※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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後悔と踵は先に立たない 8

 

八幡「はああ。身の危険を感じたわ。俺は怒ったぞ!もう今からお前は俺の奴隷な。」

 

雪乃「ふふふ。性奴隷?悪くないわね。」クスクス

 

八幡「ああ。とりあえず一発ヤらせろよ。お前のせいでもうビンビンだ。」

 

雪乃「ふふふ。雑な扱いも悪くないわ。」クスクス

 

 

八幡は雪乃の手をテーブルにつかせる。

 

 

雪乃「立ったままするの?」上目遣い

 

八幡「そうだよ!もうお前に拒否権は無い!!犯してやるから指でマンコを開け。」

 

 

雪乃「・・・はぃ♡」

 

 

くぱぁ

 

 

雪乃は八幡の言う通りに指でアソコを開く。

 

もう何も抵抗しない従順な奴隷に成り下がる。

 

あの雪ノ下雪乃が。

 

そう考えると身体の奥から血がたぎる。

 

 

雪乃が開いたオマンコからは、すでに中に出されていた精子がトロリと流れ落ちる。

 

 

ちゅくちゅく

 

 

八幡はおちんちんの先端で雪乃のオマンコを弄ぶ。

 

八幡「どうして欲しいんだ?言ってみろ?」

 

雪乃「ぁん♡挿れてくださぃ。」

 

八幡「何を?どこにだ?」

 

雪乃「・・・いじわる///」

 

 

ちゅくちゅく

 

 

八幡「ちゃんと言わないとわからないなー。」

 

雪乃「私のオマンコに・・・。」

 

八幡「んー?あっ。お前これから一人称の「私」禁止な。」

 

雪乃「えっ?」

 

八幡「俺の前では「雪乃」って言うこと。」

 

雪乃「えっ?なんで?恥ずかしい///」

 

八幡「その方がなんだかバカっぽいし、お前が言うと可愛い気がする。小町も可愛いからな!」ドヤ顔

 

雪乃「わっ。わかりました。」テレ

 

ちゅくちゅく

 

雪乃「雪乃のオマンコにおちんちん挿れて下さい・・・。」テレ

 

八幡「もっと具体的に言ってくれないとわかんないなー。」

 

ちゅくちゅく

 

雪乃「はぅぅ。えっと。雪乃のエッチなオマンコに八幡の硬くておっきなおちんちんを挿れて下さい・・・。」テレ

 

八幡「んー?」

 

ちゅくちゅくちゅくちゅく

 

雪乃「ゆっ。雪乃のいやらしいぐちょぐちょオマンコに八幡の硬くておっきなおちんちんをぶち込んで下さい。そして1番奥に精子をピュッピュッて出して妊娠させてください///」

 

ちゅくちゅく

 

八幡「よし!」

 

ちゅくっ

 

ズププブププッ

 

雪乃「はぁぅぅぅぅ♡」

 

八幡は立ったままテーブルに手をついた雪乃にバックの体勢で挿入する。

 

ぐちょぐちょに濡れた雪乃のアソコは抵抗なく八幡を迎える。

 

しかし緩いわけではなく、伸縮を繰り返し八幡のおちんちんを離さないように吸い付く。

 

 

ジュプッジュプッ

 

 

卑猥な音がリビングに響き渡る。

 

雪乃「ぁん。八幡。気持ちいいょぉ♡八幡も気持ちいい?」

 

八幡「ああ。すごく気持ちいいよ。雪乃のマンコ。すげー吸い付いてくる。それなのに狭くて何度挿れても締まりがすごい!」

 

雪乃「雪乃も気持ちいいよ。この体勢だと奥まですぐに当たっちゃうよぉぉ。こんなの簡単にイッちゃうよぉぉ。」

 

八幡「ダメだ!まだイクなよ?俺がイクまで我慢しろ!」

 

雪乃「らってぇ。おちんちんの先っぽが奥に、子宮の入口に当たって我慢できなくなっちゃうよぉぉ。」

 

八幡「だらしないマンコだな!お前男なら誰でもいいんだろ?誰とヤッてもすぐに気持ちよくなっちゃう淫乱なんだろ?」

 

雪乃「そんなことないよぉ。雪乃のオマンコは八幡のものだよぉ。八幡のおちんちんしか挿れないからぁ。だからそんないじわる言わないでぇ。」

 

八幡「俺専用なんだな?」

 

雪乃「うん。八幡専用オマンコだよ。」

 

八幡「だったら俺の好きにしていいよな?」

 

雪乃「うん。好きにしてぇ。ヤリたくなったらいつでもオマンコ使っていいよぉ?避妊なんていらないし、学校でも外でもいつでもオマンコ使わせてあげる。好きなだけ中に出していいからぁ。だからもうイッていいぃぃ?」

 

八幡「よし。俺もイキそうだ。たっぷり中に出してやるからな。子宮で全部飲み干せよ!!」

 

雪乃「うん♡子宮で八幡の精子ゴクゴク飲むからぁ。精子でオマンコ妊娠してあげるからぁ。だから一緒にイこう。赤ちゃん作ろう?ねっ?ねっ?」

 

八幡「お前ビッチの才能あるわ。」

 

雪乃「そうだよ。雪乃は八幡専用ビッチなのぉ。」

 

八幡「ならこれからはお前のマンコは俺専用オナホだな。」

 

雪乃「うん♡雪乃のオマンコは八幡専用のオナホなのぉ。だからオナホにドクドク精子出して?ねっ?」

 

八幡「はあはあ。たっぷり出してやるよっ!!孕めやぁぁぁぁっっ!!!」

 

パンパンパンパンっ

 

雪乃「はうぅ。激しいよぉっ。イクっ!イッちゃうぅぅぅっっ!!」

 

 

ジュプッンっ

 

八幡は勢い良く腰を打ち付ける。

 

子宮口におちんちんの先端を押し付け容赦無く射精する。

 

 

ドピュッドピュッーっ

 

 

八幡「あああぁぁぁっっっ!」

 

ビュルっビュルっビュルっ

 

雪乃「ぁぁぁ。出てるぅぅぅ。赤ちゃんできちゃうぅぅ。イッちゃうぅぅぅっっ」

 

ピュルッピュルッ

 

ピュッピュッ

 

八幡「気持ちいいぃぃ。めっちゃ出たぁぁぁ。こっ。腰が抜けそうだよ。」

 

 

プシャーっ

 

 

雪乃「はあぁぁ。精子暖かいよぉぉ。気持ちいぃょぉぉ。妊娠しちゃうよぉぉぉ。もうだめぇぇ。」

 

八幡「雪乃っ!」

 

八幡は雪乃の口を強引に奪う。

 

ちゅっれろれろっ

 

ちゅぱっ

 

 

雪乃「はぁぅぅ。今キスされたら頭バカになっちゃうよぉぉ。」

 

八幡「いいんだよ。俺の前では全部さらけ出してバカになっちゃえ!俺はそんなお前も大好きだから!」

 

雪乃「雪乃もぉ。雪乃も八幡が大好きぃ♡はうぅ。」

 

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