺこり
リーダー「わかってるだろうが絶対に生でやるなよ!なら順番はそれでもいい。後は適当にやるぞ。」
裕也「ありがとうございます!」
坊主「ってことは俺は理沙って子の1番か!ありがたく頂くぜ!」
康介「あのー。申し訳ないんですがカメラは俺たちも入るんですか?」
リーダー「いや。一台しかないからまずは理沙って子から撮影する。」
坊主「俺のテクをお披露目ってわけだな!まかしとけ!」
リーダー「言っておくがお前ら3人に期待はしてない。たぶん経験も俺たちに比べたら少ないだろ?だから坊主と理沙を撮影してる間に済ましておけ。えーと、後は金髪と瑞樹。鼻ピと真美。オールバックと小町の組み合わせで撮影する。」
金髪「オッケー!腕がなるぜ!ため込んだ精子を瑞樹ちゃんにぶちまけてやるわ!」ヒャッホー
鼻ピ「俺は真美か?まあいいだろ!強制パイズリしてやろう!」ガッハッハ
オールバック「なら早くやってこい!待ってらんねーよ!」ソワソワ
リーダー「よし。ならまずはテストもしながら理沙で様子をみるか。それぞれを部屋に運べ。」
男たちは4人を別々の部屋に運ぶ
裕也と小町
康介と真美
健人と瑞樹
坊主と理沙
坊主の部屋にはリーダーが撮影の為に入る
他の男たちは待機ルームにて待機
裕也「はあはあ。やっと2人きりになれたな小町?」
ベッドに横たわる小町に話かける裕也
当然深い眠りに落ちている小町からは返答がない
裕也「たっぷりかわいがってやるよ!」
小町の髪を触り頭をなでる
裕也「彼氏さん悪いな!俺がこいつの初めてをもらう!」
近くで見る小町に興奮する裕也
華奢な身体で女性としてはまだまだ成長過程
それがまた妙にそそる
生唾を飲み込み
裕也「・・・妊娠させてやるぜ!!覚悟しろよ小町!!」
小町 絶体絶命!!!