小町「ふふっ。お兄ちゃんモテますなー!笑 昨日妹をレイプしかけといてもう他の子ですか?笑」
八幡「レイプされかけてた割には楽しそうじゃんか?」
小町「そりゃあもう!昨日の余韻に浸っちゃって!捗る捗る!笑」
八幡「なんでこんな状況で妹にオナネタ報告されなきゃいけないの!?ってゆーか、お前昨日までの兄妹関係からかけ離れすぎてない!?笑 お兄ちゃん心配だわ!!」
小町「まあまあ。小町だって女ですから///もうこうなったら楽しもうかと!笑 だからお兄ちゃんも楽しんじゃえ!」
八幡「楽観的すぎるだろ!!俺はお前ら3人からお預けくらって気が狂いそうだわ!!」
小町「ふふっ。あっそーだ!結衣さんの話は聞いてなかったよねぇ?小町とあんな事する前に結衣さんともしてたんだって?本当に鬼畜ですなー!笑」
八幡「いろはがバラしたんだな!まあ。その。そうだったんだ。言い出しにくくて・・・ごめんな」
小町「ふふっ。あれー?おにいちゃんいろはさんの事名前で呼ぶようになったんだ!進歩してるじゃん!」
八幡「まあ成り行きでな///」テレ
小町「いいんじゃない?立派な進展だよ!仲良くなった証拠!」
八幡「そーなのかなー。あっ!でさ小町。。」
小町「今日はお泊まりですってねー!笑」ウフフ
八幡「あー。まあそうみたいだ。なので戸締りよろしくな!」
小町「かしこまりです!さてさてどこまで進展しちゃうのかな?行くとこまでイっちゃう?笑」
八幡「お前はおっさんか!いや。まー。もしそうなった時お前はその、嫌じゃないのか?」
小町「あー、複雑ではあるよね。昨日挿れさせてあげとけば小町がお兄ちゃんの童貞もらえたのにーとか。でもあまり嫌な気はしないんだよね!いろはさんと結衣さんとは共同戦線を引いてますので。お兄ちゃんをみんなで共有しようって!」
八幡「なんだそりゃ?」
小町「んー。みんなお兄ちゃんの事をよくわかってるから出た答えなんだよね!お兄ちゃんは誰か1人を選ばない。誰か1人を選んで他と離れるくらいなら誰も選ばずに孤独を選ぶってね!」
八幡「ほっ。ほお。」ギクっ
小町「図星だね!笑 だから理に適ってるんだよ。小町達は小町達なりの生き方があるんだと思う。最善かどうかまでわかんないけど今はこれでいいんじゃないかな!」
八幡「そっか。まあ俺はお前達が決めたことならそれでいい。俺はそれを受け入れて3人それぞれ幸せにできるんだろうか。」
小町「そこまで考えなくていいよ。先のことはわかんないし、どーなるかもさ。でも今はこれでいいと思う!いずれ自然と答えが出ると思うよ!」
八幡「そうかなー。」
小町「そうなの!さしずめいろはさんをどう料理するかですな旦那!笑」
八幡「オヤジ。。どうしたらいいと思う?」
小町「うーん。ヤっちゃったら?笑」
八幡「おい!!」
小町「いろはさんだって小町と結衣さんだって、本当はしたくて仕方ないんだからね!小町は昨日我慢したけど、今同じ状況になったらって考えたらヨダレもんですわ!笑」
八幡「あれ?小町ってこんなキャラでしたっけ?」
小町「照れ隠しもあるんだよ!昨日まで普通の兄と妹の関係だったんだよ!それがエッチする一歩手前までしちゃってさ。もう吹っ切れました!笑」
八幡「あっやば。そんなこと言うから小町のマンコ思い出しちゃった///可愛かったなー///」ムクムク
小町「もう///ダメだよ!今はいろはさんのターンなんだから!小町とはチャンスさえあればいつでもできるでしょ?///」テレ
八幡「ははは。そうだな!次は必ず襲ってやる!覚悟しとけよ!!」
小町「うん///いっぱい愛してね!あっじゃー健闘を祈る!笑」
八幡「はいよ!サンキューな!」