小町は自分の下半身を更に八幡へと突き出す
短すぎるスカートでのM字開脚はスカートの意味をなさない
小町のパンツは八幡の目と鼻の先に迫る
純白で可愛らしいパンツ
そのオマンコの部分が目の前に
興奮しないわけがない
八幡「うおおぉぉぉっっっ!!」シコシコシコシコ
小町「それはね。おちんちんがわかっているんだよ。」
小町は指でマンコをゆっくりなぞる
小町「ううん。お兄ちゃんも本当はわかってるんだ。」
ゆっくりと指を動かしクリトリスをなでる
小町の息が漏れる
小町「あんっ♡」
八幡「小町っ!!小町っっ!!シコシコシコシコ」
小町「いつもとは違う事。それは・・・。」
小町は指をゆっくりとパンツの端にかけた
小町「小町のオマンコに・・・。」
その指を動かしゆっくりとパンツをめくってゆく
少しずつ小町のオマンコが見えはじめる
八幡「こっ小町のっ!!小町のマンコがっ!!!」シコシコシコシコ
小町「ふふふ♡おちんちんすごく大きくなってる♡」
くいっ
小町「はい♡小町のオマンコだよ♡」
パンツは完全にずらされ小町のオマンコが丸見えに
八幡「小町のマンコっ!!もっもうイキそうだっ!!」
小町「ふふふ♡はい♡」
くぱあぁ
指でオマンコを開く小町
既に濡れていやらしく光っている
オマンコの穴がもの欲しそうに八幡を誘惑する
八幡「くっっ!!なんてエロいんだよ!!やばいってっ!!もう出るっ!!!」シコシコシコシコ
八幡のおちんちんからは既に透明な液体が溢れ落ちている
小町はそっと横になり自ら脚を持ち上げる
小町「・・・いつもより先に進めるってわかってるんだよ。お兄ちゃんもおちんちんも♡」
八幡「こっ小町っ!!!」
もう堪らない
もう止まれない
小町がいつもより色っぽく可愛く見える
もう覚悟を決めた女がそこにいた
小町は再びゆっくりとアソコを開き
小町「お兄ちゃん♡来て♡」くぱあぁ
ゴクリ
八幡は生唾を飲み込む
八幡「・・・本当にいいんだな?」
八幡はゆっくりと小町に覆いかぶさる
小町「・・・うん♡その大きなおちんちんで・・・小町を・・・犯してください♡」
八幡「くっ!」
もう我慢ができなかった
今まで素股や精子をかけたことはあった
だが挿入する事は許されなかった
その小さな小さな可愛いオマンコに
汚れも知らない毛も生えていない子供のようなオマンコに
ありえないくらいに硬くなり
ありえないくらいに先走り汁が出ている
入りそうにない程に大きくなったおちんちんを
小町のマンコの穴にあてがう
小町「あんっ♡本当に入れちゃうんだぁ♡お兄ちゃんのエッチ♡」
八幡「・・・ああ。入れてやる!!入れて突きまくってやるよ!!」
ちゅぱ
ちゅぷ
小町のオマンコの穴と八幡のおちんちんが音を立ててキスをする
それだけでも2人には刺激が強かった
小町「あぁん♡入っちゃうぅ♡入れられちゃうよぉ♡小町のオマンコに生で入れられちゃうよぉ♡」
ちゅぷ
ちゅぱ
八幡「そうだぞ!ゴムなんて付けてやるかよ!!危険日だろうが知るか!!」
小町「ああん♡乱暴されちゃうぅ♡妊娠させられちゃうぅ♡やめてよぉ♡」
八幡「おとなしく孕んどけっ!!!」
っぷっ
ズプッ
小町「あっあぁん♡」
八幡「くっ。」
ズプッ
ズプププっ
小町「ああぁん♡入ってきてるぅ♡」
プチっ
小町「ああぁん♡ヤられちゃたぁ♡小町の大事な処女膜破られちゃったああぁぁ♡」
八幡「くっ。なんて狭さだ。押し戻される!もう強引に入れてやる!!」
ズプププっ
ズプププっ
ズプンっ!!
小町「はあああぁぁぁん♡やだぁ♡犯されちゃったよおぉぉ♡危険日なのにいぃ♡妊娠させられちゃうよおぉぉ♡」
八幡「くっ。狭すぎて気持ち良すぎるっっ!!こんなのもつわけないっっ!!」
八幡は小町の脚を開きゆっくりと出し入れを始める
静かな病室にいやらしい音が響く
ジュプっジュプっ
ジュプっジュプっ
未成熟な身体故に小町のオマンコの中は浅かった
すぐに奥まで達してしまう
だが八幡は容赦なかった