※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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めぐりちゃんを犯したい 4

 

 

八幡「今の流れは挿れて欲しいって言われる流れでしょーがぁぁぁっっ!!?持って帰ってどうすんだよぉぉっっ!?ホルマリン漬けにでもする気かよっ!?怖いわぁぁっっっ!!!」

 

シコシコっ

 

 

めぐり「あははは。比企谷くんおもしろーい。喜怒哀楽で表情がコロコロ変わるー。へー。挿れて欲しいって言って欲しかったんだー///」

 

 

シコシコシコシコっ

 

 

八幡「はあうぅっっ!!ちょっ。ちょっと本気で待ってください!このままだと出ちゃいますから!」

 

 

ピタ

 

 

めぐりは手を止めた。

 

 

めぐり「出ちゃうってイッちゃうってことだよねー?それはダメだよー。浮気になっちゃうよー?」

 

八幡「いやいやいや。もう充分浮気でしょうが!?いや俺の意思じゃないですけど、実際チンコ握られて手コキされてるわけですし!!」

 

めぐり「えーギリギリ浮気じゃないと思うけどなー。」

 

八幡「俺は目隠しされてて見えないけどさ。今お互い素っ裸だよね?で、お風呂に一緒に入ってるわけでしょ?これが浮気じゃなくてなんなのー!?」

 

めぐり「んー。お世話かなー?」

 

八幡「ああそうだね。下の世話だね。性処理だよねー。・・・やっぱ浮気じゃねーか!!」

 

めぐり「えー。そうなのー?だったらみんなに謝らないとー。」ニヤリ

 

八幡「絶対思ってないよね!?見えないからわからないとでも思った?声の感じで丸わかりだわ!」

 

めぐり「はいはーい。静かにしてくださーい。流しますよー。」

 

八幡「おい!都合悪くなったな?」

 

 

ぎゅっ

 

 

八幡「はうっ!」

 

めぐり「何か言いましたー?」

 

八幡「・・・いえ。」

 

めぐり「だよねー。」

 

 

めぐりは八幡の身体についた泡を流す。

 

シャー

 

シャー

 

 

めぐり「はーい。できましたー。キレイになったよー。」

 

八幡「はい・・・。ありがとうございます。」

 

 

八幡は窮地をなんとか耐え凌ぎ、解放される事を待った。

 

 

しかしめぐりの攻撃は終わらない。

 

 

めぐり「はーい。じゃー次は横になってくださーい。」

 

八幡「はっ?えっ?」

 

 

めぐりはゆっくりと八幡を床に寝かせる。

 

 

八幡「あれ?」

 

 

八幡(床の感触じゃないだと?)

 

 

そう。

 

床の硬い感触ではなく柔らかいビニールのような感触の上に寝かされた。

 

 

八幡「まさか?」

 

 

八幡(この感覚。雪乃家のお風呂にあったアレなのか!?)

 

 

ヌトー

 

 

八幡「ひゃっ!?」

 

 

八幡の身体に冷たいものがかけられる。

 

 

八幡「ちょっ!?まさかこれって!?」

 

めぐり「ボディソープだよー。」

 

 

ヌチャヌチャ

 

 

八幡「絶対違うだろ!?」

 

 

ヌチャヌチャ

 

 

めぐり「本当だよー。気持ちいいでしょー?ヌルヌルしててー。」

 

 

めぐりは躊躇なく八幡くんを握る。

 

 

八幡「あふぅ!ちょっと待ってくださいよ!これってもしかしなくてもローションでしょっ!?」

 

めぐり「えー。わかんなーい。」ニシシ

 

八幡「お前は風俗嬢かよぉぉっっ!?」

 

めぐり「なんのことー?マッサージだよー。」

 

 

ニュルニュルっ

 

ヌチャヌチャっ

 

 

卑猥な音が浴室に響き渡る。

 

 

八幡「はぁう!!ちょっと!ダメっ!らめぇぇっ!!」

 

 

めぐり「はあ。はあ。」

 

 

ニュルニュルっ

 

ヌチャヌチャっ

 

ニュポっニュポっ

 

八幡「んっ!やっ!」

 

 

八幡は悶える。

 

 

めぐり(比企谷くん・・・。かわいいー!!)

 

 

めぐりは八幡を攻めているうちにSに覚醒しつつあった。

 

 

ニュルニュルっ

 

ヌチャヌチャっ

 

ニュポっニュポっ

 

 

八幡「んくっ!あぁ!」

 

 

八幡(気持ちいいぃぃぃっっ!!先輩の小さな手が俺のちんこをしごいてると思うだけでイキそうになるってのに。視覚が遮られてなきゃとっくに果ててたよ。でもこのままじゃ時間の問題だ!なんとか突破口を探さないと!!)

 

 

ニュルニュルっ

 

ニュポっニュポっ

 

 

八幡「あっ。あのー城廻先輩?」

 

めぐり「はーい?」

 

八幡「えっと。もうこれは完全に浮気だと思うんです。それについてどう思われますか?」

 

めぐり「んー。私処女だからわかんないー。私としてはただのマッサージのつもりなんだけどなー。」

 

 

八幡(さっきまでとあきらかに声が違う!もう発情してるんだろ!?だったら揺さぶってやる!)

 

 

八幡「先輩。俺ばかり気持ちよくなるのは気が引けます。どうせなら先輩も気持ちよくなりたくないですか?」

 

めぐり「えー。それってー。エッチするってゆーことー?どーしよー?///」

 

 

 

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