小町「じゃあ明日は楽しみだね!デニムミニなら見えるチャンスがかなりあるんじゃない?」
八幡(ん?小町の奴どういうつもりで言ってるんだ?)
小町「やっぱりいろはさんのパンツ見えたら帰ってから1人でするんだろうね」
小町(そうはさせるか!!)
小町「お兄ちゃんが小町以外の女の人を想って1人でするの嫌だなー。」ショボン
小町(先制攻撃だ!)
八幡(なに!?これは本音なのか?はたまたブラフか!?よし探ってやろう)
八幡「小町。本当に申し訳ないんだが俺は1人でするだろう。これは相手が誰だって同じことなんだ!一色以外の女の子のパンツが見えてもする!だから特別な感情でするんじゃない!俺たちパンツァーの宿命なんだ!」ドヤ顔
小町(なにゆーとんねん!笑)
八幡「たとえ誰あろうとパンツを見た俺を止められないんだ!許せ小町!」涙目
小町(涙目になっとる!笑 まあいっか。)
小町「そっか。小町でも止められないんだね。残念だけど仕方がないよね。ただ、明日もし1人でしないで我慢できたなら精子いっぱい溜まるじゃん?その精子小町にくれないかな?」エヘへ
八幡「ほう?くれないかとはどういうことなんだ?詳しく申せい!」
小町(なぜ偉ぶる?笑)
小町「えっと。手でしてあげようかなーなんて!」
八幡「ふむ。そなたの手淫とな。それもまた一興かのぅ。」
小町(今度は武将風?笑)
小町「小町のパンツ見ながら小町の手でシコシコされるんだよ?興奮しない?」テレ
八幡(うーん。確かに興奮する。ただパンツァーとしてどうだろう?明日素晴らしいパンチラに出会えるかもしれない。もし出会えたならそのパンチラで抜かないと失礼ではないか!!)
八幡「小町。確かに素晴らしい提案だ。でも約束はできない。ただ善処はする!」
小町(まあ手くらいじゃダメか。いろはさんのパンツで1人でしちゃうんだろーなー。よし!明日家に帰ってきたら監視してやる!)
小町「うん!ありがとう。考えてくれるだけでもうれしいよ!」エヘヘ
八幡「すまないな。これがパンツァーの運命なんだ。だか安心してくれ!お前の処女は俺がもらう!」前のめり
小町「うん!でもお兄ちゃんの童貞は誰がもらうんだろうね!小町だったらいいのにな///」テレ
小町(正直なところ、結衣さんといろはさんの手前、横からかっさらうようなマネはしたくないんだよね。だから童貞をもらえなくても最終的に小町のものになればいいと思ってるんだ。ただお兄ちゃんの出方を見たい!さあ。どう答える?)
八幡「そっそうだな!神のみぞ知るってところかな。」アセアセ
小町(ほう。ならば)
小町「えーっ!そこは小町だって言ってよーっ!さっきまであんなにラブラブだったのに!」
小町(まあよかろう。明日帰ってきたら問い詰めてやります。)
八幡「まあまあ。それを言うならなぜ挿れさせてくれなかったんだよ!あー思い出したら後悔しかないわ。あのままちょっと腰を押し出せば今ごろ童貞卒業していたのに!」
小町「残念でした!明日のお兄ちゃん次第では小町とエッチできるチャンスも遠のくかもね!笑」
八幡「はいはい。まあ明日は何にもないって!だから心配すんな!」
小町「はーい」