瑞樹は亀頭を口に咥えた。
八幡「やっぱり処女の割には頑張るね。」ははっ
さすがに予測できなかった瑞樹の思い切った行動に八幡も驚く。
チュッポっ
レロっレロっ
チュパっ
瑞樹「精子ってこんな味なんだぁ。美味しくはないですねぇ。でもおちんちんが可愛すぎて食べちゃいたくなりますぅ♡」
瑞樹の渾身的な態度に八幡も答えたくなる。
いやそれよりも己の欲の為だろう。
八幡「気持ち良いよ。俺も瑞樹ちゃんを気持ち良くさせてあげたい。」
八幡は舐めるのをやめさせ、瑞樹の足を持ちM字にさせる。
瑞樹「本当ですかぁ?ただお兄さんが見たいだけなんでしょぉ?♡」
八幡「まあな。そりゃ見たいに決まってるだろ!」
瑞樹「エッチ♡恥ずかしいのであまり見ないでくださぃ///」
八幡「まだ誰にも見られた事はないもんな?」
瑞樹「そうですよぉ♡そんな大切なところを簡単に人には見せませんから。」
八幡「その大切なところをこれから俺にめちゃくちゃにされるんだけどな。」
瑞樹「はぁぅぅ///そんな風に攻められると・・・。」
八幡「興奮してるんだろ?」あはは
八幡は瑞樹のスカートを捲り上げる。
薄いピンクのパンツは全てさらけ出され、可愛らしいおへそが見えた。
八幡の目の前にはピンクのパンツに隠された秘部が。
もう早く見たくて仕方がない。
だけど焦らずにゆっくりと。
瑞樹「見たい?♡」
八幡「ああ。正直言ってしまうともう我慢できない。見た瞬間にブチ込んでしまうかも。」はあはあ
瑞樹「いやぁん♡」
瑞樹はもう早く見て欲しかった。
恥ずかしくて仕方がない。だけどそれよりも八幡の反応が見たかった。
瑞樹(私のオマンコを見たくて仕方がなくなっているお兄さんがこれだけ可愛いいんだから、見ちゃったらどうなっちゃうんだろぉ?本当にすぐに犯されちゃうのかなぁ///)ドキドキ
八幡「いいか?」
ゴクリ
八幡は生唾を飲み込む。
瑞樹「あは♡・・・どぉぞぉ♡もう好きにしてください。私に拒否権は無さそうなので♡」
クチュ
八幡の指が瑞樹のパンツ越しの秘部に触れる。
もう充分すぎる程に濡れているのだろう。
瑞樹「んっ♡」
八幡は瑞樹のパンツのクロッチ部分に指をかける。
瑞樹「えっ?脱がさないんですかぁ?///」
八幡「ああ。まずは横にずらして見てやる!いきなりパンツを脱がせるなんてもったいない!」
瑞樹「あはは。本当にパンツが好きなんですね♡」
八幡の指が少しずつ動く。
少しずつ。
少しずつ。
もう見えてしまうというところで、また生唾を飲み込む。
八幡(やっと、やっと見られる!国民的美少女モデルの1番大切な部分が!!)
次の瞬間八幡の指が完全に横にずらされ、瑞樹の秘部が露わになった。
八幡「こっ!これが瑞樹ちゃんの・・・っ!」
瑞樹「うー♡」
瑞樹は初めて男に大切な部分を見せた。
瑞樹の秘部は散々焦らされ、愛液を溢れさせていた。
それはピタッと閉じたまま、まるで少女のように可愛く小さい。
穢れを、男を知らない秘部だった。
ドクンっ!
八幡「うぐっ!なっ!なんだっ!?」
瑞樹「うぅ?どうしたんですかぁ?///私のアソコ何か変ですかぁ?」オドオド
男を知らないゆえに他人と比べることもない。
瑞樹が不安になるのも無理はない。
一方八幡は、
八幡「違うんだ!今、俺、触ってもないのにイキかけた・・・。こんなこと初めてだったから・・・。」はあはあ
瑞樹「へえ。そっ。そうなんですかぁ?」アセアセ
八幡「たっ。たぶん。こんなに興奮したのが初めてで。はあはあ。それだけ瑞樹ちゃんのオマンコに焦がれてたんだと思う。はあはあ。いっ。今も、狂おしいほどにお前の事が・・・。」はあはあ。
八幡(かっ。体がおかしい。奥の方が熱い。芯が燃えるような感じがする。誰とエッチする時だって信じられない程に興奮していた。だけど今回は何かが違う。いったいどうしちまったんだよ?)
はあはあ。
はあはあ。
静かな部屋に八幡の息遣いが聞こえる。
瑞樹「だっ。大丈夫ですか?」
八幡「わっ。わからない。瑞樹ちゃん・・・。ごめん。この先は・・・やめておこう。」
八幡の苦渋の決断だった。
瑞樹「えっ?やめ・・・ちゃうん・・・ですか?」
瑞樹は驚いた。