八幡「そうか?言っておくが今日1日ずーっとお前の脚とお尻に釘付けだったんだぞ。」ドヤ顔
いろは「えっ?なら言ってくださいよ!なんか張り切ってるの私だけかーって思ってたんですから」プクー
八幡「なんかすまない。ただ最後にお前のパンモロが見れたから俺は大満足だ!早く家に帰って抜きたいのである。」ふふん
いろは「ふふっ///トイレ行ってきますかー?」テレ
八幡「ダメだ!家でゆっくり思い出しながらするんだ!」
いろは「へえー///あっトイレで思い出したんですが、昨日サイゼで先輩がトイレ行った時、結衣先輩と買い物行ったっておっしゃってたじゃないですかー?アレ本当はなにしてたんですかー?」ニヤリ
八幡(ギクっ!えっ!なんか感じとられてますか?これはマズイです。)
八幡「なっ!なんのことだ?買い物行って帰ってきたじゃないか!」アセアセ
いろは(やっぱり何かあったな!?)
いろは「先輩!私は先輩に隠し事はありません!昨日も言いましたが先輩に処女も捧げる気でいます!ですが私は先輩を取り巻く女性陣の1人というだけです。結衣先輩を始め、雪ノ下先輩や川崎先輩。昨日の件でもしかしたら三浦先輩の参戦もあるかもしれません。負けたくないんです!!」
八幡「おっ落ちつけ一色!処女のくだりから声がでかくなってる!わかったから!」アセアセ
いろは「では本当の事を話してくれますよね?」ニコっ
八幡「笑顔が邪悪すぎるだろ!わかったよ!昨日は・・・」トホホ
八幡説明中
八幡「・・・ってわけだ。」
いろは「先輩!!鼻血が出そうです!!!」カアア
八幡「よし一旦落ち着こう!」どうどう
いろは「はあ。何かあったとは思いましたがまさかでしたね。結衣先輩攻めますねー。負けそうです。」アセアセ
八幡「まっまあ。んでな俺もお前に隠すのはやめるわ!実は・・・」
八幡追加で説明中
いろは「なっ!なっ!なんですか!?」驚愕
八幡「まあ成り行きでな。」アセアセ
いろは「小町ちゃんと血が繋がって無かったんですか!?どうりで可愛いわけですね」しみじみ
八幡「はっ。ははっ。まっまあそんな事があったわけでして。。」
いろは(ふー。2人共強敵ですね。)
いろは「で、肝心な事聞いていませんが、もしかしてもうエッチしちゃったんですか?」恐る恐る
八幡「いや。まだ童貞だ!」ドヤ顔
いろは「なんで胸を張れるんですか!?ほとんど卒業しかけてるじゃないですか!!」プンスカ
八幡「いやー。でもまだ挿れてないし。やっぱり挿れて初めて卒業じゃね?」アセ
いろは(これは危機的状況に間違いないです!2人共次の機会にエッチする約束をしています。結衣先輩に関しては少し猶予があるかもしれません。でも小町ちゃんに関してはひとつ屋根の下!明日にはエッチしちゃうかもしれません!やはりうかうかしてられません!)
いろは「いやーやはり先輩はモテますねー。もういつでも童貞卒業できるじゃないですか!!」
八幡「まっまあな///お前の処女もいただけるしな!笑 今が人生のピークかもな!笑」
いろは「ほー。じゃー今日がピークにしましょうか」ボソっ
八幡「ん?」
いろは「いえ。なんでも。さあ!そろそろ出ましょうか?」
八幡「おう。帰るとするか!」ふう
いろは「あっ後一箇所だけ良いですか!すぐ終わりますんで!」
八幡「おう。んじゃ出るか!」
モブテーブル
モブC「はあ。」
モブB「めちゃくちゃうらやましい。」
モブA「家帰ったら即抜きだわ。しかし敗北感がハンパないな」
外を歩く
八幡「どこに寄るんだ?」
いろは「あーついてきてもらえば。すぐ終わりますんで!」
八幡(コンビニかなんかかな)
いろは「ここです」
八幡「ん!なっ!?」驚愕
いろは「さっ入りましょう!」ニコっ