いろは「ふう。結局先輩覗いてもこなかったなー。なんだかなー。まあ気を取りなおしてっと!」ガチャ
いろは「先輩お先に失礼いたしました!次どうぞ!」
八幡「おーわかっ・・・!!お前!?」驚き
いろは「ふふふ///制服です!」てへぺろ
八幡「なっ!わざわざ持ってきてたのかよ?」アセ
いろは「そうです!先輩を籠絡させるには結局制服がいいのかなって!笑 パンチラといえば制服でしょ?笑」
八幡「やばいな。。ラブホで制服。コスプレみたいだけど!笑」
いろは「ふふふ///現役JKですよ!やばいですか?笑」
八幡「はい。やばいです。もう押し倒したいです!!とりあえずシャワーして頭冷やしてきます。」
いろは「はーい!笑」
シャワー中八幡(やばい。やばい。本気でやばい。もう止まらないかもしれません。っつーか、今一発抜いとくか!それなら多少は冷静でいられるかも)
いろはドア越し「せんぱーい!言っておきますけど1人でしないで下さいね!」
八幡「ひえっ!おっ、おーわかってるって!」
八幡(ダメか。監視されてるみたいだ。はあ抜きたい。。)
ガチャ
八幡「あがったよー。」
いろは「はーい。早いですね!さすがに1人ではしてないようですね。安心しました!」
八幡「いや。お前が来なかったらしてたと思う。だって限界だもの」
いろは「一回しかイかせてあげませんよ!だったら最高に気持ちいい一回にしましょ!ふふふ///」
八幡「はあ。あー何か飲む?冷蔵庫に飲み物あるみたいだぞ。有料だけど」
いろは「あっ私取りますよ。何がいいですか?」スタスタガチャ
八幡「じゃ、炭酸を。さすがにマックスコーヒーはないだろうし。あれ?」
いろは「はい?どうかしました?」
八幡「お前ってこんなにスカート短かったっけ?///」
いろは「あー短くしちゃいました///パンツ見たいでしょ?///」
八幡「ぐっ///お前はいちいちツボをついてくるな!!」
いろは「さすがに普段はこんなに短くないので恥ずかしいですけど///」
八幡「由比ヶ浜以上に短いぞ。少し屈んだだけで見えそう///」
いろは「ふふふ///さて。ではカラオケしましょうか!」
八幡「えっ?」
いろは「えっ?」
八幡「あらら?八幡の八幡君と遊ばないの?」
いろは「ふふふ///まだ時間が早いです!初めてのラブホ満喫しましょー!」
八幡「ふえーん。目の前に激ミニスカのJKがいるのにー。・・・まあいいかそのかわり視姦するからな!笑」
いろは「どーぞ!笑 じゃ私から歌いまーす!」
いろは熱唱
八幡「お前歌上手いんだなー!ちょっとびっくり!」
いろは「カラオケは良く行きますからね!いつも4、5時間は歌って騒いでますから!」
八幡(そうだよな。俺と一緒にいる時のこいつは生徒会長である一色いろはだけど、普段は普通の女子高生だった。カラオケなんて当たり前のように行くんだろーなー。さすがリア充のボスだわ)
八幡「なあボス!じゃなかった!いろは!」
いろは「はい?///」テレ
八幡「まだ照れんのかよ!もう慣れてくれ!こっちまで照れる!っじゃなくて俺の番は?」
いろは「えっ?先輩も歌うんですか?」びっくり
八幡「そりゃ歌うよ!ボッチだしカラオケも行かないけど、歌くらい歌うよ!!」プンスカ
いろは「あはは。それは失礼しました。ではどうぞ」
八幡「泣いちゃうぞ!んじゃ、これ歌う」
八幡熱唱
いろは「!えっ!?えっ!?」
八幡「どうだ!?」
いろは「びっくりしました!すごく上手いじゃないですか!」
八幡「ふふん!ボッチ舐めるなよ!休み時間ずーっと1人で音楽聞いてるからな!そのうち絶対音感身につきそうだわ!」
いろは「あっなんだか悲しくなってきました。この気持ちはなんでしょう」くすん
八幡「おい!泣くぞ!」くすん
いろは「次私でーす!」
いろは熱唱 ノリノリである