瑞樹「えー?お兄さんの可愛い彼女さん達を差し置いて私でしちゃうんですかー?なんだか優越感を感じますねぇ。笑」ふふふ
八幡「まーそれだけ瑞樹ちゃんが魅力的ってことだよ!だから狙われても仕方ないよな?笑」
瑞樹「ふふふ。でもぉまぁ見せパン脱いだ時点で覚悟はできてますよぉ?お兄さんにパンツ見られないままこの部屋から脱出するのは不可能でしょ?今は恥ずかしいんで足を全く動かさないでいますけど。同じ体制でずっといるのしんどいですしぃ。」
八幡「ふっふっふっ。よくわかったな。そう!時間の問題なんだよ!体制を変える瞬間にパンチラチャンスが訪れる!もっと言えばこの部屋を出る時、お前は必ず立ち上がる!その瞬間は必ず見えると言ってもいいだろう!そんなに短いスカートでのこのこと男の部屋に入ったこと、安易な考えで見せパンを脱いだことを後悔するんだなっ!!」
瑞樹「あははは。なんですかーそれ。でもそうなんですよねー。どうせ見られちゃうならもういいや。」
八幡「はっはっは!えっ?」
瑞樹「見たければお好きにどーぞ♡」
そう言いながら瑞樹は片足を立てた
八幡「くっ!!なっなんだとぉっ!!?」
どうやら同じ体制でしんどかったのは本当らしい
当然八幡の目に映りこんでくる
瑞樹の純白のパンツ
片足は立て、もう片方はそのまま床につけたまま
それによって作り出される大きな隙間
もう八幡の目からは丸見えだった
瑞樹「はあ。感想はないんですかぁ?」
少し顔を赤くしながら瑞樹が問う
八幡「さっ!最高ですぅぅっっ!!っつーか丸見えだよっ!?ってゆーかやりすぎじゃないっっ!?」興奮
瑞樹「あははは。恥ずかしいなぁ///男の人に見せたのなんて初めてなんですよぉ?」えへへ
八幡「っ!!やばいっ!想像以上だったっ!!こんなに可愛い子なのにぃぃ!!こんなに可愛いパンツがぁぁっっ!!」
八幡が興奮するのも無理はない
モデルとして全国でも有名になってしまった女の子と同じ部屋にいる
それだけでも充分興奮材料だった
それなのにそんな美少女が目の前で自分の恥ずかしい部分をさらけ出しているのだ
興奮しないわけがない
瑞樹「あははは。じゃあ私は勉強の続きをしまぁす。なのでもう好きに見ちゃってください♡」
瑞樹はそう言うともう片方の足も立てた
八幡「ぐはっっ!!!」
もう体育座りに近い座り方の瑞樹
八幡からはもうオマンコの部分が丸見えに
瑞樹「あはは。お兄さん見過ぎ。かわいいパンツ穿いてきて良かったぁ。」
八幡「可愛いすぎるよっっ!!瑞樹ちゃんっ!瑞樹ちゃあぁぁぁんんっっ!!」
瑞樹「あははは。勉強なんてしてられませんねぇ。どうですかぁ?今夜のオカズになりますかぁ?♡」
瑞樹はさすがに恥ずかしいのか、立てた膝同士をすりすりする
八幡「あっ!?あっ!?なんて可愛い仕草をしちゃうのっ!?瑞樹ちゃんの足の動きに連動してパンツがよじれちゃうぅぅっっ!!瑞樹ちゃんの真っ白な太ももの裏と真っ白なパンツが丸見えだよぉぉっっ!!ヤリてえええぇぇっっ!!!」
瑞樹「やっ!ヤリたいとか言わないでくださいよぉ!お兄さんは一応友達の彼氏なんですよ?浮気ですよ!?」赤面
八幡「だって瑞樹ちゃんが誘惑してくるのが悪いんじゃんかぁぁぁっっっ!!!もう襲っちゃうよっ!?ねえっ!?」
瑞樹「ダメです!!私処女なんですよ?この前の事件でせっかく無事だったのに結局レイプされるなんて最悪じゃないですかっ!?もう通報しますよっ!?」アセアセ
八幡「そんなこと言ってもしないくせにぃぃっっ!!こんなやりとりしてる今もパンツ丸見えだものっ!!むしろ見せてくれてるものぉぉぉっっっ!!!」
バターンっ!!
突如ドアが開く
小町「何やっとるんじゃーいっっっ!!!?」
部屋に入るやいなや小町は八幡に真空飛び膝蹴りをぶちかます
ドゴォォっっっ!!!
八幡「ぐへえっっ!!」
八幡はそのまま倒れこむ
小町「はあはあ。瑞樹大丈夫だった!?」はあはあ