八幡は両手の人差し指と中指の二本を、ピタっと閉じている雪乃の大陰唇にあてがう
張りがあるにもかかわらず指で触れるとプルプルと柔らかい
八幡「はあはあ。」ゴクリ
我慢の限界だった。
だが丁寧に、壊れ物を扱うかのように、ゆっくりと開く
雪乃「ダメぇ・・・。」はあはあ
徐々に開かれるその中身はとてもキレイなピンク色で薄っすらと光っている
そう。
いくら処女と言えど、この状況下で濡れない筈がない。
八幡「キレイだ・・・。」はあはあ
雪乃「嫌ぁ・・・。」はあはあ
八幡の指により雪乃の大陰唇は完全に開かれ小さな穴が口を開けた
八幡「これが雪乃のオマンコの穴。俺のおちんちんが入る穴・・・。」はあはあ
雪乃「どうして急に冷静になるのよ!!余計に恥ずかしいじゃない!!」赤面
雪乃は恥ずかしさのあまり顔を突っ伏す
ゴンっ
雪乃「えっ?」
雪乃の顔に硬いものが当たる。
69の形だ。
言うまでもない。
八幡「はう!まさかゆきのん!?」ドキドキ
雪乃「まさかもなにもないわよっ!!いったい何を期待しているのよっ!!」ドキドキ
雪乃は今になってこの体勢がどんなに卑猥な体勢なのかを認識した。
雪乃「もう嫌ぁぁぁっっ!!お願いしますっ!!もうやめてください!!」赤面
八幡「やめられるはずないじゃん!!もう止まれないよぉぉ!!この穴におちんちんブチ込んで子宮がタプタプになるまで犯しまくるに決まってるじゃんかぁぁぁっっっ!!!」はあはあ
雪乃「嫌ぁぁぁぁっっっ!!!」赤面
八幡「いただきまぁぁすぅぅぅ!!!」はあはあ
ピチャ
雪乃「んっ!!!?」
雪乃の身体に快感がほとばしる
ピチャピチャピチャピチャ
雪乃「んっ♡やぁぁぁ♡んんっ♡」はあはあ
何をされているのかはすぐに理解できた。
だがこれほどまでの快感だとは思ってもいなかった。
雪乃は過去に結衣に同じようにされている。
だがその時とは比べ物にならないくらいに感じてしまう。
八幡「おいしいよぉぉぉっっっ!!ゆきのんのオマンコぉぉっっ!!どんどんエッチなおつゆが溢れてくりゅぅぅぅっっっ!!!ゆきのんっ!ゆきのぉぉぉぉんっっ!!!」
ピチャピチャペロペロレロレロっ
八幡は貪るように雪乃のオマンコを舐め続けた。
クリトリスを舐めあげ皮をむき、舌先で転がし軽く甘噛みする。
雪乃「ひゃあっ!!ダメぇぇぇっっっ!!!」はあはあ
一連の八幡の行為。それは雪乃を快楽に導く為の行為ではなく、己の欲望を満たすためだけの自分勝手な行為だった。
今まで何人もの女の子の性器を見ている。だがこれほど近くで見た事はなかった。
そして、どの女の子対してもやりたくてもできなかった念願の「舐める」という行為。
ずっとオナネタにしてきた雪乃の性器が目の前にあり、遂にその欲望が爆発した。
自分が気持ちよくなる為に、己の欲を満たす為にひたすら雪乃を攻め続けた。
それに雪乃にはたまらなく感じてしまった。
自分を性処理の道具としか思われていないような、そんな身勝手な攻めが雪乃のMの部分に突き刺さったのだ。
雪乃「いやぁぁっっ♡やめてぇぇぇっっっ!!おかしくなっちゃうぅぅぅっっ!!」はあはあ
レロレロっ
チュポっ
雪乃「はうっっっ!!!♡そこはぁ♡ダメぇぇぇっっっ!!」
八幡は舌先を雪乃のオマンコの穴に入れた。
長さ的に入り口付近にしか入らないがそれでも充分だった。
雪乃の穴に自分の一部を入れている。そう思うだけで興奮はピークに。
たまらず自分の股間に手を伸ばす
雪乃「んんっ♡はぁはぁ♡ひゃう♡えっ?なっ。何をしているの!?」
八幡「だって痛いんだよぉぉっっ!!フルボッキしてるからぁぁ。解放してあげないとぉぉ。」
カチャカチャ
ズルっ
ブルンっ!
雪乃「なっ!なっ!きゃーっ!!」赤面
雪乃の目の前に八幡のフルボッキチンコがそそり立った。
雪乃「ちょっ!なんでっ!ひゃう♡何してるのよ!!んんっ♡」はあはあドキドキ
驚きと快楽が入り混じり混乱している雪乃
八幡のおちんちんは天を見上げ、まるで雪乃を待つかのようだった。
雪乃(こっ。これが男の人のなの!?なんてグロテスクなのよ!しかもこんなに大きいものなの!?こんなの!こんなの!!)
雪乃「入るわけないじゃないっっ!!」赤面
八幡 ビクっ