スタスタ
八幡「悪い遅くなった。」
いろは「もお何してたんですか!こんなに可愛い子を1人にして!ナンパされたらどうする気ですか!?」プンスカ
八幡「さすがにファミレスでナンパするバカはいないだろ!」
いろは「そうですけどー!1人にしないでくださいよー。」プクー
八幡「はいはいあざといあざとい。あっ!しまった。スプーン忘れた。一色取ってきてくれないか?」ニヤリ
一色「えーなんで私が行くんですか!?」はてな
八幡「頼む!急いで小町にメールしないとダメなんだ!」
いろは「むー。まあいいですけど。」横移動
その少し前モブテーブル
モブA「なんだろーな一体。」
モブB「あの子の足がどうとか言ってたからもしかしてパンツでも見せてくれるんじゃね?」
モブC「さすがにそれは無いっしょー!あの子のパンツ見れるんなら俺トイレ直行だわー!」
モブA「だな!まあさすがにそれは無いんじゃね?」
モブB「そうだべ。でもちょっと期待しちゃったりなんかして!」
モブC「おっあの兄さんが話かけてるぜ。どうなるんだ?」
モブA「あの子が動きそうだ!あんなにスカート短いなら見えるかもしれねえ!」
八幡テーブル
いろは(もう。このスカートだからそんなに動きたくないのに!横移動する時にどうしても股開いちゃうんだって!ん?もしやそれが狙い?)
いろは「じー。」
八幡「ん?なんだ?」
いろは(なんかそわそわしてますね。ははーん!やっぱりパンツが見たかったんですね!さっきのでは足りませんでしたか///)
いろは「いえ!じゃ取ってきますね。」テレ
いろは横移動するため股を開く
いろは(ちょっとサービス気味に///)
八幡(やべーわ!もうパンモロ!しかも動きがあるから純白のパンツのクロッチ部分がよじれまくり!クロッチの部分細いからよじれて隙間ができてる!!もう少しでマンコが!!)
いろは(先輩露骨に見すぎ///どうですか?私のパンツは?///今日は勝負パンツなんですから!)
八幡(ちょっとやべーな!見せすぎじゃんか!あいつらにサービスしすぎたか!?)
少し前モブテーブル
モブA「動くぞ!パンチラオナシャス!」
モブB「たぎってきたべ!」
モブC「おっ!おっ!」
いろは横移動
モブABC(!!!)
モブA「やべーっ!!」
モブB「まっマジかよっ!?」
モブC「もうモロじゃねーかっ!!」
3人ビンビン
モブA「サービス良すぎだろ!」アセ
モブB「てゆーかわざと見せてんじゃね?いくらなんでも!」ムラムラ
モブC「マジかよ!ヤリマンかよ!うわーヤリてーっ!!」
いろは席を立つ
モブテーブルの横を通る
モブA「ちょ!マジかわいいじゃんか!!」アセ
モブB「やべーって!こんな子がヤリマンかよ!ちょっ!ヤラしてくんねーかな!?」
モブC「あの兄さんただもんじゃねーな!!」驚き
八幡テーブルからモブに向けて親指を立てる
それに、気づいた3人も合図を返す
八幡(やべー、やりすぎたかな。まさかあんなに見せてくれるなんて!ってか由比ヶ浜や小町のパンツ見た時よりも興奮してる!他人に一色のパンツを見られたことに!もしや俺NTR属性でもあるのか?)
いろはが帰ってくる
いろは(ちょっとやりすぎたかな。はしたないって思われたらやだな。戻る時は普通にしよう)
八幡(あっ。やっぱり恥ずかしかったのか。見えないようにしてるな)
八幡「悪い!スプーンありがとう!」
いろは「あっいえいえ///」テレ
八幡「それとパンツも///」
いろは「!?言っちゃうんですか!?///」テレ
八幡「まあ///めちゃくちゃ興奮したからな!」
いろは「そっそうですか///なら良かったです///」カアア
八幡「もう今すぐ抜きたいくらいだわ!」
いろは「!!ふっ///先輩らしくなってきましたね!なんか今日はこの前みたいなギラギラ感が無かったんで、空回りしてるんじゃないかと思ってたんです」