八幡「小町ぃぃぃぃっっっ!!」
小町「しゅっしゅごいいぃぃぃ♡子宮の中におちんちん入れられちゃったぁ♡赤ちゃんの大事なお部屋なのにいいぃぃ♡」
八幡「もっもうダメだ!!興奮しすぎて出ちゃうぅぅ!!!」
小町「危険日だから卵子があるはずなのにぃぃぃっっっ!!そんな所で精子出されちゃったら卵子に直接かかっちゃう!小町の卵子がお兄ちゃんの精子にぐちゃぐちゃに犯されちゃうよぉぉ♡赤ちゃんできちゃうぅぅぅ♡♡」
八幡「ああ!直接卵子にぶっかけてやる!!卵子にゼロ距離で射精して確実に受精させてやる!!もう妊娠しない可能性はゼロだ!!!」
小町「はうぅぅ♡逃げられないよぉぉ♡
受精しちゃうよぉぉぉ♡小町の卵子を犯さないでぇぇぇ♡♡」
猛烈な興奮の波が八幡を襲う
もう遠慮はできなかった
ただ射精するためのピストン
八幡「うおおぉぉぉっっ!!!」
ズプンっズプンっズプンっズプンっ!!
小町「こっこわれりゅう♡小町のオマンコと子宮がこわれりゅうぅぅ♡」
八幡「出るっ出るっ出るうぅぅぅ!!!」
パンっパンっパンっパンっっ!!!
小町「いいよ♡いいよぉ♡小町の子宮にぶちまけて♡精子で卵子をレイプしてぇぇぇぇっっっ!!!♡♡♡」
八幡「イックぅぅぅっっっ!!!孕めぇぇぇっっっっ!!!」
ドッピューっ!!!ピュルピュルっピュルピュルっ!!!
ドッピュっ!!ドッピュっ!!
小町「あっあぁぁぁぁ♡精子が子宮に直接ドクドク出てるぅぅぅ♡熱いよぉぉぉ♡小町の卵子がたくさんの精子に輪姦されてるぅぅぅぅ!!♡イくっ!♡イっちゃうぅぅぅ♡♡♡」
プシュワァァァっっっ!!!
ジュワァァァァア!!!
八幡「あっあああぁぁぁ!!」
小町「はあぁぁぁあぁぁ♡♡♡」
ビクンっ
ビクンっ
2人を最高の快楽が包み込んだ
もう動けない
八幡は小町に挿入したまま小町に倒れこんだ
小町はその八幡を抱きしめ何度も絶頂していた
八幡「はあ はあ」
小町「はあ はあ♡」
2人の身体は限界だった
共に疲れ果て
いつしか眠りについていた
朝
八幡「っく。ああ。朝か・・・。」
小町に覆いかぶさったまま眠りについた八幡
なんと八幡のおちんちんはまだ小町に挿入されたままだった
小町「うっううぅぅ。おっ重いぃぃ。」
ゆっくりと目を開けた小町
飛び込んできたのは裸の八幡
下半身に目をやるとまだ挿入されたままだった
小町「えへへー♡お兄ちゃんに種付けされちゃったぁ♡」
小町はお腹をさすりながら呟いた
八幡「ああ。本気で孕ませるつもりだったからな。」
八幡は小町の髪を撫でながら話す
小町「うん♡ありがとう♡もし妊娠してなかったとしてもすごく嬉しかったよ♡もうね。大好きぃ♡」
八幡「ふふっ。それは俺もだよ。やっと小町とエッチできた!すごく満たされた気分だよ。」
小町「ふふ♡でもお兄ちゃん本当にエッチうまいね?お姉様方の言う通りだったよ。小町死んじゃうかと思った///」
八幡「あー。それに関してはわからん。みんな処女だったし比べる対象がないはずなんだけどな。まあヘタって言われるよりは良いよな!笑」
小町「小町も初めてだったからわかんないけど最高の処女喪失だったよ♡」ちゅっ
八幡「そう言ってもらえると光栄です。さあて。そろそろ着替えるか。もう少しで看護師さんが朝ごはん持ってやって来る時間だ。」
そう言いながら八幡は小町からおちんちんを引き抜く
ぬぽぉぉ
ドロっ
ドロドロっ
小町のオマンコからドロドロと精子が流れ出す
それを眺める2人
昨日の行為がフラッシュバックする
ドロドロっ
八幡「えっ?」
トロトロトロー
小町「はっ?」
トロトロトロ
小町「まだ?」
八幡「あっ。ああ」
トロ〜
小町「もう!お兄ちゃん妹の中に精子出しすぎ!笑」
どこかで聞いたことがあるような言い回しが個室内に響き渡った
うん
個室っていいよね!