※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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第2回戦出場決定 2

 

 

八幡「あれって事件なのかよ?じゃーお互いあの事件にはお世話になったな!」

 

瑞樹「そぉですねぇ///お兄さんがわたしで。私はお兄さんで。だったら2人でしちゃえば良かったのにぃ♡」

 

八幡「ふふふ。だったら今日はできなかった分してやるよ!」

 

瑞樹「えー?私ひと言もしてもいいなんて言ってないですよぉ?♡」

 

 

クチュ

 

 

八幡「こんなに濡れてるのに?」ふふっ

 

瑞樹「あーまた触ったぁ!怒りますよぉ!」プンプン

 

八幡「怒っても説得力ないなー。」あはは

 

瑞樹「うー。でもお兄さんなら特別許します///」

 

 

瑞樹は八幡の首に手を回す。

 

 

八幡「処女のくせに積極的だな!」

 

瑞樹「そうですぅ!最近の処女は積極的なんですぅ!」

 

 

自然と見つめ合う2人。

 

 

瑞樹「わかってますよねぇ?」

 

 

瑞樹が問いかける。

 

 

八幡「ああ。わかってるよ。」

 

八幡(わかっているとも。痛いほどに。)

 

 

八幡が答える。

 

 

瑞樹「えへへ///」

 

 

瑞樹はそう言い目を瞑る。

 

 

八幡は瑞樹の耳元で囁く。

 

 

八幡「今からお前を抱くから・・・」

 

 

ゾクゾクっ

 

 

瑞樹「・・・いじわるぅ♡」

 

 

チュっ

 

 

八幡からやさしいキスをする。

 

 

瑞樹「あー。私の初キスだったのにぃ。まだしてもいいなんて言ってませんよぉ」プンプン

 

 

瑞樹は照れながら怒ったように見せる。

 

 

八幡「だから抱くって言っただろ?お前が拒否してももう止まれないよ。」

 

 

再びキスをする。

 

 

瑞樹「もぉ!そんっなに私としたいんですかぁ?♡」

 

 

八幡「・・・したいよ。たまらなく愛おしい。」

 

 

チュっ

 

 

瑞樹「うー。どおしよっかなぁ?♡」

 

 

八幡「嫌がっても無理やり犯すから!しかも1回で済むと思うなよ!笑」

 

 

瑞樹「うわぁ。犯罪者がここにいますよぉ!?」

 

 

八幡「ふふふ。今なら言える!お前を犯せるならスキャンダルなんて上等だ!」

 

 

瑞樹は微笑む。

 

 

瑞樹「うー。避妊わぁ?///」

 

八幡「するわけねぇだろ!!全部中出しだよ!!俺の精子を残らずお前の子宮に注ぎ込んでやる!!」

 

瑞樹「はぁ。モデルも引退かなぁ。あーでも妊婦でモデルってゆーのもアリかもぉ♡」

 

 

八幡「ふふっ。今はとにかくお前を孕ませたい!中に出しまくって絶対に妊娠させてやる!!」

 

 

瑞樹「もぉ!お兄さんは本当にエッチなんですからぁ♡できるものならやってみてくださいよぉ♡」

 

 

八幡「覚悟しとけよ!笑」

 

 

チュっ

 

レロっ

 

レロレロっチュパっ

 

 

瑞樹は八幡の舌を受け入れた。

 

 

瑞樹「あー口の中をレイプされましたぁ♡」

 

 

八幡「何の抵抗もせずに舌を絡めといて良く言うよ。しかもトロン顔。もう犯されたくって仕方ないんだろ?」

 

 

キュンっ

 

 

瑞樹の秘部が疼きだす。

 

それにたまらず足をもぞもぞしてしまう。

 

 

瑞樹(はぁうぅぅ///言葉で責められるのがこんなにも心地いいなんて♡)

 

 

瑞樹「そんなわけないじゃないですかぁ///」

 

八幡「ふうん。まあいいや。でも俺は犯したくて仕方ないよ。ほら。」

 

 

八幡は瑞樹におちんちんを見せつける。

 

 

瑞樹「えっ?さっきより大きくなってないですか?///」

 

 

八幡の勃起したそれは張ちきれんばかりに大きくなり、生々しく血管が浮き出ていた。

 

目の前のメスを全力で犯す準備は万全のようだ。

 

 

八幡「当たり前だろ。オナホじゃないんだ。瑞樹ちゃんのマンコにブチ込めると思ったら自然と硬くなるよ。」

 

 

瑞樹はゆっくりとおちんちんに手を伸ばす。

 

明らかに先ほど握った時よりも硬い。

 

グロテスクでまさに男根と呼ぶに相応しい外見。

 

だが

 

瑞樹には愛おしく可愛く見える。

 

 

瑞樹(そうなんだぁ♡そんなに私の中に入りたいのぉ?♡)

 

 

ゆっくりと

 

 

瑞樹(私のオマンコで気持ちよくなりたいのぉ?♡)

 

 

上下に動かす。

 

 

瑞樹(子宮にいっぱいいっぱい精子を出して妊娠させたいのぉ?)

 

 

恍惚とした表情でおちんちんを愛でる瑞樹。

 

 

チュッポっ

 

 

八幡「んっ!」

 

 

瑞樹「うわぁ。変な味ぃ。」

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