雪乃「んっ!」
いろは「ちょっと落ち着きましょうねー。雪乃先輩。欲求不満なら私と一緒に解消しましょっかー?スッキリしますよぉ。」ニヤリ
雪乃「・・・ふふふ。私がそれで引くとでも思ったの?やり返してあげるわ!」ニヤリ
立ち上がった雪乃はいろはの背後に回り込み逆にやり返す。
いろは「あん♡雪乃先輩上手ですぅ。いやん♡ブラ取らないでくださいよぉ♡」
雪乃はいろはの服の下からブラを外し直接胸を攻める。
雪乃「・・・あのぅ。いろはちゃん?ちょっと冗談じゃ済まなくなるからそんな甘えた声を出さないで。」
いろは「だってぇ♡んっ?乳首いじらないでくださいよぉ♡エッチしたくなっちゃうぅ♡」
八幡「おい。俺たちはどうしたらいいんだ?」
八幡は冷静に結衣に問いかけた。
結衣「はあはあ。」
結衣はヨダレを垂らし2人を見つめている。
八幡「また聞く相手を間違えた。」
八幡は立ち上がり
バシっ
バシっ
バシっ
3人「痛いっ!」
八幡「よし!よく聞けビッチども!俺はもう帰る!後は好きにイチャつくがいい!」
いろは「えー先輩も一緒にイチャつきましょうよー。」
雪乃「そうよ。鍵を閉めておけば大丈夫だから。」
いろは「そうですよぉ。エッチしたくなっちゃいましたぁ♡」
雪乃「私もいつでも準備できてるわ!」
八幡「黙れ!このメス豚ども!!俺は帰る!」
結衣「そうだよ。ゆきのんもいろはちゃんも暴走しすぎ。私の処女喪失が教室でなんてハードルが高すぎるよ。」
八幡「お前もお前だ!誰もヤるなんて言ってない!」
いろは「優美子先輩には挿れようとしてたのにぃ?」ニヤニヤ
八幡「そうだよ!間接的にお前に邪魔されたがな!」
いろは「そうでしたかぁ。ごめんなさい。代わりに私の身体を使ってくださいよぉ♡」ニヤニヤ
いろはは椅子の上に片足をあげる。
結衣「あは♡いろはちゃんパンツ見えてるよ。可愛いパンツだねー。」
雪乃「はあはあ。いろはちゃんのパンツ。いろはちゃんのパンツぅ♡」
八幡「ぐっ!俺だってヤリたいんだよ!だがなこれでも遠慮してるんだ!」
結衣「えっ?どういうこと?」
八幡「結衣はまだ未経験だろ?だからせめて結衣の初めてはちゃんとしてやりたいんだよ。結衣にはまだ恐怖心みたいなのがあるかもしれないから。」
結衣「ヒッキー・・・。」
いろは「先輩やさしい!」
雪乃「素直に良かったわね。結衣。」
結衣「ありがとう。ヒッキー。デートの日は私のこといっぱい愛してね♡」
八幡「まかせろ!絶対中に出すからな!覚悟しておけよ!笑」
結衣「エッチぃ♡妊娠しちゃうよぉ///」
八幡「・・・じゃあ俺はこれで!」
いろは「何で今の流れで帰れるんですか?」
いろはは八幡を引き止めた。
八幡「いや。色々と限界なんだよ!今だってお前のパンツでギンギンだわ!そこに結衣に中出しする想像しちゃったからもう堪らなくて。マジで帰らせてください!」
いろは「へえ。どうしますぅ?先輩方?」ニヤリ
雪乃「仕方ないわね。このままじゃ3人ともレイプされそうだし、今日に限り途中で抜けることを許すわ。」ニヤニヤ
結衣「そ・・・そうだね。じゃあ今日のところはバイバイヒッキー!」
八幡「悪いがお言葉に甘えさせてもらう。じゃあな!」
八幡は足早に帰って行った。
いろは「ふふふ。かなり効果はありそうですね!作戦通りですぅ!」ニヤニヤ
雪乃「どうかしら?これで彼が本当に1人でしてしまったら意味がないのでは?」
いろは「残念ながら1人でできないんですぅ!家では小町ちゃんの監視があります。先輩が1人でしようとしたらすぐに止めてもらうのです。」
結衣「そんなに上手く行くかなぁ。」
雪乃「学校では私達の誘惑。家では小町さんの監視。溜まる制欲を吐き出すことができない。このままじゃ道行く人を無理やり襲ったりしてしまわないか不安だわ。」
いろは「とにかく週末までは我慢してもらいます!さてここからは小町ちゃんのターンです!よろしくね!」