一方真美、瑞樹、理沙それぞれの部屋では不具合が発生していた
坊主「おいおい勘弁してくれよーっ!?」涙目
リーダー「この部屋もか・・・。仕方ないな。結局使える部屋は裕也の部屋だけだな。」はあ
坊主「マジかよ!?リーダーどうする?」すがりつき
リーダー「もう待つしかないな。それか電気屋にでも走るか?この時間で空いてる店はかなり先にしかないぞ。」
坊主「ここまで来てお預けかっ!?全くツイてない!!」ショボン
小さなトラブルだった
所謂プレイルームの照明が次々と使えなくなったのだ
元の店はとっくに閉店している為、元々電気は通っていない
その為照明器具としてバッテリー式のランタンを各部屋に用意していた
そのバッテリーの充電が次々と切れだしたのだ
使用する頻度にもよるが同時期に購入充電している為、残量が無くなるのも同時期だろう
リーダー「金髪。鼻ピ。カフェバーでバッテリーの充電して来てくれ。」
金髪「あいよ!しかし今日に限ってバッテリー切れとはね。裕也の部屋は大丈夫なのか?」
鼻ピ「あの部屋は1番使ってなかったからな。まだもう少し大丈夫なんじゃねーか?」
金髪「ふーん。あいつだけ先に良い思いするわけか。なんか腹立つな!」あはは
鼻ピ「まあいいじゃねーか!これから使えるよ。若い子、JCやJKをカモにするには若い奴のが釣れるに決まってるからな!」ガッハッハ
金髪「へいへい。わかりましたよ。雑用してきまーす。」
外の騒がしさに気づいた裕也
しかし誰も踏み込んで来ないことを考えると「自分は自分のやるべきことをやればいいのだ」と
目の前のスイーツに手を伸ばす
簡素な造りのおそらくセミダブルのベッド
そこに横たわる小町
何度見ても華奢な身体だがしっかりと女らしさをもっている
その寝顔はまるで天使のようで純粋で愛らしい。
裕也(やべえ!マジで興奮が止まらねえ!!)
裕也は横たわる小町の脚側に移動
裕也(さっきも見せてもらったが目の前で拝んでやるぜ!!)
短いスカートから覗く華奢な太ももに興奮する
そしてその奥
秘部を覆う布が見え隠れする
裕也(もう我慢の限界だ!!)
小町の膝を持ちゆっくりと開く
小町の脚はM字にされ可愛らしいピンクのパンツが露わになる
薄い淡いピンクで小さなレースが縁取られていた
大人っぽいものではないが子供っぽくもなく、少し背伸びしている感が男心をくすぐる
裕也は生唾を飲む
もう既にこれ以上ないほどに勃起している
裕也は我慢の限界だった
裕也(なんてそそるんだよ!もっと近くで!!生のマンコが見たい!!むしゃぶりつきたい!!!)
小町のパンツのクロッチの部分は、ほんの少しプクっと膨らんでいた
まさに「ここが私の大切な部分だよ」と裕也に主張しているかのように
その甘美な誘いに裕也はメロメロに
カチャカチャ
本能の赴くままベルトに手をかける
ジーンズとボクサーパンツを一気にずり下ろす
勃起した裕也自信が天を仰ぐ
まさに猛々しく凶暴で、目の前の娘の中に早く入れさせろと自己主張しているようだ
裕也「小町!聞こえてねぇだろうが、これでお前の処女を頂く!彼氏には悪いが俺を甘く見た罰だよ!」
いきり立った熱い棒を小町の秘部に近づける
童貞でもなく同い年の男の中では経験が多いはず
それなのに裕也は焦っていた
目の前の極上のスイーツに逃げられるわけにはいかない
前戯などいらない
ただ性行為を
SEXを
子作りを
種付けを
何がなんでも行わなくてはならないと本能が訴えかける
考えたくはなかったが確信めいてしまう
小町にただの性処理を求めるのではなく
本気で子供を産ませたいのだと
この女との遺伝子を残したいのだと
この女を孕ませ自分の物にしたいのだと
小町に恋をしてしまったのだと