八幡「なんてな!笑」
小町「えっ?」
八幡「冗談だよ!小町を悲しませることはしないって言っただろ?」ドヤ顔
小町「びっびっくりしたー!本当に処女喪失しちゃうかと思ったよ///」アセアセ
八幡「ま、今のが1発目だったらやばかったかもな。1発出してるからまだ理性が保てるよ。でも次は覚悟しとけ!笑」
八幡(本当は本日の3発目ですが)
小町「うん///わかった///じゃ小町お風呂入ってくるね!約束は守るから!///」エヘヘ
タッタッタ
八幡(やっちまったなー。しかし後悔などあるものか!小町のオマンコが見れたんだ!しかもあんなにピンクのパイパンマンコが!自分でもよくヤってしまわなかったと感心する。)
プルルルル
八幡「ん?」
八幡「げっ!一色からメールだ。」
いろは「先輩明日は楽しみにしといてくださいね!私はすごく楽しみにしてますので!」
八幡(なんだろう。凄く嫌な予感がしてきた)
タッタッタ
小町「お兄ちゃんお風呂どうぞー」
八幡「ぶっ!お前なんてカッコしてるんだよ!恥じらいを持て!!」
ブラパン小町「えっ?妹のオマンコまで見た癖に何言ってるの?しかも入口クチュクチュして無理矢理レイプされかけたんですけど!?笑」エヘヘ
八幡「あっ、すいません。僕が悪かったです。。すごく刺激的でいいと思います。」反省
小町「ふふっ。実はどんな反応するのか見たかっただけなんだ。お兄ちゃんさ、もしかして後悔してる?」
小町(やっぱり気の迷いだったのかな?私はもうお兄ちゃんに惹かれちゃってるんだけど。はあ。)
八幡「少しな。」
小町(やっぱりそうなんだ。せっかく芽生えた小町の恋心だったんだけどな。仕方ないか。兄妹だもんね。)
八幡「挿れとけば良かったな。。。」
小町「えっ?」
八幡「えっ?」
小町「そっち?」
八幡「えっ?どっちがあるの?」
小町「いやーまあ。。」
八幡「さぞかし気持ち良かったんだろうなーとか、小町の感じてる顔見たかったなーとか、考えたら挿れとけば良かったって思えてきて。小町は約束って言ってくれたけど本当に次があるのかもわからないし。あー無理矢理にでも犯しておくんだった!そして、俺の女だって証を刻みつけとけばよかった!と後悔はしてるな」ドヤ顔
小町(お兄ちゃん///うん。わかった!!!)
小町「残念だったね!すごく気持ちよかったと思うよ!でも次はヤラせてあげるからね!楽しみにしといて!」エヘヘ
八幡「わかった!精子溜め込んでおくからな!お前の子宮タプタプにしてやる!」
小町「ふふっ。赤ちゃんできちゃうよ?それでもいいの?」テレテレ
八幡「小町との赤ちゃんなら本望だ!どうせ義理の関係なんだ!働いて養ってやる!!専業主夫よさらば!!」
小町「えっ?」
八幡「えっ?」
小町「専業主夫目指してるお兄ちゃんが働いてくれるの?ってそこじゃねぇ!!義理ってなにが!?」
八幡「えっ?俺とお前の関係じゃんか。って!えっ!?お前知らなかったの!?」
小町「ちょっ!ちょっと!どゆこと!?ちゃんと説明してよ!」
八幡「マジかよ!?知ってるもんだとばかり。。俺とお前は血が繋がっていない。というより俺は養子なんだ。今の親父の親友が俺の本当の親父なんだ。お袋は俺が生まれて間もなく他界し、その翌年事故で親父も他界した。比企谷家は不憫に思った俺を養子として迎えてくれたってわけなんだ。俺には物心着いた時には教えてくれたもんで小町もてっきり知ってるもんだとばかり。」アセアセ
小町「知らなかったよっ!!!」
八幡「そうか。でもよく考えてみてくれ。俺とお前似てないだろ?お前は親父とお袋両方似ているが。」
小町「たったしかに小町は目が普通だ」
八幡「普通ってなんだよ!普通の人は普通だよ!俺が腐ってるってはっきり言いなさいよ!!」憤怒
小町「ちょっと落ち着いて」
八幡「あっはい。」
小町「にわかには信じられないんですが。。」
八幡「ちょっと仏壇のとこに来てくれ。」スタスタ
小町「うっうん。」スタスタ