八幡(そのうえ、いろはとのダブル生徒会長パンチラかよっ!!っつーか、いろはのパンツも最高だったっ!淡い黄色のおぱんちゅだったぁっ!!っつーかもうギンギンだわーっ!!!)
八幡は前かがみになる。
八幡(やべえ。それに昨日の先輩の感触を思い出してしまった。そこにあのパンツを見てしまったら!もう!もうっ!!)
八幡の今日の夜のオカズが決定した瞬間だった。
一方、廊下を走るいろはとめぐり。
めぐり「生徒会長が廊下を走るなんてー。ダメなんだよー!」
いろは「それを言っちゃうならめぐり先輩もですよー!」
めぐり「私は元だからー。今は一般生徒だからー。」あはは
いろは「あは。それはそうと。さっきもしかすると先輩にパンツ見られちゃったかもしれませんねー///」
めぐり「えっ?本当に?///」
いろは「はいー。おそらく///」
めぐり「だったら恥ずかしいんだけどー///たぶん初めて見られちゃったよー///」
いろは「あらら。ではめぐり先輩襲われないように注意しないと。先輩にパンツを見られて襲われなかったメンバーはいませんからねー!」あはは
めぐり「そうなんだ?本当にパンツが好きなんだねー。うん。注意するねー///とにかく今は由比ヶ浜さんの番だもんね!でもそのあとは協力してね?」
いろは「わかりました!めぐり先輩の番になったらメンバー全員で全力サポートします!なのでそれまでは犯されないようにしてください!笑」
めぐり「はーい。わかりましたー。」敬礼
いつものベストプレイス
八幡(はあ。めぐり先輩のパンツ可愛いかったなー。今すぐにでも抜きたいわー。)
お昼ご飯を食べながら余韻に浸る八幡。
八幡(いろはのパンツも久々に見た気がするなー。ってゆーか、いろはなら普段からもっと見せてくれたってよくない?あっ。いや。いくら彼女とはいえなかなか2人っきりになれないからなー。)
八幡はしみじみと過去を振り返る。
八幡(よく考えたら2人っきりになれるのって小町以外にはなかなかないんだよな。みんなそれなりに忙しいしなかなかデートなんて行けないし。)
八幡(その点小町さんにはいつもオナネタの提供していただき感謝感激です!それにたまにエッチもさせてくれるし、本当に良くできた妹だよ。)
八幡(だが小町!昨日と今日に関してはめぐり先輩で抜かせてもらう。すまない!)
ビュー
突然冷たい風が吹く
八幡(肌寒い季節になってきたな。)
ザッ
「やはりここだったか。」
八幡「おう。珍しいな。お前がここに来るなんて。」
隼人「早速報告に伺ったんだよ。」
八幡「何っ!?ではミッションは!?」
隼人「大成功だ!」
八幡「ほう。なら聞かせていただこうかっ!」
隼人「はははっ。任せておけ。だがその前に特別ゲストをお呼びしよう!」
八幡「え?」
隼人「カマンっ!優美子っ!!」
八幡「カマンってなんだよっ!?カマンってっ!?っつーか優美子呼んじゃったの!?今から優美子のパンツの話をするのに!?」
優美子「あうぅぅ///」
八幡「ホントに来てるじゃねーかっ!?お前なんで来ちゃったの!?恥ずかしい目に遭わされるだけじゃん!」
優美子「だってぇ。隼人がヒキオが喜ぶって言うからぁ。ひっく。」半泣き
八幡「すでに泣いてるじゃねーか!!さすが鬼畜だな葉山さん!!」
隼人「だがどうだ?実際に君は喜ぶだろう?」ふふっ
八幡「いやまあ。それは。そうかもしれないけど。」
優美子「そうかもしれないじゃねーよ!!あーし隼人にパンツ見られたんだよ!?しかもかなりじっくりと!!もうあれはレイプだよ!!彼氏以外の男に犯されちゃったよー!!うわーん!!」号泣
八幡「ちょっと落ち着け!!それはレイプじゃないから!確かに今の話だけで俺は相当興奮しているが。お前の身体はキレイなままだから!」
優美子「ひっく。ホントに?」
八幡「ああ!だから泣かないでくれるか?」
優美子「・・・うん。」
隼人「今日の優美子のパンツは白を基調とした水玉柄だ!」
八幡「うおいっ!!この流れでパンツの柄を発表するのかよ!?揺るぎねーなお前はっ!!」