小町「?」キョトン
八幡「ちょっと整理させて!!えっと確かに昨日エッチのさせてくれるって言ったよね?それは俺もちゃんと覚えてる!心底嬉しかったから!」
小町「えへへ///」
八幡「だけど昨日色々あったよね?それどころじゃなかったでしょ?だからあの話は普通延期じゃないの!?」
小町「1日延期したよ?お兄ちゃんだってさっきから小町の脚を舐めるように見てるじゃん!!本当はヤりたいんでしょ!?」
八幡「ああヤりたいとも!!ってゆーか脚を見てるじゃんってお前がやたらと脚を組み替えるからじゃんっ!!なんなの!?誘ってるとしか思えないんだけど!?」
小町「まあだいたい合ってる///」えへへ
八幡「ってゆーか、ずっと聞きたかったんだけどその制服はいったいなんなの!?」
小町「あー。陽乃さんに用意してもらったんだよ。小町の制服破かれちゃったから。」
八幡「あっ。・・・なんかごめん。」
小町「いーよ。新しいの買ってもらえるから!それまではみんなこれなんだ!可愛いでしょ?」
八幡「確かに可愛い。でもさなんだかスカート短かすぎない?」
小町「あー折ってるからね!お兄ちゃんを誘惑するなら短い方がいいかなって///」
八幡「なんてゆーか、いつもよりビッチっぽい。」
小町「でもお兄ちゃんビッチっぽい子嫌いじゃないでしょ?」ニヤリ
八幡「ぐっ。確かに今日ギャルのパンツにすごく興奮したもんな。正直嫌いじゃないかもしれない。」
小町「だと思ったんだよねー。だからお兄ちゃんの前では小町はビッチになるんだ///」
八幡「なにそれ?俺専用ビッチ?ちょっと響きがエロいんですけど。」
小町「エッチだと思ってくれなきゃ困るよ!なんとも思われてなかったらショックじゃんか///」
八幡「そりゃそうだけどさ。なんだか今日の小町さん積極的ね。」
小町「あーわかるぅ?ちょっと発情期かもです///」
八幡「えっ?昨日あんなことがあったのに!?」びっくり
小町「あーそうなんだよね。実はさ・・・。」
八幡「うん?」
小町「小町さ・・・。」
八幡「・・・うん?」
小町「レイプ願望があるみたい♡」
八幡「・・・えっ?」
小町「昨日さ、本当に危なかったでしょ?もう本当にレイプされると思ったんだ!」
八幡「・・・。」
小町「しかもさお兄ちゃんの目の前で!処女を奪われるだけじゃなくて妊娠させられるかもしれなかったんだよ!!」
八幡「・・・。」
小町「あの男は小町を妊娠させるつもりだったんだよ!!しかも他の男達まで小町をレイプして中出しするつもりだったの!!」
八幡「・・・えっ?いや・・・。」
小町「こんなに可愛い小町をただの性の捌け口にするつもりだったの!!小町の事なんて考えずに無責任な中出しで小町の子宮を精液でタプタプに!!ただ快楽の為に、己の欲望の為に小町のオマンコが使われちゃうの!!!」
八幡「ちょっ。小町さん・・・。」ブルブル
小町「お兄ちゃんはそんな小町の姿を見て怒り狂うんだ!!でもお兄ちゃんのおちんちんは小町がレイプされている事に興奮してこれ以上ないほどに勃起しちゃうの!!本当は自分が入れるはずだった小町のオマンコに醜い男達のおちんちんが入ってる!まるで性処理の道具のように雑に扱われる小町を見て、悔しいのに勃起しちゃう自分が情けなくて泣いちゃうんだ!!」
八幡「おーい。小町さーん。」
小町「そして飽きられるまで、精子が枯れるまで中出しされた小町を見てイキたくないのにイっちゃうんだよ!!」
八幡「ていっ!」パシっ!
小町「痛っ!」さすさす
八幡「とりあえず暴走は止まったか?」アセアセ
小町「あっ・・・はい。」
八幡「よくわかった!お前はレイプ願望のある処女ビッチだ!!お前のその歪んだ性癖を満足させるには俺が無理やりレイプするしかないな!!」
小町「そうなの!小町の欲望を満たしてほしいの!お兄ちゃんに無理やりレイプされたいの!!」詰め寄る
八幡「ちょっ!ちょっと待って!レイプされたいって言いながらどうしてじりじり寄ってくるの!?受け身じゃないじゃん!?むしろ攻めてるじゃんか!!」アセアセ