※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

220 / 295
第2回戦出場決定 1

 

 

 

瑞樹「本当ですかぁ?じゃあもう1回出しますぅ?」

 

八幡「えっ?」

 

 

ポンポンとベッドに叩き、

 

瑞樹は八幡をベッドに座らせる。

 

 

瑞樹「次は私が手でしてあげますよぉ。もちろんパンツは見せてあげますからぁ///」

 

 

瑞樹は八幡の精子でドロドロになったおちんちんを握る。

 

 

八幡「はぁうっ!ちょっ!瑞樹ちゃんっ!?」

 

瑞樹「はい♡どうぞぉ♡」

 

 

瑞樹は八幡のおちんちんを擦りながら自らM字開脚をする。

 

 

八幡「あっ!ちょっ!?」

 

瑞樹「えへへ///あー硬くなってきたぁ♡」

 

八幡「くっ!ちょっと待って!」

 

瑞樹「なんでですかぁ?ほらぁパンツ見てもいいんですよぉ?」

 

 

瑞樹の挑発は止まらない。

 

M字開脚のままおちんちんを擦り八幡を誘う。

 

 

八幡「はう!イったばかりだからくすぐったいんだよ!あっ!でも少しずつ気持ち良くなってきた!」

 

瑞樹「えへへ♡やったぁ♡」

 

八幡「くっ!お前かわいすぎるんだよっ!もう犯しちゃうぞ!?どのみち勝負には負けたんだからな!!」

 

 

そう。

 

決着はついた。

 

瑞樹の勝ち。

 

このまま続ける以上は更なる刺激を求めてしまう。

 

口には出さなくてもお互いそれを理解していた。

 

続ける事をお互い確認し合い、お互いが了承した時点で次のステップへ進むのだと。

 

 

瑞樹「あーそんな悪い事言っちゃうんですかぁ?」プンプン

 

 

瑞樹は擦り方を強くする。

 

 

八幡「はぁう!じょっ。冗談じゃないですか瑞樹さん!やだなあ。」

 

瑞樹「あーお兄さんのおちんちん触ってたら濡れてきちゃいましたよぉ♡どう責任取ってくれるんですかぁ?」

 

八幡「どれどれ?」

 

 

八幡はいたずらに瑞樹のパンツ越しのオマンコを触る。

 

 

クチュ

 

 

瑞樹「あー!お兄さん私のオマンコ触ったぁ!?だれが触って良いって言いました!?」プンスカ

 

八幡「えー?触ってないよ?」

 

 

クチュっ

 

 

瑞樹「んんっ!触ってるじゃないですかぁ!!」

 

八幡「濡れてるって言ったからちょっと確認しただけだよ?」あはは

 

 

クチュクチュ

 

 

瑞樹「んっ!ぁん♡もう触りすぎですよぉ?そんな悪い子にはお仕置きですぅ!」

 

 

瑞樹は擦る手を早め対抗する。

 

 

シコシコっ

 

シコシコシコシコっ

 

 

八幡「はぁうぅぅ!!ちょっと待って!強いから!瑞樹ちゃんのパンツ越しのオマンコ触っちゃったから、今けっこうヤバイんだって!」

 

瑞樹「やっぱり触ったんじゃないですかぁ?悪い子ですねぇ!」

 

 

八幡「・・・くっくっ。」

 

瑞樹「・・・ふふふ。」

 

八幡「あはははっ。」

 

瑞樹「ふふふっ。」

 

 

2人はお互いの気持ちを感じ取っていた。

 

この後にはそれしかないことを。

 

 

瑞樹「お兄さんのエッチ♡処女のオマンコ触るってどーゆーことですかぁ?」

 

八幡「んー。瑞樹ちゃんこそ処女のくせに今日は頑張ったよな?そっちこそどーゆー事だよ?」

 

瑞樹「んもぅ!私が聞いているんですぅ!」プンプン

 

八幡「つーか俺すごくない?」

 

 

八幡は瑞樹をゆっくりと寝かせる。

 

 

瑞樹「えー?何がですかぁ?」

 

 

瑞樹も抵抗せずにベッドに横たわる。

 

 

八幡「だってさこんなに可愛い子を目の前に良く我慢できるよなーって。」

 

 

八幡は瑞樹の顔の横に手をつき、瑞樹に覆いかぶさる。

 

 

瑞樹「それは最後まで我慢した人が言っていいセリフですぅ。」プンプン

 

 

瑞樹は八幡の目を見ながら悪態を吐く。

 

 

八幡「ふーん。最後まで我慢しちゃっていいの?」

 

瑞樹「・・・いじわるぅ///」

 

 

お互いもうこのままでは終われなかった。

 

 

八幡「・・・いいんだな?」

 

瑞樹「あはは。ベッドに押し倒しといて今更ですかぁ?」

 

八幡「まぁ。一応確認しておこうかと。」

 

瑞樹「パンツ越しとはいえオマンコいじっといてぇ?♡」

 

八幡「しっかり濡れてたじゃんか。」

 

瑞樹「そうでしたっけぇ?」ニコっ

 

 

瑞樹はいたずらに笑う。

 

 

八幡「いちいち可愛すぎるんだよ!!」

 

瑞樹「それはこっちのセリフですぅ♡感じてるお兄さんは最高に可愛かったですぅ♡オナネタの提供ありがとうございまぁす♡」

 

八幡「あれ?瑞樹ちゃんも1人でするの?」

 

瑞樹「はぁい♡以前お兄さんにパンツ見られちゃった事件で何回もしましたよぉ♡」

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。