八幡「ちょっ!ちょっと待てよ!ここって!?」アセアセ
いろは「そうです!ホテルですよ!」ドヤ顔
八幡「えっ?えっ?」アセアセ
いろは「先輩。私結衣先輩と小町ちゃんに負けたままは嫌なんです!せめて同じところまで!同じステージに立たせてください!」前のめり
八幡「ちょっとマジかよ!ってことはお前覚悟できてるってこと?」アセアセ
いろは「あっ同じステージまでです!エッチは私も次の機会で!」エヘヘ
八幡「なんだよそれ!なんでみんな最後まではダメなんだよ!俺もう爆発しそうだよ!」プンスカ
いろは「やっぱりちょっぴり怖いんです。段階踏んだ方が良くないですか?」エヘヘ
八幡「俺からしたら蛇の生殺しだわ!由比ヶ浜も小町もあとちょっとだったのに!」プンスカ
いろは「まあまあ。焦らなくても私を含め3人とはエッチ確定してるんですから!今を楽しむのもいいじゃないですか!」テレ
八幡「うー。はあ。まあいいか。」アキラメ
いろは「ではゴーです!」
ラブホの部屋
2人(ほー)
八幡「こんな感じなんだな///」テレ
いろは「キレイなんですねー。でもなんか照れますね///」テレテレ
八幡「そりゃあな///だって今俺がお前を無理矢理犯したって文句は言えねえぞ!」
いろは「まあ確かに///犯します?///」テレテレ
八幡「ちょっ///そんなこと言うなって!///」アセ
いろは「ですよね///ごめんなさいです///」アセ
八幡「とっとりあえずゆっくりしよう!時間は何時間だっけ?」
いろは「はい///そうですよ!えっと時間は3時間です」
八幡「そっか。ゲームとかあるぜ!カラオケもある!ってか風呂広いなー!」ドタドタ
いろは「本当ですね!ってゆーかベッドひろーい!フカフカですー!」キャッキャ
八幡(うっ!一色はしゃぐからパンツがチラチラしてる。やばいなー)
いろは「せんぱーい。パンツ見たでしょー?///」テレ
八幡「そりゃ見るよ!はしゃぐからチラチラ見えるんだよ!またもや釘付けだよ!!」
いろは「ふふっ///もっと見たいですか?先輩の為にかわいいパンツ履いてきましたから///」テレテレ
八幡「見たいにきまってるだろ!もうこっちはギンギンなんだよ!」ムラムラ
いろは「素直でよろしい!じゃあはい///」テレ
いろはM字開脚
八幡(う!やべーよ!ファミレスで見た時よりパンモロじゃんか!!)
八幡「一色!お前のパンツめっちゃかわいいな!!」
いろは「でしょ?///先輩が好きそうなの選びましたから。ってゆーかすごい見ますね///」テレテレ
八幡「当たり前だ!さっきのファミレスからずっと抜きたかったんだからな!あんなに脚開いて動くからマンコが見えそうだったんだぞ!」
いろは「えっ!?本当ですか?///恥ずかしい///」テレテレ
八幡「なあ一色。お前を見ながら1人でしてもいいか?」はあはあ
いろは「どうぞ///私も先輩が1人でするところ見たいです///」
八幡「今のお前すごくそそる///」カチャカチャボロン
いろは「これが先輩のおちんちんですかー///さすがに恥ずかしいですぅ///」
八幡「今のうちに慣れとけよ!いずれ・・・」
いろは「私の中に入るんですもんね///」
八幡「!!やっぱ今のお前やばいわ!もうめちゃシコ!!」シコシコ
いろは「そうやってするんですね///エッチだなー///私も興奮しちゃいますぅ///」