あーゆーギャルっぽい子って生パン多いんだよな
しかしスカート短いなー
ギャル達は結衣タイプでよくはしゃぐ
チャンスは多々ありそうだ
どうやらギャル子1はチャラ男1に気がある様子だ
いいなーチャラ男1は
あんな可愛い子とエッチができるのか
ギャルっていいイメージあまり持てなかったけど、結衣やいろは、優美子なんか部類的にはギャルだもんなー。
あいつらと付き合ってからギャルも悪くないって思うようになったんだよなー。
それでも苦手ではあるけれど
それにしてもギャル男1うらやましいぜ!
あのギャル子1の可愛らしいお尻を好き放題揉み倒せるんだろーなー
そしてバックでそのままズブリと!
なんて妄想をしていると
ピラッ
うおおおおぉぉぉっっっ!!
ギャル子1のパンツゲットだぜ!!
ギャル子1は予想通り生パンだった
ありがたい!!やっぱりギャルは生パン率高いなー!
しかもギャルなのに純白だった!
やべえ勃ってきた
ギャル子1ありがとう!!
ギャル子2「ねえ?あいつこっちばっか見てない?」
チャラ男2「お前らの事見てるんじゃね?なんか女の子と縁無さそーだし!笑」
チャラ男1「ならいいじゃん。俺は寛大だからな!ちょっとサービスくらいしてやれよ!」
ギャル子「ええー、やだー。なんか目が怖いしぃ。」
ギャル子2「そうだよ!なんであんなのにサービスしなきゃなんないのさ!」
ギャル子3「モテない奴はAVでも見とけってーの!」
ぐっ
でもおっしゃる通りです
いたたまれないわー
ふう
病室に帰ろうか
と思った瞬間
「元気そうじゃん!」
えっ?
南「帰りに寄ってみた!まだ傷は痛みそうだね。」
どうやらお見舞いに来てくれたようだ
チャラ男1「あれ?女の子来たじゃん?彼女さん?」
チャラ男2「なわけねーよ!めっちゃ可愛いいじゃんかよ!」
チャラ男3「どうせクラス委員とかでお見舞いに来てんだろ?」
南「えっ?なんかめっちゃ見られてるんですけど?どして?」
八幡「あー。あんまり気にすんな。」
南「ふーん。あっそーいえば・・・。」
小町「あーいたいた!お兄ちゃん!!」
ふと見ると小町が例の女の子達と来ていた
理沙瑞樹真美「どーもー///」ぺこり
八幡「ああ。どうも。」ぺこり
小町「南さん、抜け駆けは良くないですよ!いくらお兄ちゃんが大好きだからって!笑」
南「ちょっと小町ちゃん!まだそんな事言ってないじゃん!」
瑞樹「まだ、ですかぁ?笑」
真美「南さん本音が見え隠れしてますよ!笑」
理沙「でも、なんかわかります!笑」
南「みんなして年上をからかわないの!!」
5人は昨日の一件以来仲良くなったようだった
チャラ男1「あれ?女の子増えてるじゃん。あのお兄さんやるねー!」
チャラ男2「どうせ同じクラスの女とかだろ?」
チャラ男3「それにしても可愛い子ばっかだな。すげー。」
ギャル子123「・・・。」
真美「あんたは一樹君がいるでしょ!」
理沙「そうなんだけどさー。やっぱりお兄さんに惹かれる気持ちはわかるよー。」うんうん
瑞樹「そうだねぇ。昨日のお兄さんはかっこよかったもん♡」
真美「うん♡小町の気持ちが良くわかった!この人じゃみんなが好きになるのも仕方ないって思う!笑」
小町「ちょっとーっ!みんなはファミリーじゃないでしょ!?お兄ちゃんはファミリーのものなんだから!!」
南「ふふふ。また人数増やすつもり?」
八幡「知らねえよ!笑 それよりもみんな大丈夫か?」
小町「うーん。そりゃすぐに気持ちを切り替えれないけどさ。」
真美「結果無事だったわけだし。」
瑞樹「お兄さんと知り合えたわけだし///」
理沙「強い味方ができたし。」
南「嫌な事は忘れちゃおうって話したんだ。」
八幡「そうか・・・。強いな。お前らは。」
真美「強くなんかないです!お兄さんがボロボロになってまで私達を守ってくれたから。」
理沙「強いのはお兄さんですよ!」
瑞樹「そうです!私達にとったらヒーローですぅ!」
南「だってさ!頑張ったねヒーローさん!」
八幡「ははは。かっこ悪いヒーローだったけどな。」
「へえ。そうやって鼻の下伸ばせてるくらいなら大丈夫そうだね。」