八幡「くっ。言わないとダメですか?」アセアセ
留美「ダメです!」ニヤリ
八幡「うっ。ルミルミの・・・。ルミルミのオマンコにぶち込みたい!ルミルミとラブラブエッチがしたいですぅぅぅっっっ!!!」
ジュン♡
留美「ふーん///私とエッチしたいんだ。こんなに大きいの入らないよ?」ドキドキ
八幡「入らないなら無理やり入れてやる!!無理やり突っ込んでいっちばん奥でドクドク精子ぶちまけてやるぅぅぅっっ!!」
ジュン♡
留美「エッチ///妊娠しちゃうよ?さっきも言ったけど、私もう赤ちゃん作れるんだから」ドキドキ
八幡「ああ!妊娠させてやる!孕ませてボテ腹JSにしてやるっ!!ルミルミの子宮目掛けて大量に射精して、俺の精子でお前の卵子をレイプしてやるんだあぁぁぁっっっ!!!」
ジュンジュン♡
留美「そっ。そんな事言わないで///恥ずかしいし変な気分になっちゃう///」もじもじ
八幡「俺はとっくに変な気分だわっ!!もうお前のパンツ越しのオマンコに釘付けだよ!!なあ?もうこのへんで止めよう?本当にやばいから!!」
留美「んー?やばいって私襲われちゃう?///」ドキドキ
八幡「そうだよ!もう襲ってしまいそうだからっ!!だから!ねっ?止めよう?」アセアセ
留美「んー。じゃあ。」
八幡「ほっ。」
留美は八幡のおちんちんから手を離した
留美「我慢しなくてもよかったのに。」ボソッ
八幡「そっ!そんなこと言っちゃダメ!!お兄さんもうギリギリなんだから!!ねっ?」アセ
留美「んー。仕方ないか。まだ妊娠したくないし!笑」クス
八幡「はあ。危なかった。とっ。とりあえずもういいだろ?さあ帰ろう!!」
留美「えー。帰るのー?」上目遣い
八幡「帰るよ!帰ろうよ!!じゃないと本当にシャレになんないから!!」
留美「むー。じゃあまた会ってくれる?」上目遣い
八幡「やめて!その上目遣い!それされたらなんでも言う事聞いちゃいそうだから!」アセアセ
留美「ふふふー。」
留美は鞄からスマホを取り出した
八幡「あっ。ああ。」
八幡もポケットからスマホを取り出す
留美「じゃ、これ。私の番号だから。」
八幡「うー。わかった。登録しておく。」
留美「あのさ。八幡さー。彼女いるでしょ?」
ぎくっ
八幡「あー。あははは。」アセアセ
なぜわかる?
留美「なんとなくだけど。前に会った時よりも雰囲気が柔らかくなってる。トゲトゲしさが無くなったってゆーか。」
八幡「そっ。そんなことはないと思うんだけどなー。」アセアセ
留美「いいじゃん。高校生なんだし。」
留美はそう言いながら少し寂しそうな顔をした
留美「・・・ねえ?もし私が八幡と同い年くらいの女の子だったら彼女になれたかなぁ?」
八幡「えっ?」
留美は少し俯きながら照れくさそうに、そしてどこか悲しげに呟いた
八幡「ふう。」
八幡は留美の顔を覗き込むように少し姿勢を低くする
八幡「今でも充分だよ。」
留美「えっ?」
八幡「言っただろ?お前のせいで俺はロリに目覚めちまった。ロリ欲満たしてくれるんだろ?笑 責任とってくれよな!」
留美「えっ?それって?」
八幡「わからないか?さっき俺はお前にラブラブ子作りエッチがしたいって言ったんだぞ?笑 とっくにお前に堕ちちゃってるよ!笑」
留美「でも。でも八幡彼女いるんでしょ?」
八幡「あー。いますね・・・。実は・・・。」
八幡は毎度のことながら彼女達の話をした。
全て包み隠さず。
留美の事だ。
軽蔑されるかもしれない。
まだ恋愛もよくわからない。そんな子にファミリーの在り方が理解できるとは到底思えない。
それでも言わなくては。
真摯に向き合わなくては留美に対して失礼だ。
八幡は全てを話した。