※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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それもひとつの個性だろ 4

 

留美「うん。私のせいで。だったら私が責任取るよ。」

 

八幡「えっ?」

 

留美「八幡のロリ欲は私が解消してあげる。溜まっちゃうから危ないんでしょ?だったら私で発散すればいい。」

 

八幡「すでに発言が危ないわ!!ロリ欲ってなんだよ!?」アセアセ

 

留美「ロリコンの人の欲望?小さい子に向ける性欲?」

 

八幡「知らんわっ!!」アセアセ

 

留美「だから八幡の性欲を私が解消してあげるよ。八幡の事別に嫌いじゃないし。」クスっ

 

八幡「お前今さっき守ってって言ったよね?それだと守るどころか破いちゃうよ?約束と一緒に別のものまで。」

 

留美「えっ?破くって服のこと?」アセアセ

 

八幡「いや服を破いたりしないよ。そんな酷いことできないし。じゃなくてもっと別のものを破くって言ったんだけど・・・。小学生には難しいわな。ってゆーか俺も何言ってんだよ!」

 

留美「?」

 

八幡「わかんなくていいよ。ってゆーかお前さっきらから必要以上にくっついてきてないか?背中が気になって仕方ねーわ!」

 

留美「ロリ欲を満たしてあげてるんだよ。あっ!」

 

八幡「ん?」

 

留美「もしかして大きくなってる?」

 

八幡「くっ!ちょっと危ないからやめて!」

 

留美は八幡の下半身を覗き込んだ

 

すると八幡はバランスを崩し自転車ごと土手に突っ込んだ

 

八幡「やばいっ!」

 

留美「きゃっ!」

 

時はすでに遅く自転車は転倒する

 

留美は荷台に乗っていたのですぐに飛び降りる事ができた

 

八幡は自転車ごと草むらに突っ込む

 

八幡「いてててっ!」

 

自転車と共に倒れこむ八幡

 

そこにすぐに駆け寄る留美

 

留美「大丈夫!?」

 

留美は八幡の前にしゃがみ心配する

 

八幡「なあ?お前わざとやってるのか?」

 

留美「あっ。今のはわざとじゃなかったよ。本当に心配したんだから!」

 

八幡「と言いつつもしゃがんだままじゃん!!」

 

留美「これはお詫び?かな。」

 

八幡「・・・はいはい。大きくなってますよ。俺の負けだ。」

 

留美「ふーん。そんなにパンツっていいの?」クス

 

留美はそう言いつつ足を少し開けた

 

八幡「うおいっ!お前丸見えだぞ!?」

 

留美「だって見たいんでしょ?」クス

 

八幡「見たいけど罪悪感がハンパない!!やっぱり俺はロリコンじゃなかったのか!?」

 

留美「うー。」

 

留美はおもむろにパンツに手をかける

 

八幡「えっ?えっ?」

 

留美「八幡が見たいって言ってくれたら、このパンツ横にずらしてあげてもいいんだけどなー。」あはは

 

八幡「ファっ!?」

 

留美「そっかー。ロリコンじゃないなら私になんて興味ないよね?残念だなー。」

 

八幡「えっ?ちょっ?」

 

留美「これをもう少しずらしたらどうなるのかな?」ニヤリ

 

八幡「あっ!あっ!見えちゃうよっ!?」

 

留美「ふふふ。残念でした。私はそんなに軽いオンナじゃありません!」

 

留美はパンツにかけた手を離した

 

八幡「あのな。お前にとって軽いという基準がわからんが、俺からしたら充分すぎるぞ。」

 

留美「えっ?」

 

八幡「だってそう言いつつも足を開いてくれてるじゃん。」

 

留美「えっ?あー。パンツまでなら良いかなって。」あはは

 

八幡「ふう。ルミルミこれを見てくれ。」

 

八幡はバレないようにしていた自分の股間を

留美に見せた

 

留美「うわー。これって大きくなってるんだよね?すごーい!」

 

留美は目を輝かせた

 

八幡「ああ。もうギンギンだよ。もうお前のパンツに完全に負けたよ!覚醒しちまったよっ!!」

 

留美「ふーん///あっ。かたーい///」

 

八幡「ファッ!?」

 

留美は躊躇する事なく八幡の股間を触る

 

にぎにぎ

 

八幡「あっ!ちょっ!?らめぇ!」

 

にぎにぎ

 

留美「えー?こんなに大きいの!?こんなの本当に入るの?」興味津々

 

にぎにぎ

 

八幡「ちょっと!らめらってぇ!」

 

にぎにぎ

 

留美「硬いし大きいのはわかるんだけど、服の上からだから形がわからないよー。」

 

にぎにぎ

 

留美「ねえ八幡。」

 

にぎにぎ

 

八幡「ふっ。ふぁい?」

 

にぎにぎ

 

留美「脱いで直接見せてほしいな///」上目遣い

 

八幡「ぐはっ!!」

 

八幡は留美の上目遣い攻撃をくらった

 

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