こんなにも猛々しく今にも襲いかかって来そうな程に勃起しておいて、果たして我慢などできるものなのか。
そしてそれよりも、もう準備が整ってしまっている自分の身体の責任はどうするのか。
もしや、自分に魅力が無く抱くに相応しくないと思われたのだろうか。
様々な考えがよぎった。
瑞樹「えっ?わっ。訳を教えてください!急にどうしちゃったんですかぁ?」オロオロ
八幡「違うんだ!瑞樹ちゃんは魅力的だ!むしろ魅力的過ぎてお前が欲しくてたまらない!だから今の俺じゃ自分を抑えらるかわからないんだよ!何度も何度もお前を犯し、お前を壊してしまうかもしれない。」
八幡は自分の欲望が大きく膨れ上がって歯止めが効かなくなるのを恐れた。
それほどまでに瑞樹を欲していたのだ。
瑞樹「・・・ふーん。」
さすがに壊されるとまで言われれば瑞樹は恐れおののくのかと思いきや。
瑞樹「壊れちゃうってなんだかエッチですよねぇ♡」
八幡「あのさ、だからね・・・。」
瑞樹「私はどっちかとゆーと嬉しいですよぉ?そんなにまで求めらるって女にとっては最高の喜びなんじゃないでしょうか?」
八幡「違うんだよ!」
瑞樹「違わないです!壊れちゃったらお兄さんが責任を取ってくださったら良いだけです!」
八幡「いや。その。責任って・・・。」
瑞樹「まぁその前に私の処女をあげるんですから、どっちにしろ責任は取ってもらいますが。」
八幡「だからね。その処女をもらうのをやめようかと・・・・。エッチするのを・・・。」
瑞樹「お兄さんは私が欲しいんですよね?だったらやめるって選択肢は間違いですよぉ。」
八幡「いや俺の話聞いてたかな?欲しくなり過ぎておかしくなりそうなんだよ!」
瑞樹「大丈夫です!私が全て受け止めてあげますからぁ!それに!私だってお兄さんが欲しいんです!もう我慢の限界なんですぅ!」
八幡「瑞樹ちゃん・・・。」
瑞樹「頭で考えないで身体で感じ合いましょう♡欲望の赴くままにぃ!」
瑞樹は拳を掲げる。
八幡「瑞樹ちゃん・・・かっこいいことを言ったつもりだろうが・・・。M字開脚でアソコ丸出しなのを忘れないで・・・。」
瑞樹「それを言わないでください///」
八幡「・・・。」
瑞樹「お兄さん・・・見てください。」
瑞樹は自分でクリトリスを触る。
瑞樹「んっ!♡」
八幡「くっ!」はあはあ
ビクンっ
瑞樹「もう私ビチョビチョなんですぅ♡」
瑞樹は自分の愛液を八幡の尿道口に塗りつける。
八幡「うぅっ!」はあはあ
八幡は瑞樹の秘部に吸い寄せられるように顔を近づける。
瑞樹「もっと見てください♡私の恥ずかしくてエッチな部分を♡」
八幡の口は半開きになり、今にも瑞樹の性器にかぶりついてしまいそうだった。
八幡「はあはあ。可愛い。欲しい。たまらないよ!」はあはあ
八幡の口から涎が垂れる。
瑞樹「もう。私の・・・全部を見てください♡」
瑞樹は少しずつ指で大陰唇を開いてゆく。
八幡「あ・・・。ああ・・・。」
八幡は今にも射精してしまいそうな程に興奮していた。
ゆっくりゆっくり指で開かれ
そして
くぱぁ
瑞樹「・・・はい♡これが私の・・・大切な・・・オマンコの・・・穴ですぅ♡」
八幡「っっっ!!」
指で完全に開かれた大陰唇。
守るものがなくなった瑞樹のオマンコの穴が、小さくいやらしく口を開けていた。
その穴はヒクヒクと小さく震え、早く欲しいとおねだりをしているようだった。
八幡はもうたまらず襲いかかる。
ジュルっ
レロッ
ピチャピチャっ
レロレロっ
チュプっ
瑞樹「んっ!はぁぁぁん♡」
瑞樹のオマンコにしゃぶりつく。
ピチャピチャっ
チュルチュルっ
ペチョペチョっ
たまらない。
止まれない。
本当に美味しかった。
八幡は夢中で舐め続ける。
もっともっと舐めたい。
瑞樹の腰を浮かさせ夢中で舐める。
「舐める」と言うよりも「食べる」に近い。
これでもかと味わい尽くす。
クリトリスを舌で転がし、唇で吸い付く。
舌をオマンコの穴の中に滑り込ませ中の味を堪能する。
もう全てに興奮した。