八幡「だめぇぇぇっっ!!もう無理ぃぃぃ!!!目の前にオマンコがあるんだもぉぉんん!!プクっと膨らんでてすんごく柔らかそうで俺を誘ってくるんだっ!!我慢なんて無理ぃぃぃっっっ!!!」ギンギンっ
とんだラッキースケベだった。
どこかのラブコメの主人公でもあるまいし。
ただその主人公とは違う事がある。
煮え切らない結城○トではなく比企谷八幡はヤるときは犯る漢!!
当然目の前のご馳走に食らいつく!
八幡は顔面を雪乃の下半身に押し当てる。
八幡「はああぁぁぁ。ゆきのんのパンチュぅぅぅ。オマンコぉぉぉぉっっっ!!いい匂いだよぉぉぉっっ!!」グリグリクンカクンカ
八幡の鼻や唇が雪乃のクリトリスをグリグリと刺激する。
雪乃「ちょっ!ちょっと待って!あん♡さっきまでのあなたはどこに行ったのよ!!そんな所に顔を埋めないで!!」
八幡「だってぇ。だってぇぇぇっっっ!!もう無理ぃぃぃぃっっっ!!!ゆきのんのオマンコ見たいぃぃぃっっっ!!!ねえ!?いいでしょ!?オマンコ見てもいいよね!?」
さすが比企谷八幡。
遠慮などしない。
恥ずかしさのカケラもない。
欲望のまま雪乃を攻め立てる。
その姿はまさに漢の中の漢。
雪乃「だっ。ダメ!見ないで!んっ♡恥ずかしいから!!///」
雪乃は逃げ出そうともがく。
しかし八幡の両腕で腰をがっちりと押さえ込まれているため、今の体制から逃げられない。
また、もがけばもがくほど自分に対しての刺激も増える。
自然と力は抜けていった。
雪乃(ふっふっふ。計画通りよ。でもこの位置じゃカメラに収まっているのか微妙だわ。それとサービスしすぎたかしら。んっ♡でも気持ちいい///)
この時既に雪乃には気持ちの変化が訪れていた。
さっきまで口では卑猥な事を言いながらも、ずっと平静だった八幡が、今では『自分自身を曝け出し本能の赴くままに私を貪っている』と優越感さえ感じていた。
女としてのプライドを傷つけられた事が反動となったのだろう。
だが雪乃自身その気持ちの変化に気づいていない様子だ。
そうしている間にも八幡の攻撃は続く。
八幡「柔らかいよぉぉっっ。プニプニしてりゅぅぅぅ。」
八幡は指で雪乃のオマンコをいじり倒す。
雪乃「ちょっ!ダメっ!!んんっ♡比企谷君落ち着いて!!」
八幡「落ち着けるはずないだろ!!雪乃のプニマンが目の前にあるのに!!こうやってスジ作ってえ。ふああぁかわいいぃぃぃっっ!!!もう無理いぃぃぃっっっ!!」はあはあ
八幡は雪乃のパンツのクロッチ部分の端に指を掛ける。
いよいよ雪乃のオマンコとご対面だ。
雪乃「見ちゃやだぁ///やめてよぉ///」ドキドキ
八幡「そんな可愛い事言っちゃ逆効果だってぇぇぇっっっ!!いただきまーすぅぅ!!」はあはあ
グイッ
八幡はゆっくりとクロッチをめくる。
少しずつ雪乃はオマンコが見え始め、興奮は最高潮に。
全てめくり終え雪乃のオマンコが丸見えになった頃には暴発してしまうかと思うほどだった。
八幡「やったっ!!やったぁぁぁっっっ!!やっと生で見れたぁ!!葉山の動画では小さくて良くわからなかったけど!こんなにキレイなドピンクだったのかよぉぉぉぉっっっ!!ピタっと閉じててまるで幼女のオマンコじゃんかぁぁぁあっっっ!!!このオマンコをどれだけ夢見たことかあぁぁぁあっっ!!!」はあはあ
八幡の興奮の具合は尋常ではなかった
それもそのはず八幡の最近のオナネタはもっぱら葉山にもらった動画だった。結衣のオマンコもさることながら未だ生で見たことのない雪乃のオマンコに恋い焦がれていたのだ。
射精した回数は数え切れない。
モザイクありのAVしか知らない男の子が初めて無修正を見たような感覚に近いものがあった。
それだけ念願だった雪乃のオマンコが目の前に。
興奮しないわけがない。
雪乃「んん。ダメだって。恥ずかしいからぁ。男の人に見られた事なんて無いんだからぁ///」ドキドキ
雪乃は雪乃でやはり満更でもなかった。
襲わせるために仕方なくだったが、ここまで求められて悪い気はしない。
他のファミリーの女の子と同様に、八幡の真っ直ぐな感情に揺さぶられかけていた。
八幡「開いちゃうよ!?ねえっ!!オマンコ開いてゆきのんのエッチな穴見ちゃうよおぉぉぉ!?俺のおちんちんの為の穴見ちゃうよぉぉぉっっっ!!!」ギンギンっ
雪乃「違うっ。あなたの為の穴じゃないから///お願い。もうやめて。」はあはあ