瑞樹「たまたま見えちゃったなら・・・仕方ありませんけどぉ。はぁ。ってゆーか絶対見えちゃうじゃないですかぁ。私こんなにスカート短いのにぃ。」テレ
八幡「はいっっっ!!!」
瑞樹「はぁ。とりあえずデートの日取りは私が決めます!来週の日曜です!いいですかぁ?」
八幡「はーいっっっ!!!」
瑞樹「はぁ。じゃあ今からどうします?小町まだみたいなんで勉強見てもらえませんかぁ?」
八幡「はああぁぁいいいぃぃっ!!!」
瑞樹「ふふふ。お兄さん本当におもしろいですね!じゃあこのテーブルでいいですかぁ?」
八幡「はーいっ!俺隣に行けばいいの?」
瑞樹「うーん。あーそうか。」
瑞樹は少し考えた
瑞樹「はあ。・・・向かいでいいですよぉ。わからないところがあったら聞きますからぁ。聞くまでは適当にパンツ見といてください。」
八幡「ファッッ!?」
瑞樹「だってこのテーブル透明だしぃ。お兄さんの位置からならパンツ見れますよねぇ?私正座って痛くてできないし。床座なら胡座とか体育座りになっちゃいますしぃ。」
八幡「まっ!マジっすかっ!?」
瑞樹「いいですよぉ。恥ずかしいけどぉ。どうせ足組み替えたりしたら見えると思いますしぃ。」
八幡「わっかりましたぁぁぁっっ!!」
瑞樹「はぁ。私処女なんですよぉ?処女に何てことさせるんですかぁ///じゃー勉強しまーすぅ。」テレ
瑞樹は本当に勉強し始めた
八幡はとりあえず向かいに座り様子を伺った
わくわく
わくわく
・・・
・・・
・・・
瑞樹「あーお兄さん?ここ教えてもらえませんかぁ?」
八幡「あーはいはい。これはねー・・・。・・・ってわけなんだ。」
瑞樹「あーなるほどぉ。わかりやすいですぅ。お兄さん教えるの上手ですねぇ。」パチパチ
八幡「小町にも勉強教えろって言われるからなー。わかりやすく教えられるようになったのかもな。」
瑞樹「ふーん。本当に仲良いんですねぇ。」
八幡「まあな。今は兄妹というカテゴリを超えちゃってるけどね。」
瑞樹「あはは。エッチしちゃったんですもんねー。小町気持ちよかったですかぁ?」
八幡「なんだか生々しいな。そりゃ気持ち良かったよ!孕ませる気マンマンだったからな!笑」
瑞樹「小町も気持ち良かったって私達に自慢してくるんですぅ。私達も早く経験するべきだって。でもまずは相手探しから始めないと。」
八幡「あいつそんなこと言っちゃってるの!?中学生にはまだ早いっつーの!!瑞樹ちゃんも焦る必要ないって!」
瑞樹「焦ってませんよ?焦ってはいませんが単純にうらやましいなーって。」
八幡「んー?」
瑞樹「いやぁ私だっていたって健全な今時の女子なわけですよぉ。当然エッチな事に興味はありますしぃ。気持ちいい事が嫌いなわけないじゃないですかぁ。」
八幡「あー。まあ。そうだよね。」
瑞樹「ぶっちゃけ1人でもしますしぃ。」
八幡「ゲホっ!そっそーゆーのは口に出さなくていいんじゃないかな?」アセアセ
瑞樹「私のパンツを見ようと必死になってる人に言われたくないですう。」
八幡「すっ!すんませんっしたっ!!」土下座
瑞樹「ふふふ。で、どうでした?見えました?笑」あはは
八幡「よく言うよ。ずーっと胡座のままで座り直したりしてないくせに。」
瑞樹「だってぇ。お兄さん見過ぎなんですよぉ。チラ見程度だろうなって思ってたのにぃ。」
八幡「あたりまえだろうが!!テレビに出るくらい注目されてるモデルの美少女のパンツが見られるかもしれないんだぞ!?もしかすると俺が目を離してる隙にチャンスを逃してるかもしれない!!だとしたら死にたくなるわ!!」
瑞樹「あはは。私のパンツにそんなに価値があります?」
八幡「ありすぎるわ!!もし見られたならしばらくはオカズに困らん!!」ドヤ顔