八幡「おーけー!まず場所は奉仕部の部室だ。珍しく雪ノ下がいない時に2人で部室にいた時だよ。俺は読書。お前はケータイを弄っていたな。2人だけの静かな部室だったよ。」目を瞑る
八幡「そんな中、お前はケータイを落としてしまったんだ。机より前に落ちてしまい。お前は机に突っ伏してケータイを拾おうとしてたんだ。机をまわりこんで取ればいいものを。」
八幡「そりゃ届かないよな。がんばって手を伸ばしても届かない。お前は更にがんばろうとして机の上で前のめりに。すると必然的にお尻が上がってくるわけだ!」はあはあ
八幡「俺はこのチャンスを逃すまいとバレないように凝視した。隣の机に座っていたんだが、少し椅子を引き、お前の後ろの方を陣取ったよ!」興奮
隼人「ほうほう。それは興奮するな!絶好のポジショニングだ!」わくわく
八幡「だろ?もう俺はお前のパンツが見れると思ってギンギンになっていたよ!すると俺の目には由比ヶ浜のお尻が!!スカートが短いから役割を果たせず純白のパンツが丸見えだった!!」
いろは&優美子(ゴクリ)
八幡「もうパンチラというよりパンモロだった!ケータイを拾うのに必死でバタつくもんだから、パンツがよじれて主張してくるんだよ!」
結衣(カアア ///)
八幡「葉山。この時お前ならどこを見る?」
隼人「どこを?全体を舐めるように見るかな。」
八幡「それも正解だろう。だがこの日の俺は違った!バタつくたびに足が開いたり閉じたりするわけだ。この時に気づいた!この場合凝視するべきはクロッチだと!」
ゆゆい(クロッチ?なにそれ?)
隼人「!!!なるほど!さすが比企谷だな!一点集中型か!」
八幡「そうだ!クロッチ!由比ヶ浜のマンコの部分だ!この一部分を凝視した!少しぷっくらとした膨らみがあり純白のパンツに隠されてはいるが、そのすぐ裏には由比ヶ浜のマンコが!!」
結衣(えっえー!!ヒッキーにそんなにアソコ見られてたの?///)
八幡「俺の興奮はマックスだったよ。すぐ目の前にトップカーストで男女問わず人気者。好きな男も多数いるだろう由比ヶ浜。その由比ヶ浜のマンコが!」
結衣(だめ/// 倒れそう。。)
八幡「このマンコを夢見てる男共がいる。その男共でさえ見ることのできないサンクチュアリを俺は至近距離で穴が開くほどに凝視してやった!」ドヤ顔
八幡「もう興奮はピークだった。少し触ったらイッテしまいそうなくらいに。」
八幡「もうこのまま抜いてやろうかと思ったが、そうこうしているうちにケータイを拾ったお前は席に戻ったんだ。これが俺のこの1ヶ月で1番のパンチラ体験だ!」
隼人「おー!さすが比企谷!臨場感溢れる報告だったよ!すばらしい!ブラボー!」パチパチ
いろは(変態じゃんか!!)
優美子(ボジション変えた時点で自然じゃない気がする)
いろは「はー。たしかに女の私が、聞いても興奮しますね!とゆーより結衣先輩!無防備にもほどがあります!!」
結衣「やっ!でもいろはちゃん。この時は不注意で・・・。」
優美子「そうだよ結衣!今の話聞いてる限りじゃ襲われても仕方ないよ!」
結衣「そっそんな!ひっヒッキーはそんな事しないよね?」
八幡「いや理性保つのに必死だった。お前のパンツをずらして俺のチンコをお前のぷっくりマンコにブチ込みたかったわ!そんでバックで突きまくって子宮目掛けて中出し!孕ませ妊娠コースまで考えたまである!」
結衣「な!な!なに言ってるかわかってるのヒッキー!?私を襲いたかったって事は私とHしたかったって事だよ!」
八幡「ああそうだ。したかった!というより今でもしたいまである。お前のその形のいいプリンとしたお尻をバックで突きまくりたい!」
結衣 (あうあう///プシュー///)赤面
八幡「そしてお前のマンコの1番奥。何度となく突かれてとろけきって無防備な子宮口に俺のチンコの先端。つまり鈴口を押し当て、逃げられないようにガッチリホールドしたままドクドクと精子を流し込ませたい!さぞ気持ちいいだろーなー!」
八幡(遠い目)
いろは「なっなんて事言ってるんですか!!セクハラ通り越してこれはもう公開処刑ですよ!」
優美子「そうだよヒキオ!結衣が放心状態になってるじゃんか!さっきからあうあうしか言ってないし!」
隼人「いやいや。流石比企谷だ!本人を目の前に自分の妄想を赤裸々に告白するとは!なかなかマネできることじゃない。俺も見習わないと!」
いろは(だめだこいつ!笑)