小町「ふふふ///冗談だよ!小町はあくまで受け身がいいの!」テレテレ
自分のベッドに戻り腰掛ける小町
八幡「うっ。だけどこんな話をしてる時点でもう強姦ではなくて和姦な気がするんだが」
小町「ふふっ。それでもいいんだよ!雰囲気だけでも。お兄ちゃんとエッチするって思うだけで興奮しちゃうんだし。色々言っちゃったけど、本当に知らない人にレイプされたら立ち直れないだろうし。」
八幡「あーなるほど。ちょっと待てよ?って事はだ。お前はあの裕也って奴にちんちんをぶちこまれそうになってマンコを濡らしてたって事だな?」
小町「あはは。えーっと。」
八幡「正直に言え!」ビシっ
小町「・・・ビチョビチョだった」あはは
八幡「このド変態が!!お前には調教が必要だな!!」
小町「えー。小町、お兄ちゃんに調教されちゃうのー?///」
八幡「ダメだこいつ!!喜んでやがる!!」
小町「好きな人色に染まりたい乙女心ですよ♡でさー?お兄ちゃんさっき休憩室にいたギャルのパンツ見たって言ったよね?」
八幡「ん?ああ。」
小町「その人のパンツと小町のパンツどっちが興奮する?」
八幡「ぐっ。そっそりゃあ小町さんですよ!」アセアセ
小町「あっ詰まったね。小町泣くよ!」
八幡「うっ。ちっ違うんだ!なんとゆうか比べられないんだよ!あの子はあの子の良さがあって、小町には小町の良さがあるからさ!」アセアセ
小町「ふーん。まあいいや。でもねお兄ちゃん。ひとつだけあの人と小町では違うんだよ」ニヤリ
八幡「ん?どう違うの?」
小町「あの人のパンツは見るだけ。」
八幡「ん?」
小町「小町のパンツは?」
八幡「んー。見ながらオナニーさせてもらえる!」
小町「今まではね。でも今日の小町は違うよ///」ふふふ
八幡「あっ。」
小町「はい♡好きな事していいよ♡」えへへ
小町はそう言いながらベッドの上に立ち上がった
スカートが短い故にもうギリギリ
八幡も一気に興奮する
八幡「あっスカートが短かすぎて、みっ見えそう!!」
小町「下から覗いてもいいよ?♡」えへへ
八幡「マジ?そのシチュエーションだけで興奮するわ!!」
小町「今日はいっぱい興奮して欲しいの!だからお兄ちゃんがして欲しい事なんでもしてあげるよ♡」えへへ
八幡は恥ずかしげもなくベッドの下に座り込む
そして小町を見上げると
八幡「小町!丸見えだ!!やっぱりこんなのビッチじゃねーか!?」
そう言いながらもすでにフルボッキする八幡
小町「お兄ちゃんのおちんちんは正直だね///いろんなポーズとってあげるから小町のパンツじっくり見てね!」えへへ
そう言うと小町はヒラリと半回転しお尻を八幡に見せつける
八幡「なんて短いスカートなんだよ!!お尻丸見えだって!!階段とか登ったら丸見えだぞ!!」ギンギン
スカートがスカートの役目を果たさないくらいにお尻が見えていた
純白で小さなフリルがついた可愛らしいパンツが小町が動くたびによれて、素材の柔らかさを主張していた
八幡「小町ダメだ!もう1人でするからな!」はあはあ
八幡は勢い良くスウェットとボクサーパンツを脱いだ
小町「あーん♡まだおちんちん出していいなんて言ってないのにー///」あはは
八幡「そんなの無理だよ!こんな目の前に小町のパンツが!なんかいつもより興奮するんだけど!?」はあはあ
それを聞いた小町は
小町「ふうん///どうしてかな?あのギャルの人よりも?」
そう言いながら八幡の方を向きなおし、ベッドに座る
そしてM字開脚に!!
八幡「うおぉぉぉっっっ!!」シコシコ
小町は八幡にパンツを見せつけるように
いやマンコを見せつけるように座った
八幡の目の前に小町のクロッチの部分がくる
さすがに興奮せざるをえない八幡
おちんちんをしごくスピードが早まる
小町「いつも見てるのにねぇ?どうしてそんなに興奮するのかなぁ?♡」えへへ
八幡「わっわかんねえ!!でも小町のマンコが目の前にある!!それだけでイキそうだ!!」シコシコシコシコ
小町「教えてあげようか?」ふふふ