瑞樹「あー///お兄さん私のパンツを覗こうとしてますねぇ?ダメですよぉ?♡」あはは
瑞樹(見えそうで見えなくてもどかしいんですよねぇ///早く私のパンツが見たいのにぃ♡)
八幡「くっ。はあはあ。そっ。それよりも時間はまだなのか?もっ。もう10分経ってるだろ!?」
ジュップっ
ジュップっ
ジュップっ
ジュップっ
瑞樹「えっとぉ。あー今8分ですよぉ。あと2分ですぅ。がんばれぇ♡」
八幡「くっ。まだ2分もあるのかっ。」
瑞樹(ふふふ。勘のいいお兄さんならもうわかっていると思いますが、このままでは終わらせませんよぉ。)
八幡(2分。あと2分!このままならなんとかなる!だけどこの子は必ず最後に仕掛けてくる!恐らく俺にパンツを見せつけてくるだろう。)
八幡「くっ。んんっ。」
八幡(それを見ちゃったら終わりだ。必ず負ける!だけど・・・死ぬほど見たい!もう負けてもいいから瑞樹ちゃんのパンツを見て射精したい!この至近距離でパンツを堪能したい!!)
それぞれが思い描いた未来は一致していた。
瑞樹は八幡を射精に導けると思うと興奮が止まらない。
八幡は既に勝負に勝つ事を、快楽に支配され諦めつつある。
決着は時間の問題だった。
ジュップっ
ジュプジュプっ
ジュプジュプっ
ジュプジュプっ
瑞樹の足の動きが早くなる。
それに対して高まる八幡の射精感。
八幡の快楽に耐える表情に瑞樹の身体も熱くなる。
瑞樹(あははぁ。もう濡れちゃってるだろぅなぁ♡)
瑞樹は自分の秘部が熱くなっている事をわかっていた。
瑞樹(だって・・・お兄さんのこんな顔みせられたら仕方ないよぉ♡本当は私のパンツ見ながらイキたいんですよねぇ?いっぱいいっぱい出したいんですよねぇ?♡)
八幡「もっ。もうダメだっ。」
八幡はついに口にしてしまう。
その一言は本心だったのだろうか。
それとも・・・。
瑞樹「ふふふっ。お兄さん。本当はまだ我慢できますよねぇ?あと1分ですよぉ?」
八幡「っ!?」
瑞樹「わかってますよぉ。このまま終わりたくないだけですよねぇ?」
八幡「くっ!」
瑞樹「もう勝ち負けなんかどうでも良くて、ただ私のパンツを見ながら気持ち良く精子を出したいんでしょぉ?♡」
瑞樹は八幡を手玉に取る。
もう八幡に抗う術はない。
ジュプっ
ジュププっ
ジュプジュプっ
ジュプジュプっ
八幡「はあはあ。はあはあ。」
瑞樹「だったらぁ///お願いしてくださぁい♡」
瑞樹は八幡に最後の選択を迫る。
瑞樹「私のパンツが見たいって♡パンツ見ながらイキたいって♡」
八幡にはどうすることもできなかった。
八幡(言ったら最後だっ!ダメだっ!ダメだぁぁぁっっっ!!)
八幡「・・・お願い・・・しま・・す・・・。パンツを・・・瑞樹ちゃんのパンツを見ながらイかせてください・・・」
ゾクゾクっ
瑞樹(っ!!かわいいぃぃっっ!!はあはあ。もう食べちゃいたいくらいにかわいいですぅぅ♡もうご褒美に見せてあげますよぉ♡)
瑞樹「・・・えへへ。良くできましたぁ♡」
瑞樹は膝にかかったシーツをゆっくりと取り自らの生足を見せつける。
そして
瑞樹「・・・今から最後に足でシゴいてあげます♡好きなだけ・・・私のパンツ・・・見てくださぁい♡」
瑞樹はそう言いゆっくりと足を動かす。
八幡「っ!!!」
ジュプっ
八幡「みっ!瑞樹ちゃんのパンツがっ!!」
瑞樹「あはぁ♡」
元より短すぎたスカートは瑞樹がほんの少し動いただけで丸見えだった。
それを目の前にして我慢などできるはずがない。
ジュポっ
ジュポっ
ジュポっ
ジュポっ
瑞樹の足が上下に動くのに合わせて、表情を変える瑞樹の薄いピンクのパンツ。
足を上げた時にはスカートは腰までめくり上がり可愛らしいリボンが見える。
逆に足を下ろした時にはパンツが逆三角形になると同時に、オナホールが深く沈み快感が身体を駆け抜ける。
薄いピンクのパンツは秘部にピンと張り付いたと思えば緩みよじれる。
緩んだ時には少し隙間が空き、もう少しで秘部が見えてしまいそうなほどだった。
もう我慢などできなかった。