※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

168 / 295
招かれざる客 8

 

瑞樹「小町ぃ」涙目

 

小町「この浮気野郎!!どうしてくれようか!?」殺気

 

八幡の胸ぐらを掴む小町

 

八幡は気を失っている

 

小町「ちっ!」

 

ガンっ

 

床に転がされる八幡

 

瑞樹「小町ありがとう。ごめんねぇ。」ウルウル

 

小町「何もされてない!?無事なの!?」アセアセ

 

瑞樹「うん。大丈夫。パンツは見られちゃったけどぉ。」えへへ

 

小町「えっ!?無理やり見られちゃったの!?だとしたら抹殺しなくちゃ!!」

 

瑞樹「違うよぉ。お兄さん私のパンツすんごく見たそうにしてたから見せてあげちゃったんだぁ///だから私も悪いんだよぉ。本当にごめんねぇ?」ウルウル

 

小町「あーなるほど。それでお兄ちゃんが暴走しちゃったわけかぁ。ならまあいっか。それにしても瑞樹が男の人にパンツ見せてあげるなんて意外だね?ひょっとしてフラグ立っちゃった?笑」あはは

 

瑞樹「えー。どうなんだろー。よくわかんないかもぉ。」赤面

 

小町「瑞樹ちゃ〜ん!顔あか〜い!笑 もしそうなったとしても小町は大歓迎だよ!だから遠慮しないでね!」

 

瑞樹「うっ。うん・・・」

 

瑞樹はテレながら

 

瑞樹「あのさぁ。お兄さんとさあ、デートしてもいいかなぁ?///」テレ

 

小町「えっ?約束したの!?」

 

瑞樹「うん・・・。」テレ

 

小町「本当に!?良いに決まってるよ!自分の気持ちを確かめるにはちょうどいいじゃん!がんばってね!」

 

瑞樹「うん・・・。でも・・・。」ショボン

 

小町「他の彼女さん達が気になる?」

 

瑞樹「うん・・・。」

 

小町「それなら大丈夫!小町からみんなにちゃんと連絡しておくから!瑞樹は楽しんで来てね!」

 

瑞樹「ほんとにぃ?ありがとう小町ぃ。」ウルウル

 

瑞樹は小町に抱きつく

 

体制を崩した小町は抱きついた瑞樹もろとも後ろに倒れこむ

 

小町「もお。大げさだよ。大丈夫だから!」あはは

 

瑞樹「小町ぃ。」ウルウル

 

微笑ましい女同士の友情

 

 

しかしこの時2人は気づかなかった

 

野獣が目を覚ますのを

 

もとい

 

最初から気など失っていなかったことを

 

 

 

八幡(気を失ったフリをして正解だった!!!油断した2人のサンドイッチ状態ダブルパンチラが目の前にっ!!!)

 

ピクンっ

 

八幡(小町の薄い黄色のパンツと瑞樹ちゃんの純白パンツが同時に見られるなんてっっ!!!しかも寝ている状態だからちょうどマンコの位置がぁぁっっ!!)

 

ピクンッピクンっ

 

八幡(小町もいいっ!!薄黄色のパンツがよじれてクロッチに隙間ができかけてるっ!!小町のマンマンが見えそうっっ!!!何度も見てるけど興奮するぅぅぅっ!!だけど!だけどぉぉぉっっっ!!!)

 

ギンっギンっ

 

小町(ん?)

 

八幡(今日は!今日だけはあぁぁぁっっ!!瑞樹ちゃんのパンツを目に焼き付けるんだあぁぁぁぁっっ!!)

 

ギンっギンっ

 

小町(あれ?お兄ちゃんのおちんちん大きくなってる?気絶してるのに?朝立ちみたいなものなのかな?)

 

八幡(瑞樹ちゃんはマンコからお尻にかけてが丸見えだよおぉぉぉっっっ!!!真っ白なパンツだけど小さなかわいいレースがあしらわれてるぅ!そしてぷっくり膨らんだ部分の裏には可愛い瑞樹ちゃんのマンコがあるんだあぁぁあっっ!!!)

 

ギンっギンっギーン!!

 

小町(あー///カチカチになってそう。触りたいなぁ///小町の夢でも見てくれて・・・。ん?)

 

八幡(マンコっっ!!国民的美少女モデルのマンコおぉぉぉっっっ!!!見たいっ!!見たいぃぃぃぃっっっ!!!)

 

八幡は少しずつ小町と瑞樹の下半身に近づく

 

バレていない

 

そう思いながら

 

気絶したフリをしたまま

 

ジリジリと這い寄る

 

小町(ん?ん?)

 

瑞樹(えっ?どうしたの小町?)

 

小町の視線の先を追う瑞樹

 

八幡(うおぉっ!?瑞樹ちゃんが動くたびにパンツがよじれるっ!!純白パンツのシワが伸びたりパツンと張ったりと、コロコロ表情を変えるのがたまんねええぇぇっっ!!)

 

小町と瑞樹は顔を見合せる

 

八幡(はあ。うっとりするくらいに可愛いよおぉぉっ!パンツの上からプックリマンコをプニプニしたいっ!!横にずらしてくぱぁしたいっっ!!そして舐め回したいぃぃっっ!!ぐちょぐちょに濡れた処女マンにギンギンちんこをぶち込みたいぃぃぃっっ!!!)

 

 

小町「はい!ごみいちゃんそこまでです!」

 

瑞樹「そうですよぉ。もぉ。見過ぎですぅ///」

 

八幡「ファッ!?」

 

小町「バレてるから!瑞樹が可愛いからお兄ちゃんがパンツ見たいのもわかるけど。今度デート行くんでしょ?その時まで待ってあげて。」

 

八幡「えっ?」

 

小町「瑞樹もちょっと思う所があるみたいだからさ。ってゆーかもう充分見たでしょ?お兄ちゃんビンビンじゃん!笑」

 

八幡「うっ。バレてたのか・・・。」

 

瑞樹「あわわわ。お兄さんすごく盛り上がってますよぉ///」

 

八幡「そうだよ!瑞樹ちゃんのパンツを見まくったからギンギンになっちゃったんだ!見る?ギンギンちんこ見るぅ?」はあはあ

 

瑞樹「えっ遠慮しておきます。私にはまだ早いので。」後ずさり

 

小町「・・・。」

 

八幡「いいじゃん!見せてあげるよ!だからその代わりに瑞樹ちゃんのマンマンを・・・。」

 

ドゴォっっっ!!!

 

八幡「グバッハっっっ!!」

 

またしても小町の真空飛び膝蹴りが炸裂

 

八幡「ぐっ・・・。ぐふっ・・・。」

 

目標完全に沈黙

 

小町「またつまらぬものを蹴ってしまった・・・。」

 

瑞樹「小町!」

 

小町「さーて!小町の部屋に行こっか?勉強勉強!」

 

瑞樹「うっうん。」

 

 

小町と瑞樹は部屋を去る

 

 

八幡「・・・あんた・・・良い膝持ってるじゃねーか・・・。俺と・・・世界・・・狙うかい?・・・ぐふぅっ・・・。」パタン

 

 

 

 

さあ明日から学校だ

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。