八幡「あれって事件なのかよ?じゃーお互いあの事件にはお世話になったな!」
瑞樹「そぉですねぇ///お兄さんがわたしで。私はお兄さんで。だったら2人でしちゃえば良かったのにぃ♡」
八幡「ふふふ。だったら今日はできなかった分してやるよ!」
瑞樹「えー?私ひと言もしてもいいなんて言ってないですよぉ?♡」
クチュ
八幡「こんなに濡れてるのに?」ふふっ
瑞樹「あーまた触ったぁ!怒りますよぉ!」プンプン
八幡「怒っても説得力ないなー。」あはは
瑞樹「うー。でもお兄さんなら特別許します///」
瑞樹は八幡の首に手を回す。
八幡「処女のくせに積極的だな!」
瑞樹「そうですぅ!最近の処女は積極的なんですぅ!」
自然と見つめ合う2人。
瑞樹「わかってますよねぇ?」
瑞樹が問いかける。
八幡「ああ。わかってるよ。」
八幡(わかっているとも。痛いほどに。)
八幡が答える。
瑞樹「えへへ///」
瑞樹はそう言い目を瞑る。
八幡は瑞樹の耳元で囁く。
八幡「今からお前を抱くから・・・」
ゾクゾクっ
瑞樹「・・・いじわるぅ♡」
チュっ
八幡からやさしいキスをする。
瑞樹「あー。私の初キスだったのにぃ。まだしてもいいなんて言ってませんよぉ」プンプン
瑞樹は照れながら怒ったように見せる。
八幡「だから抱くって言っただろ?お前が拒否してももう止まれないよ。」
再びキスをする。
瑞樹「もぉ!そんっなに私としたいんですかぁ?♡」
八幡「・・・したいよ。たまらなく愛おしい。」
チュっ
瑞樹「うー。どおしよっかなぁ?♡」
八幡「嫌がっても無理やり犯すから!しかも1回で済むと思うなよ!笑」
瑞樹「うわぁ。犯罪者がここにいますよぉ!?」
八幡「ふふふ。今なら言える!お前を犯せるならスキャンダルなんて上等だ!」
瑞樹は微笑む。
瑞樹「うー。避妊わぁ?///」
八幡「するわけねぇだろ!!全部中出しだよ!!俺の精子を残らずお前の子宮に注ぎ込んでやる!!」
瑞樹「はぁ。モデルも引退かなぁ。あーでも妊婦でモデルってゆーのもアリかもぉ♡」
八幡「ふふっ。今はとにかくお前を孕ませたい!中に出しまくって絶対に妊娠させてやる!!」
瑞樹「もぉ!お兄さんは本当にエッチなんですからぁ♡できるものならやってみてくださいよぉ♡」
八幡「覚悟しとけよ!笑」
チュっ
レロっ
レロレロっチュパっ
瑞樹は八幡の舌を受け入れた。
瑞樹「あー口の中をレイプされましたぁ♡」
八幡「何の抵抗もせずに舌を絡めといて良く言うよ。しかもトロン顔。もう犯されたくって仕方ないんだろ?」
キュンっ
瑞樹の秘部が疼きだす。
それにたまらず足をもぞもぞしてしまう。
瑞樹(はぁうぅぅ///言葉で責められるのがこんなにも心地いいなんて♡)
瑞樹「そんなわけないじゃないですかぁ///」
八幡「ふうん。まあいいや。でも俺は犯したくて仕方ないよ。ほら。」
八幡は瑞樹におちんちんを見せつける。
瑞樹「えっ?さっきより大きくなってないですか?///」
八幡の勃起したそれは張ちきれんばかりに大きくなり、生々しく血管が浮き出ていた。
目の前のメスを全力で犯す準備は万全のようだ。
八幡「当たり前だろ。オナホじゃないんだ。瑞樹ちゃんのマンコにブチ込めると思ったら自然と硬くなるよ。」
瑞樹はゆっくりとおちんちんに手を伸ばす。
明らかに先ほど握った時よりも硬い。
グロテスクでまさに男根と呼ぶに相応しい外見。
だが
瑞樹には愛おしく可愛く見える。
瑞樹(そうなんだぁ♡そんなに私の中に入りたいのぉ?♡)
ゆっくりと
瑞樹(私のオマンコで気持ちよくなりたいのぉ?♡)
上下に動かす。
瑞樹(子宮にいっぱいいっぱい精子を出して妊娠させたいのぉ?)
恍惚とした表情でおちんちんを愛でる瑞樹。
チュッポっ
八幡「んっ!」
瑞樹「うわぁ。変な味ぃ。」