八幡「そうだな。小町が部屋に戻る時、わざと小町の後について俺も部屋に戻ったりする。階段だからな!」ドヤ顔
小町「えーエッチ!///わざわざそんなことするんだ///」テレ
小町(なんだかお兄ちゃんかわいいな///そんなに小町のパンツが見たいんだ)
八幡「ごめん!制服の時は必ずと言っていいほど覗いてる!スカートがピラピラしてチラチラ見えるパンツが最高なんだ!そんな時はそのまま部屋で即抜きです!」興奮
小町「そうなの?///まっ!まあパンツだけなら許してあげようかな。ちなみに他には?」
八幡「そうだ!俺が今までで一番興奮した小町のパンチラがある!それはな俺が学校から帰ると、小町がソファーでプリンを食べながらテレビを見てたんだ。」
小町「ん?そんなのいつものことじゃん?」はてな
八幡「そうなんだがな。たぶんいつものお前の行動なら帰ってきたらすぐに部屋着に着替えるんじゃないか?」
小町「そだね。帰ったら部屋着にまず着替えるね。制服がシワになるの嫌だから」
八幡「だろ?だがその日はなぜか制服のままだった!たしか部屋着を洗濯したんだが乾いてなかったからとか言ってた気がする」
小町「あーあったね!梅雨時で乾かなくて乾燥機にかけてたの。で、その間暇だからテレビを見ながらプリンを食べてたと思う」
八幡「そうその時だよ!俺はソファーの後ろを通った時に気がついたんだ!小町テレビの方を向きながらM字してやがるって!」
小町「たしかにプリン食べる時はソファーに足乗せてるね。で膝にプリン置いて食べたりしてる」
八幡「だな。いつもなら気にもならなかったがその日は制服だったんだ!もし正面に回り込めば!」
小町「パンツ丸見えじゃん!!」がーん
八幡「そう!そう思った俺はなんとかして正面に行く理由を考えた!それが人生相談だ!」
小町「!!そうだ!あの日相談があるって言ってたね!でテーブル挟んでテレビ側のカーペットにお兄ちゃん座ってた!!」
八幡「小町すまない!あの相談は嘘ではないにしろ、本来の目的はお前のパンツだったんだ!」
小町「そっそうだったんだ///あちゃー。じゃあ丸見えかー///」テレ
小町(そこまでして見たかったの!?小町のパンツを見て興奮してたんだ///かわいい///)
八幡「もうなパンチラじゃなくてパンモロだった!忘れもしない黄色と白の縞パンだ!俺は床、お前はソファーでM字!俺の目線のちょうど正面にパンツがあったんだ!もう今すぐ脱ぎたかったよ!」
小町「ははは///よく我慢したね///黄色と白は私もお気に入りのやつですね。そんなに見えてたんだ///」テレテレ
小町(うーさすがに恥ずかしいな///まあパンツくらいいっか!)
八幡「もうモロだったよ!あれって素材のせいか凹凸がわかりやすいんだな!ちょっとマンコの部分が膨らんでてすごく、柔らかそうだった!実はあの時我慢できなくて部屋に2回抜きに行ったんだぞ!」
小町「ちょっ!マン・・・って!何言い出すのさ!///」顔真っ赤
小町(ふええ///普通に言われたよ///小町の大事なところ見られてたんだ///)
八幡「えっ?だってマンコの部分が丸見えだったんだよ!もうな、そのままソファーの上でぶち込んでやろうかと思ったよ!」
小町「ぶち込むってそれレイプじゃんか!性的虐待だよ!!」
小町(お兄ちゃん小町とエッチしたいの?///恥ずかしい///そんなこと言われたらこっちも意識しちゃうじゃんか)