八幡「っぉぉっっ!!出るっ!出ちゃうよぉっ!!」
瑞樹「あはぁ♡出ちゃうのぉ?精子ドピュドピュしちゃうのぉ?♡」
瑞樹(はぁう♡もうダメだめぇ///お兄さんが欲しいよぉ♡私のものにしたいよぉ♡)
八幡は瑞樹のパンツから目が離せなかった。
しかしイキそうになる直前、瑞樹にイカせて欲しいと願いを伝えるために瑞樹を見上げた。
その八幡の表情が瑞樹に火をつけた。
ゾクゾクゾクっ!
瑞樹(お兄さぁん♡なんて顔するんですかぁ///そんなに出したいんですかぁ?わかりましたぁ。イかせてあげますよぉ♡)
瑞樹「イキたいんですかぁ?じゃあお願いしないとぉ。イカせてあげませんよぉ?」ふふふ
八幡はもう従うしかなった。
とにかく射精したい。
精子をぶちまけたい。
気持ち良くなりたい。
それしか考えられなかった。
八幡「お・・お願いです。・・・イカせて下さい。」
瑞樹(はぁうぅぅっっ♡かわいすぎますぅぅ♡私イっちゃいそうですぅぅ♡わかりましたぁ♡いっぱい気持ち良くなってくださぁい♡)
瑞樹「わかりましたぁ♡恥ずかしいですけどぉ///イかせてあげますぅ♡」
次の瞬間瑞樹は大きく股を開く。
八幡の目の前に広がる瑞樹のパンツ。
もう思い残すことはなかった。
八幡は最後を迎える。
八幡「瑞樹ちゃんっ!瑞樹ちゃんっ!」
満足気な瑞樹は八幡の耳元で囁く。
瑞樹「瑞樹のオマンコにいっぱいいっぱいドピュドピュ射精してくださぁい♡」
ジュップっ
ジュップっ
ジュプンっ!
八幡「っ!!!」
ドッピューッッ!!!
ドピュッドピュッ!!
ビュルッビュルッ!
ビュルビュルッ!
ビュルッ!
ビュルッ!
八幡「はぁぁぁぅぅ。」
全身で射精を感じる八幡。
オナホールという瑞樹の性器にこれでもかと精子を送り出す。
まるで目の前の瑞樹の本当の性器に射精しているかのように。
瑞樹「あはぁ♡お兄さぁん♡イっちゃいったんですかぁ?気持ちよかったですかぁ?」
八幡には瑞樹の声が届かない。
ただただ目の前の瑞樹のパンツ越しの性器に集中し、最後の一滴まで放出した。
八幡「・・・はあはあ。んっ。はあはあ。」
瑞樹(はぁはぁ♡イっちゃったんですねぇ♡私のパンツを見ながらぁ♡これでお兄さんはわたしのものですぅ♡)
瑞樹「お兄さぁん?聞こえてますかぁ?」
八幡「はあはあ。・・・ああ。きっ。気持ちよかったよ・・・俺の・・・俺の負けだ。はあはあ。」
瑞樹「ふふふ。お兄さぁん私のパンツばかり見過ぎですぅ。そんなにパンツだけ見られちゃうと、誰のパンツでも良かったのかと思っちゃいますよぉ〜。」プンプン
八幡「はあはあ。そんなわけあるかよ!瑞樹ちゃんのパンツだぞ?一瞬たりとも目を離すかよ!」
瑞樹「ふふふ。ならいいんですけどぉ。じゃあコレ外してもいいですかぁ?」
瑞樹はオナホールを指差す。
八幡「あっ。ああ。すっげえ出た気がするからこぼれちゃうかも。」
瑞樹はゆっくりとオナホールを引き抜く。
ちゅぽんっ
八幡「はぅっ。」
瑞樹「えへへ。」
瑞樹はオナホールの挿入口を手のひらに。
ドロドロっ
ドロドロっ
八幡の大量の精子が瑞樹の手のひらに流れ出る。
瑞樹「すごぉい!これがお兄さんの精子ですかぁ?白くてすごくドロドロでネチャネチャしてますぅ。普段からこんなにいっぱい出ちゃうんですかぁ?」
瑞樹は目を輝かせている。
八幡「あぅ。ふっ。普段より・・・かなり多いです・・・。」
瑞樹「あはは。お兄さん恥ずかしいですねぇ。こんなに大量に精子出しちゃったんですもんねぇ?」
八幡「やめて!本当に恥ずかしいからっ!」
瑞樹「ふふふ。勝負は私の勝ちですね!?」
八幡「そうだな。」
瑞樹「あれ?潔いですねぇ?」
八幡「所詮俺に勝ち目なんてなかったんだよ。瑞樹ちゃんのパンツを目の前にして我慢なんてできるかよ!」
瑞樹「えへへ///」
八幡「今だってイッたばかりだって言うのに、チラチラ見えてるからまた反応ちゃいそうなんだ。ふふっ。」
瑞樹「エッチ!まだ出したりないんですかぁ?///」
八幡「たぶんだけど瑞樹ちゃんのパンツを見ながらなら5回はイケる自信がある!笑」あはは