留美「だめ?」上目遣い
八幡「ぐっ。わっ。わかった。でもな。こんなところでかよ!?」
留美「そうだね。じゃちょっと私の家に行こうよ。共働きでパパもママも帰ってくるの遅いし。」
八幡「ちょっ!?マジかよ?どうせ最悪なタイミングで帰って来ちゃって通報パターンだろ?そして俺はタイーホ。」ずーん
留美「大丈夫だよ!それにそのまま帰っちゃうの寂しくない?」
八幡「寂しくないよ!お前のパンモロで抜きまくれるんだから!むしろ早く帰りたいくらいだわ!」
留美「むー。だったら私の部屋でしてもいいから!ロリ欲満たしてあげれるよ?」クス
八幡「危険すぎるだろうが!!お前の部屋でなんてしちゃったらリスクが高すぎる!!」
留美「むー。パンツ見せてあげるよ?」上目遣い
八幡「ぐっ!見ながら抜けるのか!?ってダメだ!惑わされるな俺!!」
留美「むー。じゃあスク水着てあげるよ///ロリコンならスク水大好きでしょ?」
八幡「なっなに!?スクール水着だと!?ルミルミのちっぱい水着姿が見られるのか!?」はあはあ
留美「失礼だよ?同い年くらいの子と比べたら割と大きいはずなのに。どう?」
八幡「うー。ダメだダメだ!惜しいが。本当に惜しいがあぁぁっ!!」
留美「むー。どうしてもダメなの?」上目遣い
八幡「あーダメだ!リスクがデカすぎるんだよ!ってゆーかフラグがビンビンに立ってるじゃねーか!!親フラのフラグがあぁぁぁっ!!」
留美「むー。大丈夫だって言ってるのにぃ。」ショボン
八幡「・・・わかったよ。今一瞬だけなら見せてやるから。本当に一瞬だけだからな!」
留美「本当!?見せて見せて!!」
八幡「うー。しかし恐怖を感じた為にマイサンもショボンってしちゃった。」
留美「あっそうなんだ。じゃあ。はい///」
留美はまたまたしゃがみ込む
そして足を開き八幡を誘惑する
八幡「くっ!ルミルミの純白パンモロがまた目の前にっ!!」
留美「どう?おっきくなりそう?」
八幡「ならないわけがないだろうが!!」
八幡のおちんちんはすぐに反応をし始める
留美「あはは。おっきくなってきてるー。がんばれー。」
八幡「くっ!ワレメが薄っすらとできてるじゃんか!?この向こうにルミルミのオマンコがあぁぁぁっっっ!!」
留美「そうだよ?私のオマンコだよ?///JSのオマンコ♡」
八幡「ちょっ!?お前恥ずかしくないのかよ!?」
留美「恥ずかしいよ?///でもおちんちんに元気になってもらいたいし!」
八幡「もうなったよ!!ギンギンだって!!ルミルミのパンツ越しのオマンコに擦り付けてやりてえぇぇぇっっっ!!」
留美「あはは。このロリコンめ!じゃあ見せて♡」
八幡「うっ!一瞬だけだからな!」
そう言いながら八幡は学生ズボンとボクサーパンツを下ろす
八幡のおちんちんが空を見上げた
留美「うわー///これが本物のおちんちんなんだ///ネットで見たのよりおっきい!!」
そう言いながら留美はおちんちんを握りだす
にぎにぎ
八幡「ファッ!?」
にぎにぎ
留美「そんなに恐くないんだね。八幡のだからかな?おっきくてすごく硬いけど、なんだかかわいい///」
にぎにぎ
八幡「あっ!ちょっ!触っちゃらめらってぇ!!」
にぎにぎ
留美「どうして?気持ち良くないの?」
にぎにぎ
八幡「ルミルミの小さな手で握られてるとすごくいけないことをしている気が。背徳感がすごくて。うわぁぁぁあ。」
にぎにぎ
留美「あはは。八幡かわいい♡私のパンツで興奮してくれたんだよね。それでこんなにおっきくなっちゃったんだよね?」クス
にぎにぎ
八幡「はっ。はい!そうです!ルミルミに興奮しまくってます!正直に言いました!だから許してぇぇっっ!!」
にぎにぎ
留美「ふふふ。このエッチなおちんちんをどうしたいの?硬くって先端から透明な液体出てきてるよ?」
にぎにぎ
八幡「はう。もっもう止めよう!このままじゃまずい!!歯止めが効かなくなる!!」
留美「ふふふ///歯止めって?」クス