※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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個室っていいよね 4

小町は自分の下半身を更に八幡へと突き出す

 

短すぎるスカートでのM字開脚はスカートの意味をなさない

 

小町のパンツは八幡の目と鼻の先に迫る

 

純白で可愛らしいパンツ

 

そのオマンコの部分が目の前に

 

興奮しないわけがない

 

 

八幡「うおおぉぉぉっっっ!!」シコシコシコシコ

 

小町「それはね。おちんちんがわかっているんだよ。」

 

小町は指でマンコをゆっくりなぞる

 

小町「ううん。お兄ちゃんも本当はわかってるんだ。」

 

ゆっくりと指を動かしクリトリスをなでる

 

小町の息が漏れる

 

小町「あんっ♡」

 

八幡「小町っ!!小町っっ!!シコシコシコシコ」

 

小町「いつもとは違う事。それは・・・。」

 

小町は指をゆっくりとパンツの端にかけた

 

小町「小町のオマンコに・・・。」

 

その指を動かしゆっくりとパンツをめくってゆく

 

少しずつ小町のオマンコが見えはじめる

 

八幡「こっ小町のっ!!小町のマンコがっ!!!」シコシコシコシコ

 

小町「ふふふ♡おちんちんすごく大きくなってる♡」

 

くいっ

 

小町「はい♡小町のオマンコだよ♡」

 

パンツは完全にずらされ小町のオマンコが丸見えに

 

八幡「小町のマンコっ!!もっもうイキそうだっ!!」

 

 

小町「ふふふ♡はい♡」

 

 

くぱあぁ

 

 

指でオマンコを開く小町

 

既に濡れていやらしく光っている

 

オマンコの穴がもの欲しそうに八幡を誘惑する

 

八幡「くっっ!!なんてエロいんだよ!!やばいってっ!!もう出るっ!!!」シコシコシコシコ

 

八幡のおちんちんからは既に透明な液体が溢れ落ちている

 

小町はそっと横になり自ら脚を持ち上げる

 

小町「・・・いつもより先に進めるってわかってるんだよ。お兄ちゃんもおちんちんも♡」

 

八幡「こっ小町っ!!!」

 

もう堪らない

 

もう止まれない

 

小町がいつもより色っぽく可愛く見える

 

もう覚悟を決めた女がそこにいた

 

 

小町は再びゆっくりとアソコを開き

 

 

 

小町「お兄ちゃん♡来て♡」くぱあぁ

 

 

ゴクリ

 

八幡は生唾を飲み込む

 

八幡「・・・本当にいいんだな?」

 

八幡はゆっくりと小町に覆いかぶさる

 

 

小町「・・・うん♡その大きなおちんちんで・・・小町を・・・犯してください♡」

 

八幡「くっ!」

 

 

もう我慢ができなかった

 

今まで素股や精子をかけたことはあった

 

だが挿入する事は許されなかった

 

その小さな小さな可愛いオマンコに

 

汚れも知らない毛も生えていない子供のようなオマンコに

 

ありえないくらいに硬くなり

 

ありえないくらいに先走り汁が出ている

 

入りそうにない程に大きくなったおちんちんを

 

小町のマンコの穴にあてがう

 

小町「あんっ♡本当に入れちゃうんだぁ♡お兄ちゃんのエッチ♡」

 

八幡「・・・ああ。入れてやる!!入れて突きまくってやるよ!!」

 

 

ちゅぱ

 

ちゅぷ

 

小町のオマンコの穴と八幡のおちんちんが音を立ててキスをする

 

それだけでも2人には刺激が強かった

 

小町「あぁん♡入っちゃうぅ♡入れられちゃうよぉ♡小町のオマンコに生で入れられちゃうよぉ♡」

 

ちゅぷ

 

ちゅぱ

 

八幡「そうだぞ!ゴムなんて付けてやるかよ!!危険日だろうが知るか!!」

 

小町「ああん♡乱暴されちゃうぅ♡妊娠させられちゃうぅ♡やめてよぉ♡」

 

八幡「おとなしく孕んどけっ!!!」

 

っぷっ

 

ズプッ

 

小町「あっあぁん♡」

 

八幡「くっ。」

 

ズプッ

 

ズプププっ

 

小町「ああぁん♡入ってきてるぅ♡」

 

 

プチっ

 

 

小町「ああぁん♡ヤられちゃたぁ♡小町の大事な処女膜破られちゃったああぁぁ♡」

 

八幡「くっ。なんて狭さだ。押し戻される!もう強引に入れてやる!!」

 

ズプププっ

 

ズプププっ

 

ズプンっ!!

 

小町「はあああぁぁぁん♡やだぁ♡犯されちゃったよおぉぉ♡危険日なのにいぃ♡妊娠させられちゃうよおぉぉ♡」

 

八幡「くっ。狭すぎて気持ち良すぎるっっ!!こんなのもつわけないっっ!!」

 

八幡は小町の脚を開きゆっくりと出し入れを始める

 

静かな病室にいやらしい音が響く

 

ジュプっジュプっ

 

ジュプっジュプっ

 

未成熟な身体故に小町のオマンコの中は浅かった

 

すぐに奥まで達してしまう

 

だが八幡は容赦なかった

 

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