八幡ワクテカ
小町「はいよー。これでいい?」テレテレ
八幡「えっ?小町こんな服着てたことあったっけ?」はてな
小町「あー最近買ったのだよ!まだ2、3回しか着てないからお兄ちゃん知らないかも」
八幡「マジかよ!?お前ビッチになったのか!?やはり由比ヶ浜と交流をもたせたのが失敗だったか?」
小町「ビッチ言うなし!笑 普通にかわいくない?一応ワンピースだよ?」エヘヘ
八幡「ワンピースって普通白を基調としてて、丈は長くて、清楚のな感じがするもんだろ?」
小町「どれだけ偏った思考してるの!?ワンピースなんて色んな種類があるんだよ!」
八幡「そうか。しかしお前、これは」
小町ワンピース
色は黒
派手めのデザイン
キラキラしている
ニットのような素材
太もも出しすぎ
ビッチが着てそう
八幡「やっぱりビッチじゃねーかっ!!」
小町「ビッチ言うなし!そんなことゆーなら部屋着に替えてこようかな」プンスカ
八幡「ウソです!なんて可憐なんでしょう!」アセアセ
小町「お兄ちゃん必死だね。そんなにパンツが見たいの?」
八幡「はい!!」
小町(こいつなんて欲望に素直なんだ!!!)
小町「わかったよ!あのさ、たぶんこのワンピだったら普通に部屋でくつろいでるだけでもパンツ見えちゃうと思うんだ///だからポーズ取るのとかは恥ずかしいからやめてほしいかな。なんて。」エヘヘ
八幡「そうだな。俺もあくまで自然に見えるパンツの方が興奮するし。ポーズまでは要求しないようにしよう!」
小町「助かる。んじゃどうしたらいい?ソファーに座っただけで丸見えだと思うけど///座ろうか?」テレテレ
八幡「お前は椅子に座っただけでもパンツが見えちゃうような服を着てるのかよ!!やっぱりビッチじゃねーかつ!!」憤怒
小町「仕方ないじゃん!ニットワンピだから裾がヒラヒラしてなくてタイトスカートみたいになってるんだって。座った時ってさ、制服のようなヒラヒラのプリーツスカートはちょうど三角地帯にペタッとなるから隠せるんだけど、タイトスカートってピンって張るじゃん?だから三角地帯が出来ちゃうってゆーか。。もう座るよ。。」プンスカ
小町ソファーに着席
小町「わかった?こうなっちゃうから。しかも短いから座ったら更に上がってきちゃって///」テレテレ
八幡「うおーっ!?丸見えだ!!小町の水色のパンツが!やばい!!めっちゃ興奮するっっ!!」歓喜
小町「でしょ?///恥ずかしいなー///あんまり見過ぎはやめてね。」テレテレ
小町(あれ?恥ずかしいけど喜んでもらえるとうれしいな///)
八幡「でもこんなに見えると思わなくて///こんなの見たら本当にやばくなってきた!ビッチ小町もいいじゃないかっ!!」
小町「ビッチ言うなし!!さすがに普段これを着る時は見せパン履くんだ。それかショートパンツ。じゃないと本当にビッチだと思われちゃうし。」アセ
八幡「よかった!っていうことは」
小町「そうお兄ちゃんだから見せパンなしの恥ずかしい普通にパンツなんだからね!感謝してよね!///」テレテレ
小町(うー恥ずかしい///)