八幡「そう。俺は自分の欲望に従いたかったが、小町を悲しませるわけにはいかない。だから部屋でめっちゃ抜いたった!」ドヤ顔
小町「あっそっか。でもお兄ちゃん本当に私のことを女として見てたんだね///襲われちゃうとこだったんだ!」テレ
八幡「大丈夫!小町を悲しませることはしないから!そのかわり脳内では犯しまくってるが!!」
小町「えー///やめてよー///私たち兄妹なんだからさ。犯さないで///」エヘヘ
八幡「あっ、今のやばい!八幡的に興奮ポイント高いよ!」
小町「そっかー。まあそんな格好してる私が悪いよね///」
小町(なんか変な感じ。パンツ見られてるのに悪くない気がしてきた///)
八幡「だからありがとうございます!そしてこれからもオナネタの提供よろしくお願いします!」深々
小町「まっまあいっか!///恥ずかしいからガン見しないでね!でもさ、なんか悪い気しないね。お兄ちゃんと言えど男の人をそんなに夢中にできるのってやっぱり魅力があるからだもんね///」エヘヘ
八幡「そうだぜ!小町は魅力の塊だ!俺が保証する!それはそうとお前見せパン履いてないの?」
小町(魅力の塊なの?妹を過大評価してない?でもちょっとうれしい///)
小町「小町は履いてないよ。まあ短いのは短いけど結衣さんほど短くないし。見せパンってパンツの上に重ねばきするじゃん?暑苦しいんだよね。だからいつもパンツだけだよ」
八幡「待て!ということは大志の前でもか!?」くわっ
小町「それはそうだよ。あっ!」
八幡「どうした!やっぱり恐れていたことが起こってたのかっ!?」前のめり
小町「前にお姉さんのことで集まった時あったよね?あの時強い風が吹いてさ。スカートがブワっとめくれちゃったんだ。その時目の前に大志くんがいてさ。見られちゃった///」エヘヘ
八幡「よしっ!殺そう!!ちょっと行ってくる!!あのガキには東京湾がお似合いだぁぁぁっ!!」
小町「ちょっと待ってよ!ほんの1秒くらいだから!小町そんなに気にしてないから!」アセアセ
八幡「だがな!あいつはそれで抜いてるんだぞ!俺の小町のパンチラで!!許すまじ!!」憤怒
小町(あれ?俺のって言った?ちょっとキュンとしちゃった///)
小町「ちょっとなんだしいいじゃん!それを言うならお兄ちゃんは何回何分見てるわけ?家族会議かけようか?」プンスカ
八幡「あっそれだけはご勘弁を!!」深々
小町「じゃ大志くんも許してね。」
八幡「!!やっぱりお前あいつのことを!!」前のめり
小町「なんともないから!友達以上にはなりえないから!」
八幡「本当だな!?もしあいつと付き合ったら、あいつより先にお前を犯すからなっ!お前の純潔を他の誰かに取られるくらいならいっそのこと!!」前のめり
小町(普通に犯す宣言された!さすがごみぃちゃん!!でもそれも悪くないかもと思っている自分がいる///)
小町「わかったから!本当に大志くんと付き合ったらお兄ちゃんに処女あげるから///」テレテレ
八幡「なにっ!?ほんとだな!!約束だぞ!」前のめり
小町「妹になんてこと約束させるの!本当だよ!だから落ち着いて!これからも小町のパンツ見てもいいから///」テレ
小町(あれ?なんか変なこと言っちゃった。まあいいや。小町どうも求められると弱いみたい)
八幡「ほっ本当だな!?ヒャッホーイ!!小町のパンツ見放題だぜ!」歓喜
小町「いつでもいいわけじゃないからね!///小町が嫌がったらやめてよ!?」
八幡「わかった!じゃーこれから家にいる時はスカート着用な!寝る時に初めて部屋着に着替えなさい!はい!早速着替えてきなさい!」
小町「えっ?どこまで本気なの?」アセ
八幡「俺の目を見ろ!!」
小町「腐ってる!!それだけはわかるっ!!」
八幡「お兄ちゃんショック。。」
小町(あっまた落ち込んだ。必死過ぎてかわいい///)
小町「わかったよ!着替えてくる。ちょっと待ってて!」エヘヘ