八幡が指差したのは某ゲーム会社のボードゲーム。それのテレビゲーム版だった。
結衣「ふぅん。簡単に言うと人生ゲームだね?いいじゃん!おもしろそう!」
八幡「よし。じゃあフロントに電話するわ。」
しばらくして
結衣「うわー美味しそう!」
八幡「こういう所のご飯って侮れないよな。やっぱり競争が激しいからかもしれないけどサービスがすごいと思う。」
結衣「ふぅん。結衣は初めてだからわからないけどねー。ヒッキーは何度か来たことあるみたいだけどー。」
八幡「まっ。まあな。これからは一緒に来ような結衣!」アセアセ
結衣「それなら許しましょう。」
それから2人は食事を楽しんだ。
何気ない会話がとても心地よい。
遠慮など一切せずに言いたいことを言える。
そんな2人の求めていた本物がそこにはあった。
食事を終えてゲームを始める2人。
だがお互いなかなか集中できない。
八幡(もうゲームなんてやってらんねーよ!結衣のむき出しの太腿にダイブしたい!)
結衣(意外と長くなりそうだなー。なんだかなー。もうヒッキーとイチャイチャしたいんだけどなー。)
2人は限界だった。
お互いゲームはもう終わらせて次に進みたかった。
そこで結衣が動く。
と言っても結衣の意思ではなかった。
ゲームで疲れたのか何気なしに片脚をソファに乗せた。
完全に無意識で。
これにすぐに反応してしまう八幡。
短いスカートゆえに片脚を上げてしまうだけで結衣の下着は丸見えになっていた。
結衣「エッチ♡」
八幡「なあ結衣?もう俺限界なんだけど!お前のパンツがエロすぎるんだよ!もういいだろ?なっ?」
結衣「えー?まだ遊ぼうよー。」
心にもない事を言う結衣。
本当は八幡とイチャつきたいのに。
八幡「そのルーズソックスの白とスカートの黒、そこにパンツの白とのコラボがヤバイわ。エロすぎるって!それにパンツが少しよじれてシワができてるのがもう最高!ちょっとルーズソックスハマるかも。」
結衣「ふーん。でもゲームするって言ったじゃんかー。」
そう言いながらもう片方の脚もソファに上げる。
そしてM字開脚で八幡の顔を覗きこむ。
八幡「お前はどれだけ俺を虜にする気なんだ!?」
八幡はたまらずソファを降り、結衣の前に回り込む。
結衣「あは♡素早いねー。そんなに見たかったの?」
結衣は恥ずかしがりながらも悪戯っ子のように笑う。
結衣の脚と脚の間に顔を近づける八幡。
八幡「目の前に結衣のパンツが!結衣のマンコがぁっ!!純白のパンツが少しプクっと膨らんで俺を誘惑してくるぅっ!!心なしか薄っすらとスジも見えるっ!たまんねえよぉぉっっ!!」
たまらず下半身に手が伸びる八幡。
結衣「エッチぃ♡そんなに顔近づけて見ないでよぉ♡恥ずかしいんだからぁ♡」
八幡「結衣のパンツ可愛いよぉぉっっ!舐めたい!嗅ぎたい!ぶち込みたいぃぃっっ!!!」
結衣「あの時みたいだね?あの時から全て始まったんだよ。」
そうだった。
サイゼのファミリートイレでの結衣との自慰行為から全てが始まったのだ。
あの時の興奮がまた蘇った。
八幡「そうだよ!あの日見たお前のマンコに虜になってしまったんだ。生まれて初めて見た女の子の1番大切な部分。あの時の興奮が忘れられないんだ!」
八幡は右手で自慰をしながら結衣のパンツを凝視していた。
結衣「じゃあさ、あの日の再現しよっか?」
結衣はそう言うと浅く座り直し、ソファにもたれかかる。
そしてM字にしていた両脚をそれぞれ抱えた。
結衣「何度やってもやっぱり恥ずかしいね///」
八幡「OTOPキターっ!!」
結衣「は?」
八幡「は?じゃねーよ!このポーズはお前が俺に教えてくれたんだよ。オマンコ突き出しおねだりポーズだよ!!」
結衣「そうなの?笑 でもおねだりってゆーのは間違ってないかな♡」
八幡「絶対服従のポーズ!ちんちん挿れられたって文句は言えないぞ!?」
結衣「あはは。文句なんて言わないよ?そこだけはあの時とは違うかな♡」
結衣はそう言いながらパンツに手をかけた。
八幡「結衣っ!結衣っ!!もう我慢できないよ!!」
結衣「あは♡結衣のオマンコ見たい?」
八幡「見たいっ!見まくりたいっ!!」
八幡の興奮はピークだった。
あの時見た結衣の大切な部分を再び見られる事への興奮。
その興奮が下半身にもダイレクトに伝わっていた。
結衣「ヒッキーのおちんちんすごく大きくなってる!さっきよりも硬い!!」
結衣が八幡のおちんちんを触る。