※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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解放戦争 3

 

 

 

八幡「いやいやいや。お前なんて初めて会った時からどストライクだわ。こんな可愛い子が身近にいる、ましてや同じ部活のメンバーで交流があるなんてアニメかよって思うくらい。」

 

結衣「あはは。それはヒッキーが良く言い過ぎ。私なんてみんなと比べたら可愛くないし。」

 

八幡「はあ!?お前それ嫌味か?」

 

結衣「えっ?違うよ。本音だよ。」

 

八幡「お前の目は節穴か?この際だからはっきり言わせてもらうが、俺の総合オナネタ回数のベスト1はぶっちぎりでお前なんだぞ。」

 

結衣「えっ?」

 

八幡「まあそれだけ付き合いが長いってのもあるけどな。俺の頭の中でお前を犯した回数は数え切れないよ。」

 

結衣「ふぅん。ちょっと嬉しいかも///」

 

八幡「お前はちょくちょくパンツを見せてくれるからな。その度にお世話になったし。我慢できずに学校のトイレで抜いたことも何回かある。ひょっとするとお前のせいでこんな性癖になっちゃったのかもなー。」

 

結衣「そうなの?」

 

八幡「可能性は高い。そりゃこれだけ可愛い子のパンツがしょっちゅう見れちゃうんだから。パンツの中身はどんなのだろうって想像に夢を膨らませてたよ。」

 

結衣「ふぅん。じゃあさ、初めて私のアソコを見た時は本当に嬉しかったんだ?」

 

八幡「当たり前だろ!童貞の俺が初めて生で見たマンコなんだ。ネットじゃなく生で!しかも俺にはそのマンコを自由にできる権利まで得たんだよ?あの日は生涯忘れられないわ。」

 

結衣「ヒッキーってさ、パンツが好きなんだろうけどやっぱりその中身が重要なんだね。」

 

八幡「そう。何度か話しているとは思うがパンツでも見えて嬉しい部分がある。それはやっぱりマンコの部分なんだよ。その薄い布の向こうにマンコがある。女の子の1番大切な部分がある。そう思うだけで興奮してしまう。」

 

結衣「あはは。熱く語るところが面白い。今日は私のオマンコ見放題だよ♡」

 

八幡「見るだけじゃねえよ!何回もヤラせてもらうからな!お前が思ってる以上に俺はこの日が来るのを心待ちにしてたんだから。」

 

結衣「それは私も一緒だよ。やっとここまで来たんだし。」

 

八幡「ああ。今すぐにでもぶち込んでやりたいよ。」

 

結衣「私は逃げないよ。だから今日はゆっくり楽しもう?いーっぱいパンツ見て、いーっぱい興奮して、いーっぱい愛してね!」

 

八幡「やべっ。お前のその言葉だけで勃ったわ。」

 

結衣「エッチ♡でもヒッキーのおちんちん見たいかもー。」

 

八幡「前に見てるだろ?」

 

結衣「だけどちゃんと見たい。ちょっとだけ見せて?」上目遣い

 

八幡「ぐっ。・・・わかったよ。ほら。」

 

 

立ち上がった八幡は結衣の前でジーンズを下ろしボクサーパンツをずらした。

 

外気に晒された八幡の下半身は50パーセント。所謂半勃ち状態だった。

 

 

結衣「ふふふ♡ヒッキーのおちんちんだー♡可愛い♡触ってもいい?」

 

八幡「ああ。」

 

 

結衣は八幡のおちんちんを優しく握る。

 

 

八幡「くっ。」

 

 

小さな柔らかい手の感触がダイレクトに伝わる。

 

 

結衣「今日はよろしくね!いっぱい気持ち良くしてね♡」

 

八幡「おちんちんに話しかけないで。」

 

結衣「あっ。してもらうばかりじゃダメだよね。いっぱい気持ち良くしてあげるね♡」

 

八幡「おちんちんに話しかけないで!」

 

結衣「私のオマンコで気持ち良くしてあげるからねー♡いーっぱい精子出してね♡」

 

八幡「おちんちんに話しかけないでーっ!!ってゆーか誘ってるの!?もう誘ってるとしか思えないんだけど!?」

 

結衣「えっ?もちろん誘ってるよ。だってエッチするんだし。」

 

八幡「いやそうだけども!じゃなくてもう犯しちゃうぞ!いいのか!?」

 

結衣「えっ?もうちょっとゆっくりしようよー。時間はたっぷりあるんだよ?今日はお泊りなんだし。」

 

八幡「だったらもう少し自重しろやー!」

 

結衣「だって硬くならないんだもん。」

 

八幡「いやだからって。」

 

結衣「あっ。」

 

 

結衣は思い出したかのようにベッドに立ち上がりしゃがみ直した。

 

 

八幡「うおぉっ!!」

 

 

八幡の大好きなしゃがみパンチラが。

 

 

結衣「硬くなるかなー?」

 

 

いたずら心で八幡を刺激する結衣。

 

 

八幡「ちょっ!結衣さん!?もう丸見えだからぁぁぁっっ!!結衣のしゃがみパンチラ!スカートが短すぎるから純白パンツが丸見えだよぉぉっっ!!」

 

結衣「えへへ♡ヒッキーの好きなパンツでしょ?今日は何枚も持って来てるんだ。履き替えて欲しかったら言ってね!あっ。」

 

 

結衣のパンツを見てしまった八幡。

 

おのずと下半身が熱くなる。

 

 

結衣「すごーい!硬くなったー!えっ?ちょっと待って!前の時よりも大きくない!?」

 

八幡「はあはあ。結衣のパンツぅ!この向こうに結衣の可愛いマンコがぁっ!!」

 

 

結衣の言葉は八幡には聞こえていない様子だ。

 

 

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