※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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自ら戦地に飛び込む時 4

 

八幡「ははは。よっと!」

 

八幡は雪乃を抱き上げた。

 

雪乃「初めてのお姫様抱っこがあなたとはね。」クスクス

 

八幡「悪くないだろ?」ふふっ

 

そしてすぐそばにあるベッドに雪乃をやさしく寝かせた。

 

八幡「今度こそ本当のいただきますだな!!」

 

雪乃の足を開き雪乃のオマンコをやさしく撫でる。

 

雪乃「んっ♡服を着たままするの?」

 

八幡「とにかく一回ヤらせてくれよ!もう限界なんだって!!」

 

雪乃「焦らなくてももう逃げないわよ?」クスクス

 

八幡「逃がすかよ!朝まで犯すんだから!」

 

雪乃「ちなみに危険日よ?」

 

八幡「余計に興奮してきた!!」

 

雪乃「鬼畜ね。はあ。まさか初めての相手があなたとはね。」

 

八幡は雪乃開いた足を持ち正常位の体勢に。

 

八幡「俺はこの瞬間を夢見てたよ。雪乃のオマンコに俺のおちんちんをブチ込める瞬間を!!」はあはあ

 

おちんちんを雪乃のオマンコにあてがう。

 

クチュっ

 

既に準備はできているようだ。

 

雪乃「ぁん♡今から最後の賭けに出るわ。」クスクス

 

八幡「なんだ?今の状況を変えられるのか?」

 

クチュっクチュっ

 

雪乃「ぁん♡さあ。どうかしら?」クスクス

 

八幡「・・・。」

 

雪乃は八幡の耳元で囁いた。

 

 

 

雪乃「・・・妊娠させたら許さないんだから♡」

 

 

ブチっ!

 

 

 

八幡「ゆきのぉぉぉぉんんっっ!!!」

 

ズブブブブっっ!!

 

ズプンっ!!

 

雪乃「んぁぁぁぁぁっっっ♡」

 

八幡のおちんちんをは一気に雪乃のオマンコを貫き最奥部まで到達する。

 

八幡「はあはあ。」

 

雪乃「んんんっ♡」

 

ジュプっ

 

八幡「本気で孕ませてやる。」はあはあ

 

雪乃「・・・私の負けね♡」はあはあ

 

ジュプッジュプッ

 

八幡「・・・痛いか?」

 

雪乃「・・・想像していたほどではないわ。」

 

ジュプッジュプッ

 

八幡「・・・気持ち良いか?」

 

雪乃「・・・想像していた以上♡」クスクス

 

ジュプッジュプッ

 

八幡は雪乃の唇を強引に奪う。

 

チュっ

 

雪乃の口内に舌を滑り込ませる。

 

雪乃「んっ♡」

 

レロレロっチュプっチュパっ

 

ジュプッジュプッ

 

雪乃は口の中までも犯されている事に興奮する。

 

身体の上も下も男の力で押さえつけられ身動きひとつ取れない。

 

この無抵抗な状況で八幡の身勝手な射精が行われたとしたら、なす術も無く妊娠させられてしまうかもしれない。

 

それだけ大切な女の部分を八幡にさらけ出してしまっている。

 

なんてはしたないのだろうと考えれば考えるほどに愛液が溢れ出る。

 

雪乃(こんなの。こんなの私じゃない。)

 

ぷはっ

 

八幡「雪乃・・・。」

 

雪乃の様子を伺う。

 

目はトロンと涙を浮かべ、頬を赤らめ唇は唾液で艶かしく濡れている。

 

『発情』

 

その言葉が1番しっくりくる。

 

凛として美しい可憐な彼女は、八幡の手によってただのメスへと成り下がる。

 

その雪乃のギャップにさらに興奮が高まる。

 

ジュプッジュプッジュプッジュプッ

 

八幡の動きに合わせ雪乃の表情が変わる。

 

雪乃「んっ。あぁっ。」

 

八幡「雪乃っ!雪乃っ!」

 

ジュプッジュプッジュプッジュプッ

 

八幡「もうイクからな!だが先に言っておく。さっきも言ったように1回では終われない!」

 

雪乃「んっ。すっ。好きにすれば・・・。」

 

そう呟いた雪乃。

 

怒っているようなもう諦めているような、そんなマイナスの意味ではない。

 

仕方ないと言いながらも自らも淡い期待をしているかにも思えた。

 

雪乃「どうせ・・・。やめてって言ったってやめてくれないんでしょう?んっ♡」

 

八幡「当たり前だ。でも本気で嫌なら・・・。」

 

雪乃「今更?既にレイプされているのだけれど。」クスクス

 

八幡「レイプじゃねーよ!少なくとも俺はそう思っている。」

 

雪乃「ふふふ。」

 

雪乃は八幡の首に手を回した。

 

雪乃「私の負けだと言ったでしょう?敗者は勝者に従うものよ。私は従順な敗者。あなたの好きにするといいわ。」

 

そう言いながら八幡にキスをせがむ

 

八幡「ならそうさせてもらうまでだ!!」

 

んちゅっ

 

再び雪乃の口を蹂躙する。

 

ちゅぱちゅぱっれろれろっ

 

雪乃に快感の波が押し寄せる。

 

八幡もすぐに臨界に到達する。

 

八幡「雪乃っ!雪乃っ!」

 

ジュプッジュプッジュプッジュプッ

 

雪乃「んんっ♡ぁんんんっ♡」

 

ちゅぱちゅぱっれろれろっ

 

八幡「出すぞ!出すぞっ!!」

 

雪乃「んんっ♡ぅん♡ぃぃよ♡」

 

ジュプッジュプッジュプッジュプッ

 

八幡「1番奥で出すからな!しっかり受精しやがれっ!!」

 

雪乃「ぃやぁ♡妊娠させなぃでぇ♡」

 

八幡「妊娠するんだよっ!!しっかり孕ませてやるっ!!」

 

雪乃「ぃやぁ♡出さなぃでぇ♡堕ちちゃうぅぅぅ。」

 

ジュプッジュプッジュプッジュプッ

 

八幡「お前は俺のもんだ!!イクっ!イクぅぅぅっっっ!!」

 

ジュプリっ!

 

ドッピュっ!

 

ドッピュドッピュドッピュっー!

 

八幡は雪乃の子宮口に自分の先端を押し付け、少し開いた口に大量の精液を流し込む。

 

雪乃「ぁぁぁ♡ぁあ♡出てるぅ。妊娠しちゃうぅぅ。イッちゃうぅぅぅ♡」

 

プシュっ

 

プシャー

 

ピュルっ チョロチョロチョロ

 

雪乃は射精されている感覚を感じ、今まさに妊娠させられている事に興奮。

 

背徳感も相成り快感の波に呑まれあっけなく絶頂してしまう。

 

 

八幡「はあはあ。」

 

雪乃「はあはあ♡」

 

 

雪乃の膣内は八幡のおちんちんを離すまいと収縮を繰り返す。

 

八幡の精液を一滴残らず絞り出す。

 

その快楽は腰が抜けそうになるほどだった。

 

八幡「はあはあぁぁぁ。」

 

雪乃「ふふふ。」クスクス

 

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