八幡「お前それは横暴って奴だぞ。すでに今お前のお尻が目の前にある。角度的にパンツは見えないが充分興奮してるんだよ!このまま帰されるのはツライって!!」
雪乃「いつだって勝負の世界は非情よ。勝ち取ってこそ価値があると思わない?」ふふっ
八幡「いやー。非情という割にはなかなか楽しめますなぁ。」
雪乃「だったらいいじゃない。次は・・・」
それから一進一退の攻防が続き、遂に決着の時が来る。
八幡「どうしてこうなった?」
雪乃が八幡に向けお尻を丸出しにする四つん這いポーズに。
再び八幡の目の前に広がる雪乃のパンツ。
八幡「雪乃さん?もう確信犯だよね?その手と足の配置だったらわざわざお尻を上げる必要ないよね?しゃがめばいいだけじゃん?いろはす以上のあざとさだよね?」
雪乃「何のことかしら?ゲームの性質上仕方なくだけれど。」
八幡「制服のスカート短いからパンツ丸見えだよ?もうこのままバックで犯されても文句言えないよ?えろのんだと思ってたけど間違いだわ。お前は今日から痴女のんな!」
雪乃「あら?人を痴女呼ばわりする割にはしっかりと大きくしてるじゃない?」クスクス
八幡「当たり前だろ!!こんなの見せられて勃たないわけがない!!ってゆーか股の間からこっち見んな!!」
雪乃「ちょっと疲れたわ。休憩してもいい?」
八幡「ん?ああ。ってゆーかもう終わりませんか?」
雪乃「んー。」
八幡「っておいぃぃぃっっ!!?」
疲れたと言う雪乃は上半身だけ伏せお尻を上げている。
まさに女豹のポーズ!!
雪乃(ふふふ。私の魅力に堕ちるがいいわ!)
八幡「はわわわ。ハリのある小さなお尻とパンツの上からでもわかるスジマンが俺を誘惑するぅ!!もっもう無理ぃぃぃっっ!!」
カチャカチャ
ボロンっ
八幡はガチガチになったおちんちんを曝け出した。
雪乃(ふふふ。我慢の限界だったかしら?私のあられもない姿を見ているのだから男なら興奮して当然よね。)
雪乃「ちょっと何してるの?誰がおちんちんを出しても良いって言った?」クスクス
八幡「だってゆきのんが誘惑するからぁぁっっ!!もう無理だっ!!ゆきのんのプクっと膨れたオマンコ見ながら1人でするぅっ!!」
雪乃「ふふふ・・・えっ?」
八幡「ゆきのんっ!ゆきのんのパンツ越しのオマンコぉぉっ!!」
シコシコシコシコっ
雪乃「えっ?えっ?ちょっと待って?」
八幡「ゆきのんっ!ゆきのんっ!!」
シコシコシコシコっ
雪乃「じょ。冗談でしょ?目の前に私がいるのよ?」アセアセ
八幡「ゆきのんっ!ゆきのんっ!」
シコシコシコシコっ
雪乃「ひっ。1人でしちゃうの?」アセアセ
八幡に雪乃の声は届かない。
雪乃「私達さっきまでエッチしてたのよ?遠慮なんかしなくても・・・。いっ。入れてもいいんだよ?」赤面
八幡「ゆきのんっ!ゆきのんっ!」
シコシコシコシコっ
雪乃「ほっ。ほら。パンツずらしてあげる。」赤面
雪乃は自らパンツをずり下げる。
プリンと小ぶりのお尻とまだあどけなさが残る無毛のオマンコが丸出しに。
それでも八幡は、
八幡「ゆっ!ゆきのんのお尻とオマンコぉぉっっ!!もう出るぅっ!イっちゃうぅ!!」
雪乃「えっ!?待ってよ!?ほら!恥ずかしいけどアソコを開いてあげるからぁ!1人でイっちゃやだ!!」赤面
雪乃は女豹のポーズのまま自分のアソコを指で開く
くぱぁ
八幡「ゆきのんのオマンコの中が丸見えだぁっっ!!出るっ!出るぅぅぅっっ!!!」
シコシコシコシコっ
雪乃「イヤっ!イっちゃいやっ!お願いっ。入れてよぉ。」涙目
八幡「あああぁっっっ!!!」
シコシコシコシコっ
雪乃「どうして入れてくれないのぉ?中で出してもいいんだよぉ?お願いだからぁ。」グスっ
雪乃はとうとう泣き出した。
自分の全てを曝け出しているにもかかわらず愛してもらえない。
ただのオナネタにされていることへの屈辱。
ゲームなどと茶化さずに素直に抱いて欲しいと言わなかった事への後悔。
八幡は自分を抱きたいに決まってるだろうという上から目線の考えを持った自分に対する恥ずかしさ。
いろんな想いが混ざり合い堪えきれずに涙が溢れたのだった。
雪乃「ふえぇぇん。ごめんなさいぃ。寂しいよぉぉ。」グスン
雪乃は自分が情けなくなり涙が止まらなかった。
八幡の方を見るのをやめ、突っ伏してしまう。