ちゅぷっ
突如八幡に別の快感が訪れる
おちんちんの先端を舐め上げられているようなそんな感覚
少しだが口を開けた子宮口が八幡のおちんちんの先端を咥えようとしていた
ちゅぷっちゅぷっ
八幡「くふっ!!」
小町「はぁうぅ!!らめえ♡そんなに子宮の入口いじめないでぇ♡」
まるで意思を持つかのように、小町の子宮口は八幡のおちんちんに吸い付く
だらだらと溢れ出るガマン汁を飲み干しているかのようだった
ちゅぷっっ
小町「あっ!?あっあっああぁぁ♡」
八幡「くうぅぅっ!あっああぁ!!?」
次の緩やかなピストンで小町の子宮口は八幡のおちんちんの先端を咥え込んだ
だらしなく広がった子宮口はおちんちんの鈴口を捉えるように亀頭の約3分の1を子宮内に誘う
射精を促すように吸い付いては離れ吸い付いては離れる
小町「はあぁうぅ♡もっ。もうだめぇ♡イっちゃう!イっちゃうよぉ!!」
プシャァァァ
八幡のおちんちんを咥え込んだまま小町のオマンコから潮が溢れ出る
押し寄せる快楽の波に抗うことができなかった
処女なのに子宮口を散々弄ばれ深い絶頂を味わってしまう
小町「あっああぁぁぁ。あぁぁ。」
小町は涎を垂らし、目は虚ろになり、身体がビクンビクンと軽く痙攣する
オマンコはキュッと八幡のおちんちんを締めつける
その刺激と小町のとろけきった顔を見てしまった八幡には我慢などできなかった
八幡「小町っ!!小町ぃぃっっ!!」ジュプっジュプっジュプっジュプっ
最後のピストン
射精する為のピストン
もう楽になれる
小町の子宮に全てを吐き出せる
最高潮に興奮しピストンを繰り出す
しかし
小町「ダメっ!!」
急に我に返った小町
八幡の腰を押さえつけピストンを止めさせる
八幡「なっなんでだよっ!?もっもう出るのにっ!!やっとぶちまけられるのにぃぃぃっっっ!!!」
切ない
もう出せると思っていたのに出させてもらえない
小町に射精を管理されている
小町「はあぁぁ///気持ちよかったよぉ♡イっちゃったあ♡レロレロ♡こんなに気持ち良かったの生まれてはじめてぇ♡ちゅー♡」
小町は八幡を貪るようにキスをする
小町「お兄ちゃんっ!お兄ちゃんっっ!!レロレロ♡ちゅっぱちゅっぱ♡」
八幡「もっもうイかせてくれ!このままでも出ちゃいそうなんだ!!意思とは関係なしに暴発しちゃいそう!それは嫌なんだよ!!ちゃんと自分の意思でイかせて欲しいんだ!!」
小町「うん♡そうだよね♡だから最高の射精をさせてあげる♡」
そう言いながら小町は再び八幡の腰に足を回し、ぐりぐりと子宮口におちんちんをあてがう
小町「このまま精子を出しちゃっても小町は妊娠しちゃうと思う♡たぶんね♡全部の精子が子宮に入ってきちゃうだろうから!だけどさ、もっと確実に妊娠しちゃう方法があるんだ♡」
小町は快楽にまみれながらも八幡の目を見つめた
小町「もうお兄ちゃんもわかってるでしょ?」
そう言いながら小町は足を大きく開いた
八幡「ああ。いいのか?」
八幡はわかっていた
残された最後の快楽はそれしかない
小町「準備オッケーだよ♡おいで♡」
小町は完全に服従した
自分のオマンコを
子宮を
八幡に捧げた
八幡「わかった!ありがとう!!」
ズププププっ
八幡のおちんちんがオマンコに深く突き刺さる
ズプンっ
行き止まりに到達する
ちゅっぽっ
子宮口がおちんちんを咥え込んだ
八幡「行くぞ!小町!!」
小町「うん♡小町の子宮をお兄ちゃんにあげる♡」
次の瞬間
八幡のおちんちんがゆっくりと子宮口をこじあけてゆく
少しずつ
少しずつ
ちゅっ
ズプププ
にゅぷぷぷ
ズチュンっっ!!
八幡「はっはあぅ!」
小町「あっあぁぁぁあ!!♡あぁあぁぁぁ!!!♡」
遂に小町の無防備な子宮内に八幡のおちんちんが侵入する
子宮口はぱっくりと広げられおちんちんを丸呑みしてしまった