八幡「はあはあ///この薄い水色のパンツのクロッチの部分にぷくっと膨らみがある!この向こうに小町のマンコがあるのか///想像しただけでもガマン汁が!」シコシコ
小町(お兄ちゃん小町のパンツに夢中でどんどん近づいてきてる///もうちょっとで顔が小町のパンツに当たりそうなくらいに///恥ずかしいよー///)
八幡「はあはあ///マンコ小町のマンコがすぐそこに///」シコシコシコシコ
小町「やん///そんなに連呼しないで///そんなに見たいんだ///お兄ちゃんにとって小町のオマンコはそんなにご馳走なの?」テレテレ
八幡「小町///小町///」シコシコシコシコ
小町(うー恥ずかしい///こんなの小町も感じちゃうよ!もうたぶん濡れちゃってるんだろうな///)
小町「そんなにがっつかないで///はい///」テレテレ
小町はソファーにもたれかかり自分で足を持ち上げる
アソコを突き出す由比ヶ浜と同じポーズに
八幡(なに!?小町自ら由比ヶ浜と同じおねだりポーズを!!クロッチの狭いパンツだから少しマン肉が見えかけてる!!)
八幡「うおー小町小町!!小町のマンコがもう少しで見えちゃう!!」シコシコシコシコ
小町(お兄ちゃんすごい必死///ほんとに小町のオマンコが見たいんだ///もう見せてあげようかな?)
小町「そんなに小町のおっオマンコが見たいの?///」テレテレ
八幡「あたりまえだろっ!!見たいに決まってるっ!!」
小町「そうなんだ///あのさ。見せてあげたらちゃんとイケそう?」テレ
八幡「見せてくれるのか!?今だって余裕でイケるんだが見せてもらえたなら、それ以上に気持ちよくイケると思う!量もすごいだろうな!///」興奮
小町(量って精子の量だよね?///そっかーこの先から精子が出るんだ。で、その精子が小町の中に入ったら妊娠するかもしれないんだね///なんだろ?いけないことしてるって思ったらすごくドキドキしてきちゃった///)
小町「お兄ちゃん!正直に言うね!小町もすごく興奮しています!なのでたぶん濡れちゃってます!でもエッチするのは正直まだ怖いんだ。だから見せてあげるけど無理矢理挿れたりしないって約束できる?」テレ
八幡「まっマジで!?小町の濡れ濡れマンコが!?やっやばい挿れたい!!挿れて突きまくりたいぃぃ!!」シコシコシコシコ
小町(あっ。これもうヤラれちゃうのかな?)
小町「あの。小町の話聞いてた?小町ヤラれちゃうなら見せないよ!!今の体制で見せちゃったら抵抗できないし!」アセアセ
小町(今回は我慢してくれないかな?次までに気持ちの整理をしておくから。)
八幡「ばっばか!無理矢理襲ったりしないって!小町を悲しませることは絶対にしない!だから安心しろ!」シコシコ
小町(提案早まったかなぁ。見せなくてもヤラれちゃいそう///お兄ちゃんの興奮具合がすごいもの)