八幡「はうっ!」
シコシコシコシコっ
雪乃「この先から精液が出るんでしょ?その精子が今も私の中にいると思うと・・・すごく興奮する///」トローン
シコシコシコシコっ
八幡「らっ。らめぇ。ゆきのん出ちゃうよぉぉぉっ。」
雪乃は恍惚な表情でゆっくりと顔を近づける。
雪乃「まだ出しちゃっだめ///」トローン
シコシコシコシコっ
八幡「あうっ。」はあはあ
雪乃「・・・。」はあはあ
雪乃の口元がだらしなく少し開く。
雪乃「えへへ♡」
八幡「もっ!出る出るっ!もう出るっ!!」
雪乃「いいよぉ♡どうぞ♡」
にゅるんっ
おちんちんに暖かく柔らかい感触が・・・。
なんと雪乃がおちんちんを咥えたのだった。
八幡「!!?出るぅぅぅぅっっ!!」
八幡は堪らず射精する。
ドピュっ
ドピュドピュっ
ビュルっビュルっ
八幡「ああぁぁぁ。」
雪乃の暖かく柔らかい口内に大量の精子が吐き出される。
雪乃「んふふ♡」
八幡「はあはあ。」
雪乃は八幡が射精し終わるのを見届けると
ちゅぽんっ
雪乃「にがーい。」クスクス
八幡はまだ頭がついて行かない。
八幡「えっ?えっ?」オロオロ
くちゅくちゅ
雪乃は自分の口の中で唾液と精液を絡ませ
こくんっ
雪乃「・・・あはは。飲んじゃった♡」
八幡「は?はあぁぁぁぁあっっ!!?飲んだの!?ってゆーか咥えたよね!?それフェラーリだよね!?ゆきのんが俺のおちんちんをぉぉぉっっ!?」アセアセ
雪乃「そうだよ?だめだった?」キョトン
八幡「いやだめじゃねーよっ!?むしろ嬉しすぎるわっ!!ってゆーかゆきのん処女だよね!?抵抗とかないわけ!?」
雪乃「なんで?」キョトン
れろー
雪乃は舌を出しおちんちんを舐め上げる。
ちゅっちゅっ
おちんちんにキスをする。
八幡「ファッ!?」
雪乃「可愛いんだもん。」
ちゅぽっ
雪乃はおちんちんを咥える。
八幡「ファッ!?あっ!くすぐったい!」
雪乃「ひほちひひ?(気持ちいい?)」
八幡「ちょっと待ってくれ!!」
八幡は立ち上がり雪乃の口からおちんちんを抜く。
ちゅぽんっ
雪乃「あー。」
雪乃はおもちゃを取り上げられた子供のように残念そうにする。
八幡「よし!ちょっと整理しよう。まずお前は落ち着け!!」
雪乃「あー。」
八幡はおちんちんを咥えようと近づいてくる雪乃をなだめる。
八幡「雪乃!!」
雪乃「はい!」ビクン
八幡「取りあえずこっち見てくれ。」
雪乃「なぁに?」
八幡「こっちだこっち!!俺の顔を見て!おちんちん見て話さないで!!」
雪乃「わかったわよ。どうしたの?」
八幡「お前こそどうしたの?だよ!」
雪乃「私彼女だから!あなたの身体は私のものでしょう?」クスクス
八幡「くっ。反論しにくい。」
雪乃「私の身体はあなたのものだし♡」
八幡「くっ。そう来たか。いや、それはそれとしてもいきなりすぎて驚きを隠せないんだよ!お前のキャラとフェラってかけ離れ過ぎててさ。」
雪乃「そう?こんな私は嫌い?」しゅん
八幡「・・・いや。大好きだ!!」キッパリ
雪乃「ふふふ。私の勝ちね。でもやっぱりくすぐったいのね?今は許してあげる。」クスクス
八幡「そうしてくれると助かる。本当にのぼせちゃうよ!なあ?身体洗ってさっさと出ようぜ!」
雪乃「ん?マット使ってエッチしないの?」キョトン
八幡「あれ?僕の話ちゃんと聞いてくれてたのかな?僕今イったばかりだよ?っつーかお前今許してくれるって言ったばかりじゃんかっ!!」
雪乃はいらずらっ子のように笑う
雪乃「冗談よ。」あはは
八幡「なんだかすっかりお前のペースだな。」
雪乃「ふふふ。あーお腹も減ってきたし、ご飯の用意をするわ。・・・泊まるんでしょ?」
八幡「おおっ。お前の手料理か!それは楽しみだ!じゃ早く出ようぜ!」
雪乃「じゃあ私が先に出て用意しておくわね。あなたはゆっくり疲れを癒して。」
八幡「悪いな。楽しみにしてるよ!」