雪乃「どうしたの?」
いろは「なんだか余裕ですねー。」
雪乃「そうかしら?これでもドキドキしているのよ?」
いろはは背後から雪乃を抱きしめる。
そして耳元で囁く。
いろは「私は残念な雪乃先輩が見たいんです。」
ゾクっ
いろはの声が雪乃の脳を刺激する。
雪乃「んっ。」
不意に吐息が溢れてしまう。
いろはの指が雪乃の首筋を滑る。
雪乃「んんっ///」
いろは「あは。私のおっぱいが雪乃先輩の背中に当たってるぅ。先っぽが気持ち良いですぅ///」
雪乃「はあはあ♡」
いろはの指は次第に雪乃の胸へと。
雪乃「んんっ♡」
いろは「あは♡おっぱい触って欲しいんですかぁ?」
雪乃「はあはあ♡そっそんなことっ。」
いろは「触って欲しいんですよねー?乳首ピンって立ってますよぉ?♡」
雪乃「ひゃっ。さっ。触って欲しい・・・です。」
いろはの指は雪乃の乳首に触れるか触れないかのところを行ったり来たり。
雪乃は我慢できず、
雪乃「おっ。お願いします。触ってくっ・・・。ください!」
いろは「ふふふ。素直な雪乃先輩かわいい♡じゃあ触ってあげます♡」
いろははゆっくりと雪乃の胸を揉み、指で乳首を転がした。
雪乃「ひゃぅんっ♡」
優しく撫で回されるその指は男のものとは違う快感を与えた。
いろは「雪乃先輩の乳首可愛い♡ツンって上を向いてもっと触って欲しそうにおねだりしてるみたいですぅ♡」
雪乃「んんっ♡触って♡はあはあ。いじめて欲しいの///」
雪乃の口からはだらしなく涎が垂れていた。
それを見たいろはは堪らずキスをする。
ちゅぱっ♡
ちゅぷっ♡
ちゅるっ♡
れろっ♡
れろれろっ♡
じゅるっ♡
雪乃はされるがままに身体を差し出す。
背後から胸を揉みしだかれ、口の中を蹂躙され、早くも絶頂を迎える。
雪乃「んんんっ!!♡」ビクンっ
雪乃の身体が小さく震える。
いろは「ぷはぁ。あは♡イッちゃいましたぁ?」
雪乃「んっ♡」ピクンっ
雪乃の身体はまだ小さく震えている。
いろははゆっくりと雪乃の下腹部に手を滑り込ませる。
雪乃「んんっ♡待って!」
くちゅ♡
いろはの指に生暖かい粘液が纏わりつく。
いろは「あはは。雪乃先輩もうぐちょぐちょですねー。」
雪乃「しっ。仕方ないじゃない!フェラの練習ですでに濡れてたんだから!」
いろは「大丈夫です。私もとっくにぐちょぐちょですから♡おちんちん欲しいですぅ♡」
雪乃「それを私に言わないでよ。私だって欲しいんだから!」
いろは「次はどうしますぅ?先輩のオマンコ舐めてあげましょうかぁ?♡」
雪乃「なんだか私よりあなたの方が乗り気になっていない?」
いろは「だって雪乃先輩が可愛いからぁ♡
もっと気持ち良くなって欲しいんですよぉ♡」
雪乃は柄になく赤くなる。
雪乃「わっ。私だって負けてられないわ!いろはちゃん!そこに横になって!」
雪乃は少しムキになりいろはを無理やり床に寝かせようとする。
いろは「あは♡雪乃先輩のエッチぃ♡こんな格好じゃオマンコ丸見えじゃないですかぁ♡」
いろはは仰向けで寝転がり膝を立てさせられていた。
雪乃「そうよ♡いろはちゃんのオマンコを見たいの♡」
いろは「あは♡少しずつ残念な雪乃先輩が出てきましたねぇ♡」
雪乃はいろはの股を大きく開かせる。
雪乃「残念なんかじゃないわ!可愛い子のなら誰だって見たいものよ!」
雪乃はそう言いながらいろはの大陰唇をゆっくり開く。
いろは「ああん♡オマンコ開いちゃヤダぁ♡中まで見えちゃいますぅ♡」
雪乃は指を少しずつずらし、やがていろはのオマンコがぱっくりと開かれた。
雪乃「いろはちゃんすっごくキレイ!これがいろはちゃんのオマンコなのね♡もう鼻血でそう♡」
いろは「恥ずかしいですぅ♡」
雪乃「はあはあ。いろはちゃんのオマンコぉ♡テラテラ光っててすっごくピンクでクリも小さくて可愛いっ♡おしっこの穴もオマンコの穴も丸見えよっ♡」
いろは「あは。残念な雪乃先輩だぁ♡」
雪乃「とりあえず味見しておかないと!」はあはあ
雪乃はいろはの下腹部に顔を近づける。
いろは「あのー同性のを舐めるのに抵抗って無いんですか?」
雪乃「無いわ!」ドヤ顔
いろは「あは。さすがです。」
雪乃「こんなに可愛いオマンコなんですもの。抵抗などあるはずが無いわ!」
そう言いながら雪乃はいろはの下腹部を凝視する。