八幡「当たり前だろ!お前のマンコが見られると思うと硬くもなるわ!頼むからもう見せてくれよ!!」
結衣「はいはい♡じゃあどうぞ♡結衣の大切なオマンコだよー♡」
結衣はパンツのクロッチ部分を横にずらし八幡に見せつけた。
八幡「結衣!結衣っ!結衣のマンコがぁぁぁっっっ!!!」
八幡の目のすぐそこに結衣の大切な部分がさらけ出された。
キメ細かい肌にまだ穢れを知らない幼女のようなアソコは、男に弄られたことなどないことを安易に連想させた。
ピタっと閉じているとはいえ、うっすらと濡れているようで艶めかしく光っていた。
男に、いや八幡に見られるのは2度目とはいえ、さすがに顔を赤くする結衣。
興奮で右手の上下運動が早くなる八幡。
八幡「つーかあっさり見せすぎだろ!その見た目でパンツをずらしてマンコを見せつけてくるなんてホンマもんのビッチじゃねーか!!犯すぞコラぁ!?」
あまりに興奮した為に暴走しかける。
八幡「つーかもうイキそう!!出していい?結衣のマンコにぶっかけていい!?」
結衣「ダメっ!!」
ぎゅっ
八幡の右手を止めさせ、おちんちんを強く握り、なんとか静止させる結衣。
結衣「ダメだよヒッキー。せっかくここまで頑張って我慢したんだから!」
八幡「わかってる。わかってるんだがもうたまらないんだよ。今もお前のマンコから目が離せない!なんて可愛いんだよーっ!!」はあはあ
結衣「いっぱい見せてあげる!いっぱい誘惑してあげる!だから暴走しないで!出そうになったら結衣のオマンコに無理やり挿れていいから!無理やり中に出していいから!」
八幡「結衣・・・。」
八幡は結衣の真剣な表情に少し落ち着きを取り戻す。
結衣「せっかくの初エッチだもん♡1番初めは中に出して欲しい♡」
この結衣の一言で八幡は我慢の限界に。
八幡「もう無理!可愛すぎるお前が悪い!いただきますっ!!」
八幡は結衣のパンツを完全にずらしオマンコに顔を近づける。
ぺろっ
結衣「ひゃうん♡」
ぺろぺろっ
ちゅる
ちゅるちゅるっ
じゅるるっ
結衣「はぁう!だっ!ダメっ!らめぇっ!」
この上ない快感が結衣を包む。
八幡「結衣っ!結衣っっ!!」
ちゅぱっ
れろれろっ
ぴちゃっ
ぴちゃっ
結衣「ひゃうん♡らめらよぉ♡気持ち良いよぉ♡」
結衣の言葉が八幡の脳に突き刺さる。
それがオスの本能を刺激する。
と、ここで八幡は手を止め
八幡「結衣。お願いがあるんだが。」
結衣「はぅぅ♡えぇ?ろうしたのぉ?」
八幡「いやお前とろけすぎだろ!!まだ軽く舐めただけだから!」
結衣「らってぇ。ヒッキーにオマンコを舐められてると思うらけで感じちゃうんらもん♡」
八幡「いやいや。堕ちるの早すぎだろうが!」
結衣「それは違うよぉ。結衣は初めから堕ちてるんらからぁ。」
その通りだった。
結衣はとっくの昔に堕ちている。
八幡に憧れていた。
そのずっと憧れていた八幡に自分のいやらしい部分を舐められてる。
それだけで絶頂に達するには充分なのだ。
だがその想いは八幡とて同じ。
普段から身近な存在だったが手の届かない美少女。
そんな結衣を想いながらの自慰は数知れない。
幾度となく眺めた結衣の下着も、全てはその中身に恋い焦がれていた為。
下着越しに見る結衣のいやらしい秘部に胸が張り裂けそうになったほどだった。
今日はその結衣の大切な部分を好き放題できる。
その期待だけで絶頂に達してしまいそうだった。
八幡「結衣。お願いだ。指でマンコを開いて俺に見せてくれないか?」
八幡は結衣に懇願した。
許可を取らなくても勝手に秘部を眺めることはできた。
結衣も咎めはしなかっただろう。
だが八幡はあえて本人の意思で行動して欲しかった。
それは結衣からすれば簡単なお願い。
すでに1度経験済みだ。
なにより大好きな人が自分の大切にしてきた部分を見たいと懇願してくる。
断る理由もないし、むしろ見て欲しい。
見て興奮して欲しい。
自分を欲して欲しかった。
結衣「えへへ♡恥ずかしいなぁ♡」
結衣は両手の指を左右の大陰唇に触れる。
くにくにと指の先端で弄るが開いてはくれない。
八幡「くっ。」
大股を開き両手でアソコを弄る結衣の姿を見るだけで八幡には辛かった。
その姿を見るだけで達してしまいそうになる。
結衣「どうしよっかなー?♡」
結衣は悪戯に笑う。
その姿が小悪魔のようで更に八幡の気持ちを高ぶらせる。
もう無理やり犯してしまおうかと何度も考えるが、その度に自制する。
とてもくすぐったくて心地いい駆け引き。
八幡が結衣にキスをする。
ちゅー♡
八幡「俺の言うことが聞けないのか?犯すぞ?」ニヤリ
結衣「どっちにしろ犯されちゃうんでしょ?♡今もおちんちん結衣のオマンコに当たりそうだし♡」
そう言いながら結衣は再びおちんちんを握った。