雪乃「少し電圧を上げさせてもらったわ。常人じゃすぐには動けないハズよ。」クスクス
八幡「すっ。すんませんっした。もうしません。」ピクピク
雪乃「私は負けるつもりはないわ。だけど万が一あなたが勝った場合、結衣を犯すんでしょ?ならシャワーくらい浴びときなさいよ。」
八幡「ふっ。強気じゃないか。この1週間の成果が出るといいな!じゃ失礼してシャワー借ります。」
雪乃「タオルは脱衣所のチェストの1番上の引き出しよ。替えの部屋着もあるから。早くね!」
八幡「はいよー。」
脱衣所
あーなんだかいいね。こーゆーの。
一人暮らししてる彼女の家に遊びに来てるみたいで。
・・・・・
いやいやいやいやいや。
来てるみたいで。じゃねーよ!!
来てるんだよ!
事実上あいつと俺は付き合ってるんだから!
だよな?
待てよ。とゆーことはやっぱり無理やり犯したっていいんじゃ・・・。
やめよう。
たしか付き合ってたってレイプは立証されるはずだ。
ルミルミの件でもタイーホがチラついたと言うのに。
ルミルミ・・・。
可愛かったなぁぁぁ!!
やべっ。
思い出したら反応してきた。
ダメダメ。今日は結衣と雪乃のターンだ。
忘れよう。
えーっとチェストの1番上の引き出しだっけ?
ガラっ
・・・・・。
わっ!罠か!?
罠なのかっっ!?
引き出しの1番上には沢山の下着が
これはあいつが俺を陥れようとしているに違いない!
カメラは!?
どこかにカメラがあるはずだ!!
下着を手に取った瞬間を抑える為に!!
・・・・・。
見つからない。
まあいいだろ。
触らぬ神に祟りなし。
1段目を閉めて2段目を開けよう。
ガラっ
中にはタオル類が入っていた。
よし!
俺は何も見ていない。
正直なところ、雪乃のパンツを2、3枚拝借したかったが今日はやめておこう。
忘れるな!
今日の目標は結衣と雪乃の処女を頂くことだ!
雪乃が仕掛けたであろうトラップにより目標を達成できなければ、俺の息子に申し訳なさすぎる!!
ふう。
平常心だ。
仏の心だ。
シャワーを浴びて邪念を取っ払うんだ。
カチャ
風呂広っ!!
なんだよこれ。
旅館のお風呂場みたいじゃん!
湯船は3人くらい入れるし。
洗い場も広い 。
ん?
洗い場の壁に大きなビニール製の物が立てかけられている。
ぐはっ!?
これって所謂泡姫御用達のヤツじゃねーか!!
あいつ結衣と何してやがんだよ!!
美少女同士のぬるぬるぬぷぬぷマットプレイってか!?
ご丁寧にローションまで置いてますやん!!
しかも半分くらいしか残ってませんやーんっっ!!!
はあはあ。
けしからん!
実にけしからんぞ!!
今この瞬間俺は決意した!雪乃を犯すまではこの家から一歩も出ねえ!!
俺の結衣を弄んだ罰だ!
ふう。
やってやる!
ヤって犯ってやってやるぅぅぅっっっ!!
一方雪乃は
これでよし!
あっちも手筈通り。
引き出しの下着やお風呂のマットで彼をその気にさせる。
そして結衣が来るまでになんとかして私を襲わせる。
当然私は嫌がり泣いたふりをする。
その様子を仕掛けてある高感度カメラ4台で盗撮。
しっかり証拠を抑えたところで暴露。
結衣を諦めなければ映像を結衣に見せると脅す。
それでも応じなければ通報すると脅す。
それでも応じなければ結衣に映像を見せ、同情を誘い慰めてもらう。
私『私、汚されちゃった・・・。キレイな身体じゃなくなっちゃった。』
ゆいにゃん『ううん。そんな事ない!ゆきのんはキレイだよ!』
私『でも・・・。グスっ。』嘘泣き
ゆいにゃん『大丈夫!私がいるじゃない!』
私『結衣!あの男に汚された私なんかに触っちゃダメだよ・・・。グスっ』嘘泣き
ゆいにゃん『私がその記憶を忘れさせてあげる!ゆきのんの身体を浄化してあげるよ!!』
私『結衣!』
ゆいにゃん『ゆきのん!』
ぐへへ
ぐへへへへ
じゅるり
ふう。