八幡「感謝どころか感動してる!あー抜きてー!!」前かがみ
小町「ここに妹のパンツを見て1人でしたいという残念な兄がいます。してくる?///」テレ
八幡「いいんすか!?はい!行ってまいります!目に焼き付けて行きます!」前かがみ
小町「あーちょっと待って!お兄ちゃんの携帯貸して!」
八幡「ん?はい。」前かがみ
ピロリン
小町「じゃこれどうぞ///」エヘヘ
八幡「え?うおーっ!!小町のパンツが写っている!!いいんすか!?
行ってイっていいんすか!?」
小町(やかましいわ!!笑)
小町「これでできるんだ?///いいよ!行っておいで」テレ
八幡「ヒャッホーイ!!!」どたどた
小町(はあ///お兄ちゃんってあんなに強引だったかな。今頃私のパンツ見ながら1人でしてるんだー///あーなんか可愛いよー///)
しばらく経過
八幡「ただいま」
小町「どうだった?」
八幡「うーん。正直に言うとイケなかった。なんかごめん」ショボン
小町「えっ。あーそうなんだ。興奮できなかった?」
八幡「いやそうじゃないんだが。。」
八幡(由比ヶ浜で2回抜いたからなんて言えない)
小町(そっかー。私に魅力が足りなかったのかな?なんか複雑)
八幡「急に勃ちが悪くなってしまって」ショボン
小町「そっかー。まあそんな時もあるんじゃない?また見せてあげるから落ち込まないで。」
八幡「なんでだろうな。気を遣わせてごめん。」深々
小町(なんかかわいそう。元気にしてあげたいな。うーん。よし!)
小町「お兄ちゃんはい///」ソファーM字
八幡「ちょっ!?小町見えすぎだって!ってあっああ」ピンコ勃ち
小町「なんだーちゃんと大きくなるじゃんか///」テレ
八幡「そりゃなるだろ!小町の水色のかわいいパンツが丸見えに!!」興奮
小町「あのさ、お兄ちゃんもしよかったら見ながらする?///」エヘヘ
八幡「えっ?いいのか!?」
小町「いいよ///生で見ながらならイケるんじゃない?」テレテレ
八幡「イケるよ!!イケるに決まってる!ありがとう!!」カチャカチャボロン
小町「えっ!?もう脱ぐの早っ!!ってゆーかそんな堂々と出さないでよ恥ずかしいんだから///」顔真っ赤
八幡「あっすまん。我慢できなかった!でもいずれは見るんだしさ」前のめり
小町「えっ?」
八幡「えっ?」
小町「いずれ見るってゆーのは。。」
八幡「いやいずれエッチするんだし、今のうちに見ていた方が本番で恥ずかしくないだろ?」はてな
小町「えっ?///お兄ちゃん本気で小町とエッチするつもりなの?///」
八幡「えっ?さっき処女くれるって言ったじゃん!!だからもう今からヤル気マンマンです!!」ドヤ顔
小町(えっ?冗談じゃなかったの?///本気でお兄ちゃん小町とエッチしたがってる///うわーどうしよ///)
八幡「じゃ早速!」シコシコ
小町「うわっ?もう始めてる!///」アセアセ
八幡「当たり前だろ!こんな可愛い子がM字でパンツ見せてくれてるんだ捗るわー」シコシコシコシコ
小町(男の人ってこうやってするんだ///うーエッチだよー///)