八幡「・・・俺の負けだよ。」ははは
雪乃「あっ。おっきくなった。」
八幡「そりゃなるわ!いつまでも賢者モードが続くと思うなよ!?」
雪乃「えいっ。」
にぎっ
八幡「はうっ。」
雪乃「今日からよろしくね!」あはっ
八幡「おちんちんに話しかけるな!」
雪乃「だって愛おしいんだもの。」クスクス
にぎにぎっ
八幡「はうぅっ。雪乃さんちょっと待って!」アセ
雪乃「気持ちいい?」クスクス
八幡「らめぇっ。刺激が強いからぁ。」
雪乃は八幡のおちんちんを上下に擦る
雪乃「すごーい。かっちかちなんだけど。」驚き
八幡「はううぅっ!こうなりゃ反撃だ!!」
八幡は雪乃の胸に手を伸ばす
雪乃「あん。触っちゃだめぇ♡」
八幡「触るよ!触るに決まってるだろ!!」
雪乃「小さいから恥ずかしいの。」テレ
八幡「そんなの気にするな。キレイな形だし感度良さそうだし。あーもういただきます!!」
ちゅぷっ
八幡は雪乃の胸に吸い付く。
雪乃「あんっ♡」ビクンっ
ちゅぱっちゅぱっぺろぺろっ
雪乃「ぁあん♡気持ちいいよぉ♡」
八幡「ゆきのんのおっぱい美味しいよぉっ!」
ちゅー
雪乃「だめぇ♡おっぱい吸わないでぇ。何も出ないからぁ。」はあはあ
八幡「何も出なくても美味しいんだよ!」
はむはむれろっ
雪乃の乳首を甘噛みし舌で転がす。
雪乃「はあぁぅ♡だめだょ。気持ちいいからぁ♡」
八幡はもう片方の乳首を指で弄る。
八幡「ゆきのん乳首ビンビンに立ってるよ?」
雪乃「んあああっ。クリクリしちゃらめぇ♡おかしくなっちゃうぅ。」はあはあ
八幡「イケそう?」
雪乃は涙目になりコクンと小さく頷く。
八幡「いいよ?我慢しないで。気持ちよくなれ!」
八幡は雪乃を激しく攻める。
次第に雪乃の呼吸が荒くなり絶頂が近づく。
雪乃は堪らず自身の下半身を八幡のおちんちんにグリグリと押し当てクリトリスを刺激する。
八幡「っ!?このえろのんめ!」
雪乃「らってぇ。アソコがムズムズするんだよぉ。んっ!もっ。もうらめぇっ♡」
ちゅぱっちゅぱっれろん
くりっ
雪乃「イっちゃう!イっちゃうぅぅぅっっ♡」
ビクンっ
ビクンっビクンっ
雪乃は身体を仰け反らせ激しく絶頂する。
雪乃「はうぅぅ。気持ちいいぃぃ♡」
八幡は雪乃をやさしく抱擁する。
雪乃「ひゃうん♡」はあはあ
八幡は雪乃が落ち着くまで髪をやさしく撫でてあげた。
雪乃「あっ。・・・あぁ。」
八幡「ん?」
雪乃「・・・ごめんなさい。」赤面
雪乃は俯きそう言った。
八幡「どした?」
雪乃「・・・おしっこ・・・出ちゃった・・・。」赤面
雪乃は顔を手で覆う。
八幡「なんだ。そんなことか。それだけ気持ち良かったってことだろ?気にするな!第一お湯の中だから全くわからん!」あはは
雪乃「でも・・・。」赤面
八幡「心配するな。むしろお前のおしっこなら俺にとったらご褒美だ!」あはは
雪乃「ばかぁ。」赤面
八幡「お前はいちいち可愛いな!もう食べてしまいたいくらいだよ!!」キュン
雪乃「・・・もう食べたじゃない///」赤面
八幡「ぐはっ!なんて破壊力っ!」
雪乃「ねえ?ちょっとお願い聞いてくれる?」
八幡「ん?ああ。なんだよ?」
雪乃は浴槽の縁をトントンと叩き
雪乃「ここに座って。」
八幡「ん?わかった。」
八幡は雪乃の言われるがままに浴槽の縁に座る。
八幡「あっ。」
雪乃は八幡の股の間に入る。
雪乃の目の前には八幡のいきり立ったおちんちんが。
雪乃「ちゃんと見たかったんだ///」クスクス
八幡「いやー。あのー雪乃さん。こうやって直視されると少し恥ずかしいのですが。」
雪乃「私のは散々見たくせに///」
八幡「そりゃ見るよ!お前のオマンコだぞ!?どれだけ見たかったと思ってるんだよ!!」
雪乃「なら理解して。私も同じ。ずっと見たかったんだよ?ずっとあなたに興味がないわけじゃなかった。だったら気になるのは当然でしょ?」
にぎっ
八幡「はうっ!」
雪乃「これが私の中に入ったのよね。信じらないわ。さっきはグロテスクで少し怖かったんだけど、今はすごく可愛く思えちゃう///不思議ね。」ドキドキ
雪乃は手を上下に動かす。
シコシコ
八幡「ゆっ。ゆきのさん?ちょっと?」アセ
雪乃「こんなに大きくてたくましくて硬くって・・・。」じー
八幡「はうっ!」