※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

224 / 295
第2回戦出場決定 5

 

 

 

瑞樹「はぅん♡らめっ♡そんなにしちゃらめですぅ♡出ちゃうっ♡イっちゃうぅぅぅ♡」

 

 

プシャっ

 

プシャーっ

 

 

瑞樹「はぁぅぅぅぅ♡」

 

 

瑞樹はほどなく絶頂する。

 

潮が八幡の顔にかかる。

 

しかし八幡にはその潮さえご褒美だった。

 

 

ぺちゃぺちゃっ

 

チュプッチュプっ

 

レロンっレロンっ

 

 

瑞樹「はぅ。はぅ。はぁはぁ。んんっ♡」

 

 

瑞樹はすごく満たされた気分だった。

 

自分をこれほどまでに欲しがってくれる異性が目の前にいる事に幸せを感じていた。

 

 

瑞樹「はぁう♡気持ちよすぎますぅ♡」

 

 

チュプっ

 

 

八幡は瑞樹の性器から口を離し、だらしなく快感に浸っている瑞樹を見た。

 

そして

 

 

八幡「もうダメだ。」

 

 

瑞樹の足を広げ腰を浮かせる。

 

そして露わになった瑞樹のオマンコに

 

 

くちゅっ

 

 

おちんちんをあてがう。

 

 

瑞樹「んふふ♡」

 

 

瑞樹は微笑む。

 

あなたの劣情を全て受け止める準備はできていると。

 

 

くぱぁ

 

 

瑞樹「お兄さんのおちんちんと私のオマンコがちゅーしてます♡」

 

 

瑞樹のオマンコはパクパクと口を開けおねだりをしている。

 

 

八幡「今からお前を壊す。いいか?」

 

瑞樹「はい♡お兄さんのおもちゃにしてください♡好きなだけオマンコを使って好きなだけ精子を出してくださいねぇ♡」

 

八幡「うっ。」

 

 

ビクンっ

 

 

瑞樹「子宮が疼くんですぅ♡早く赤ちゃんを作りたいって♡」

 

八幡「くっ!」

 

 

ビクビクっ

 

 

瑞樹「私の危険日ど真ん中オマンコを容赦なく犯してください♡」

 

 

ブチっ

 

 

八幡の最後の理性の破られた。

 

 

八幡「いくぞっ!」

 

 

ズブっ

 

ズブブブブブっ

 

ジュプンつ

 

 

瑞樹「んんっっぅぅぅ♡」

 

 

八幡は瑞樹のオマンコを一気に貫いた。

 

そしてすぐさま容赦ないピストンを繰り返す。

 

 

パンパンパンパンっ

 

 

瑞樹「んんっ!激しいっ!」はあはあ

 

 

容赦なく打ち付けられる腰。

 

瑞樹の身体がよじれる。

 

痛みはほとんど感じないが快楽もまたなかなか感じない。

 

異物感。

 

自分の下腹部を何かが出たり入ったりする感触。

 

まあたしかにすぐに感じろと言う方が無理がある。

 

はたから見れば強姦にしか見えない。

 

八幡はそれほどに自分本位のSEXをしていた。

 

八幡はただただ己の欲を瑞樹の身体で解消している。

 

完全におもちゃ扱い。

 

瑞樹の身体は八幡にとって精子を吐き出すための気持ちのいい器となっていた。

 

 

八幡「うぉぉぉぉっっっ!」

 

 

パンパンパンパンっ

 

 

瑞樹「んっ!んんっ!」

 

 

パンパンパンパンっ

 

 

八幡は正常位のまま瑞樹の足を己の肩に乗せ、更に深く挿入する。

 

 

八幡「くっ!もっと!もっと奥に!」

 

瑞樹「やっ!もうっ、入らないよぉ。」

 

 

八幡に瑞樹の声は届かない。

 

ピストンは加速し、腰を打ち付ける音が激しくなる。

 

目の前の美少女は涎を垂らし、少しずつ快楽に流され始めている。

 

 

 

やがて

 

 

八幡「ダメだっ!もうっ!」

 

瑞樹「んっ!あぅっ!だっ出しちゃうんですかぁ?♡私のオマンコにぃ?」

 

八幡「くっ!そうだっ!お前の1番奥に出してやるっ!!」

 

瑞樹「んっ!んっ!あはは♡本当に妊娠しちゃいますよぉ?」

 

八幡「覚悟は出来ている。むしろ絶対に孕ませてやる!」

 

 

何度も繰り返し突かれ蕩けきった子宮口に我慢汁が滲み出る。

 

 

八幡「スキャンダル上等だ!お前はもう俺の物だ!」

 

 

八幡は強引に口を奪い瑞樹の口内を舌で蹂躙する。

 

されるがままの瑞樹は八幡の唾液を飲まされる。

 

 

瑞樹「んっ。あはぁ。犯されるのって気持ちいいんですねぇ♡」

 

 

瑞樹は激しいSEXの中で少しずつ喜びを知る。

 

強引に身体を貪られ性器を激しく痛ぶられながらも愛液は止まらない。

 

少なからず持ち合わせていた、妊娠させられてしまうかもしれないという恐怖は消え去っていた。

 

その想いは身体を求められることへの喜びに変わり、やがて目の前のオスの子を宿せるという期待へと。

 

そう瑞樹は身体全身で女の喜びを感じていた。

 

自分の中で八幡が大きくなるのを感じ取り、最後の瞬間が近いのを知ると、精いっぱい股を開き腰を浮かせる。

 

目の前のオスが気持ちの良い射精をしやすいように。

 

種付けしやすいように。

 

 

八幡「くっ!もうっ!出るっ!」

 

 

八幡は最後の時を迎える。

 

 

瑞樹「はあはあ。私ももぅイっちゃいますぅ♡」

 

 

何度と経験はしていたが、この瞬間に代わる程の快楽を八幡は知らなかった。

 

そして神経を局部に集中させる。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。